誰もが触れたことのあるジーンズ。馴染み深いアイテムですが、才能にあふれるアーティストのアイデアによってはユニークな作品へと昇華されるものへと変化します。今回ご紹介する「Denim Art」は、大胆な発想と繊細なタッチでつくりあげられた独特なアートになります。

青いデニムと言ってもいくつものパターンがある色味と生地。それらを存分に活かしたアート作品を下記よりご覧ください。
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プロのダンサーが踏む軽やかで軽快なステップは、一般の人にとっては練習しても簡単には習得できないもの。ましてや、どのように練習したら良いかも分からない場合が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、自然なステップの振り付けを可能にしたインスタレーション「Everywhere and Nowhere at the Same Time No. 2」です。

振付家・アーティストとして世界的に活躍するウィリアム·フォーサイス氏監修の、天井から吊るされた振り子を避ける動きからステップを生み出すといった作品です。実際の作品を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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森は、私達にとって大自然の中の神聖かつ神秘的な雰囲気を感じさせてくれる場所。その中で展開されるアート作品は、通常のものよりも強くアート性を感じることができるものも多いものです。そんな中今回紹介するのは、エストニアの学生が森の中に出現させた巨大なメガホン型シェルターです。

人が数人入れてしまうほどの大きなメガホンが森の中に出現。厳密には2つの機能が主ですが、アート作品としての存在感も強くかんじさせてくれる作品となっています。
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現代社会において、もはや無くてはならないものの一つで世界中で利用されたいるスマートフォン。その言葉から得るイメージも固まってきていると思います。今日紹介するのは、そんなスマートフォンの光で照らされた人を描いたインスタレーションアート「Absorbed by Light」です。

作品は上記のようにベンチとなっており、展示されている彫刻作品の間に座ることができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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おもちゃとしてだけでなく、アートを作り上げるための素材としても幅広く活用されているレゴブロック。いろいろな表現が発表されており、どの作品も非常に魅力的です。そんな中今回紹介するのは、レゴで作りだしたさまざまなオブジェクトシリーズです。

インドネシアのグラフィックデザイナー・Kosmas Santosa氏手掛ける、日常の中で使用している家電やアイテムなどを、レゴブロックを使って匠に作りあげています。
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住み慣れた家、新しく建てた家、愛着のある我が家をなんらかの形で残すことができたら嬉しいもの。今回紹介するのはそんな希望を叶えてくれる、自分の家を3Dプリンタで作成し着色してくれる 3Dプリンタ会社のプロジェクト「local makers hand-paint customized, miniature 3D printed delft houses」です。

3Dプリンタを販売するプロトタイピング会社が行ったプロジェクトは、その技術の高さにも注目です。
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絵画などをキャンバスに描く際は、筆やペンなどを使うことが多いと思いますが、アートの世界では想像を超えた素材を使って描かれることも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、自転車のタイヤ跡で描かれたエンパイアステートビルです。

シンガポールのクリエイティブディレクター・Thomas Yang氏手がける、タイヤを匠に使って、エンパイアステートビルのシルエットが美しく描き出されています。
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針穴を利用して写真を撮影することができるピンホールカメラ。アナログカメラの定番として、今でも高い人気を誇っています。そんなピンホールカメラを30分でつくり上げることができる「VIDDY」を今回は紹介したいと思います。

ダンボールでできた手作り制作ができる、大人だけでなく子どもも一緒になって楽しめるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界遺産へ登録され、さらに人気の観光スポットとなった富士山。人生の中で一回は山頂への登頂を目指しているという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな富士山に生息する動物について知ることができるインフォグラフィック、フジヤマNAVI「動物で見る富士山」を紹介したいと思います。

富士山に関するさまざまな情報をチェックできるサイト「フジヤマNAVI」が展開する、富士山をさまざまな視点から捉えたインフォグラフィックとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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外出時に乗る乗り物の中でも、手軽に乗り降りできることで世界中で愛されている自転車。とても便利ですが、やはりある程度の大きさはあるため、車などで持ち運ぶ際などは非常にかさばってしまいます。今回はそんなシーンでも安心な折りたたみ型自転車「SadaBike」を紹介したいと思います。

イタリア人デザイナー・Gianluca Sada氏手がける、本体とホイールを分けて分解し、より持ち運びやすいように考案されたコンパクトな自転車です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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近年では家電をはじめ、様々なものがスマートフォンとの連動を試みています。その技術のお陰で便利なことが増えたように思えます。今回紹介するアイテムも、スマートフォンとの連動が大きなポイントとなっている、手をスマートフォンに変化させる「ORII」です。

香港のOrigami Labs社が開発した通話や通知が可能なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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