自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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丸みのあるデザインと親しみのあるカラーで、変らぬ人気を誇るフォルクスワーゲン。今回はそんな愛されるデザインをそのまま採用した冷蔵庫「Gorenje Retro SpecialEdition(30s image)」を紹介します。

あのフォルクスワーゲンのデザインをプロダクトに展開した、ファンにとってはたまらない製品です。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご覧ください。
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お菓子の中で、子どもから大人まで人気の高いチューインガム。食べ終わった後は包み紙に包んで捨てるというのがマナーですが、中には道端に吐き捨ててしまうマナーの悪い人も。今回はそんな風に捨てられたチューインガムを撮影したアートフォト「Participatory GumHearts Installation “LOVES”」を紹介したいと思います。

ブルックリンを拠点に活動するアーティスト・ Hiromi Niizeki氏手がける、偶然にもハート型になっている写真を携帯電話で撮影し集めたシリーズとなっています。
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料理にアクセントを添えてくれる、ニンニク。そんなニンニクを調理していて困るのが、料理をした際に手に付着する臭いです。手を洗っても臭いが落ちず、困った経験をお持ちの方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みを取り払ってくれる一風変わった石鹸です。

この石鹸で手を擦ると、手についてしまった臭いを取り去ることが出来るという、ユニークかつ実用的なアイテムです。
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食事で使用する箸や、フォーク・スプーンなどのカトラリー。使っている時は常に手に持っていますが、手を休める時などはテーブルの上に置くため、テーブルが汚れないように箸置きやナフキンが必要になってきます。そんな中今回は、箸置きがなくても衛生的に使用できるカトラリー「No-Mess Utensils」を紹介したいと思います。

テーブルに置いた時に先が浮くように作られた、一見普通のカトラリーと変わらないデザインと感じさせながらもアイデアが効いたアイテムとなっています。
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デザインに欠かすことのできないフォント。通常は手描き、またはグラフィックソフトなどを利用して打ち出すことがほとんどですが、今回紹介するのは目で描き出すフォントが並ぶサイト「EYEFONT」です。

東京ミッドタウンにて現在開催されているイベント「DESIGN TOUCH 2015」にて実施されている、「The Eye Writer Experience ~思考と視覚でつながるデザイン~」で体感できる、目線で描くフォントが集まったサイトとなっています。
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ミシンなどで服や小物を縫えば、非常にスピーディかつ美しく仕上げることができますが、時には手縫いで作業する必要がある事もあるかと思います。しかしミシンなどの正確さはなかなか出せないもの。今回はそんな時に便利なナビゲーションテープを紹介します。

布の縫いたい部分にガイド的に貼ることで、縫い目が曲がることなく、綺麗なラインで仕上げることができるコンセプトアイデアとなっています。
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春先や夏には色鮮やかな花壇などを楽しむことができますが、常に同じ状態で美しい花を咲かせているわけではありません。そんな中今回は、花の華やかな雰囲気をいつでも楽しむことができるピンを使って額の中に描き出された花のペーパーアートを紹介したいと思います。

オランダ在住のアーティスト・anne ten donkelaar氏によって制作された、イキイキとした花の表情を感じられるコラージュ作品となっています。
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子どもが生まれると、家の中のインテリアやレイアウトもどんどんと変化していくもの。成長と共に家具も買い替えたり、新しく導入することが必要になってきます。そんな中今回紹介するのは、デザイナーの持ち味を活かしたトドラー向けの家具プロジェクト「THE BLUE PRINT [THE GOOD DESIGN KIDS PRODUCTS]」です。

アクタスとMiLK JAPONが共同で行うプロジェクトで、12人のデザイナーが手がけるさまざまなテーマの家具が展開されます。
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現代の技術をフル活用したクリエイティブやアート、インスタレーションが次々と発表される中、アナログな手法で表現された作品もまだまだ数多く存在しています。そんな中今回は、8bitなビジュアルを表現した「8 bits, 3 Dimensions」を紹介したいと思います。

アーティスト・Adam Lister氏とIsaac Budmen氏によって制作された、2Dの平面イラストから、立体的な3Dへとビジュアルを変化させたユニークな作品となっています。
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