地震大国である日本。震災被害は避けられないものです。過去の大震災で不足したものは多くありますが、その中でも深刻なのがトイレ不足問題。避難生活で断水した場合、排泄物の処理は非常に難しい課題です。そんなシーンに直面したとき、あると必ず役に立つ簡易トイレ「minimLET」をご紹介致します。

震災被害後、簡易トイレの販売はありましたが、これまでの簡易トイレの問題点を改めて検証し、新たに開発が行われた「minimLET」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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スマートフォンなどを充電する際にはUSBケーブルを使用しますが、コンセントプラグを装着して充電したい時には専用のカートリッジが必要。しかしけっこう大きさがあるので、邪魔になってしまったり、子どもが触ってしまい危険なことも。今回はそんな時に活躍してくれる、コンセントカバー横に設置できるUSB型充電用カバー「SnapPower Charger」を紹介したいと思います。

2つ口のコンセントカバーがあるところであれば装着可能。2つの差し込み穴の横にUSBケーブルの差口をプラスすることができる便利なアイテムとなっています。
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デジタルサイネージをはじめ国内でも壁面にディスプレイを設置して情報などを提供すること自体はそれほど珍しいものではありませんが、今日紹介するのはその中でもかなり規模が大きく革新的な、ロビー壁面を全てディスプレイ化したメディアアートビル「Terrell Place」です。

こちらはロビーの外から見える壁面を通路以外全てディスプレイ化しメディアアート作品を放映しています。実際の現場を撮影した動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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普段から自転車に乗っている人は駐輪スペースに、またお気に入りのデザインの自転車を飾っておくため部屋に置いているという方もいらっしゃるかと思います。しかし意外にスペースを取ってしまったり、置き場に悩んでしまうこともあるもの。そんな時に便利に活用できる、スマートな自転車ホルダー「SLIT」を紹介したいと思います。

使わない時はたたんでおくことができる、まるで小窓のようなデザインの自転車ホルダーです。
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毎日自転車に乗るとどうしても車体が傷んできてしまいます。その中でも、自転車の原動力を生み出すパーツとして傷みやすいベダルは、乗れば乗るほどボロボロになってしまいがち。今回はそんなペダルの痛みをカバーリングできる「Grippine Bike Pedal Cover」を紹介したいと思います。

シリコン素材で作られた、ペダルをカバーしながらさらに乗りやすさを向上させる機能を持ったアイテムとなっています。
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たんすやクローゼットに衣服を収納していると、湿気や衣服についた匂いがこもってしまいがち。しかし脱臭剤などを入れておいても、交換が必要だったりと意外に手間だったりするものです。今回はそんな時にあるととても便利なハンガーバー「Air Rod」を紹介したいと思います。

除湿や脱臭の機能を備えた、かけておくだけで衣服を清潔に保つことができるコンセプトアイデアとなっています。
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プロの撮影現場をメインに活躍する一眼レフカメラ。基本的には景色や人物などの静止画を撮影するためのアイテムですが、今回は一眼レフで撮影したとは思えない演出が魅力のプロモーションビデオを紹介したいと思います。

イギリス・ロンドン出身の音楽グループ「The Correspondents」の楽曲「Fear & Delight」のプロモーションビデオで、一眼レフカメラを360度設置して撮影したという、個性的な手法に注目の作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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レコードを聴くのに使用されるターンテーブルは、通常クラブなどの音楽スペースなどに設置されているイメージだと思いますが、今回紹介するのは、なんと水中で音を奏でられるターンテーブル「Submerged Turntable」です。

アーティスト・Evan Holm氏手がける、水が張られたまるで池のような造形物の中に浮かぶレコード盤から音楽が鳴り響く作品です。まずは実際に使用している様子を楽しめるムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
ムービーは以下より