写真やポストカード、お気に入りの紙類などを入れて飾っておくことができるフォトフレーム。とても便利でいくつか部屋のインテリアとして取り入れている方も多いと思いますが、平面的で薄型のものしか挟むことができません。そんな中今回紹介するのは、好きなものを挟んで飾ることができるフォトフレーム「XELLAR」です。

厚みのあるものでも簡単に挟み込むことを可能にした、新しいタイプのフォトフレームです。
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買い物をする際には、商品の特徴や説明書き、パッケージデザインなどを見て選定することが多いと思いますが、実際に使ってみると思ったものとは違っていることも。結局新しいものを買い足すなどし、後悔した経験を持つ方は少なく無いと思います。今回はそんな時に活用したいデバイス「Overview」を紹介します。

ユーザーレビューを聞きながらショッピングができる、利用者の実際の声を参考にできる便利なツールとなっています。プロモーション用ムービーが後悔されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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カメラで撮りたいポイントを、人の手の支えなく撮影したい時に利用されるのが三脚ですが、どうしても置く場所には制限がかかってしまいます。そんな中今回紹介するのは、いろいろな場所に置ける、トマトの形をした安定感ある三脚「Heirloom」です。

ブルックリンを拠点に活動するデザイナー・Josh Berry氏によって考案された、可愛らしい見た目でありながらも、機能的に優れたアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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日本には魅力的な文化が数多く存在しており、それは過去から現代、そして未来にまで発展していっています。そんな中今回紹介するのは、日本で育まれた文化や伝統に触れられるアプリマガジン「japan jikkan」です。

NTTドコモが監修の、過去・現在・未来をテーマに日本文化を紹介する、スマートフォンとタブレットユーザー向けのフリーアプリとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆休みに突入し、忙しい日々から久しぶりに比較的落ち着いた日々を過ごしています。来週の仕事始めに向けて徐々に準備もしつつ残りの休みを満喫したいと思います。
それでは、2014年8月10日〜8月16日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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世界中で子どもを中心に人気のレゴブロック。発想力が鍛えられる自由度の高い玩具として、大人の世界でも人気を呼んでいます。そんなレゴブロックをテーマに作成されたチョコレート「Edible Chocolate LEGOs」を今回は紹介したいと思います。

イラストレーター・デザイナーとして活動する水内章裕氏手がける、レゴブロック型に形成されたチョコレート作品となっています。
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新聞やチラシ、雑誌など、読んだ後どうしてもテーブルやデスクの上に置きっ放しにしてしまいがち。しかし散らかった状態だと次の仕事や作業をする際に邪魔になってしまいます。今回はそんな時に活躍してくれるラック「Bew テーブルラック」を紹介したいと思います。

デザインプロジェクト・I’mDが手がける、テーブルに引っ掛けテーブル下にハンギングできる、省スペースで簡単に設置することができるアイテムとなっています。
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ライフスタイル空間を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなものが存在しており、インテリアに合わせて選ぶ方が多いと思います。しかし時にはお気に入りのものが見つからない時もあるのではないでしょうか?そんな時におすすめのライト「take-off light」を今回は紹介します。

自分自身でシェードの柄を作り出せる、ハンドメイド感覚でオリジナルデザインを楽しめるライトです。
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天国というものを想像してみると、多くの方が雲の上の美しい世界を思い浮かべるのではないでしょうか。実際にそのような世界を見ようと思うと飛行機に乗ったり山に登ったり、生きている中ではなかなか難しいものです。今回紹介するのはそんな雲の上の世界を泡で表現したアート作品「Foam」です。

これは日本のアーティスト名和晃平氏によって作られたもので、2013年8月10日〜10月27日の期間開催されていた「愛知トリエンナーレ」にて展示されていました。日本で開催されていたので、実際に見られた方も多いのではないでしょうか。いくつかのシーンが公開されていましたので下記からご覧ください。
写真を使ったアート作品の中には、普段私達の身の回りにあるものを使い、アーティストの感性やアイデアによってユニークな表現がなされているものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、安全ピンに命を吹き込んだフォトアート「Personified Safety Pins」です。

アーティスト・Jun C氏によって制作された、安全ピンが写真の中でキャラクター化され、不思議な空間を作りだしています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「やさしい配色の教科書」です。

配色をテーマに、基礎から応用までさまざまな色の知識が網羅された、デザイナーにとって非常にためになる一冊となっています。
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昨今様々な視点からVRが注目されています。ゲームだけでなくアトラクションや擬似的に旅行ができるものまで登場しています。そんな中今回はVRの技術を活かした、手の動きに合わせ スケルトンで猫の体の構造を閲覧できるVR「A New Virtual Reality Demo Allows Users to Explore the Inner Workings of a Friendly Feline」をご紹介します。

VRの技術をうまく活用することで、簡単に動物の体の中を見ることができる優れもの。まずはムービーを以下よりご覧ください。
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日本では、朝食やカフェなどでの軽食時に登場することの多いサンドイッチ。手軽さと、具の内容によって変化する味の豊富なバリエーションが、多くの人からの支持を集めています。そんな中今回は、サンドイッチを彷彿とさせるデザインブック「Sandwich Book」を紹介したいと思います。

ポーランドのグラフィックデザイナー・Pawel Piotrowski氏によって手がけられた、さまざまな具がページのビジュアルになったとても個性的な印象の作品となっています。
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料理を盛り付けるお皿は、使いやすさや大きさももちろん重要ですが、お皿自体のデザインも料理を美味しく見せるための重要な要素となってきます。そんな中今回紹介するのは、お皿の中のお皿で食べ物をもっと美味しく楽しめる「plate-plate」です。

デザイナーとして活躍するDuncan Shotton氏手がける、お皿とフォーク・ナイフのイラストを取り入れた、とてもユニークな食器となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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登山やキャンプなどのアウトドアシーンや災害現場など、手に照明が持てない時に頭につけて暗闇を照らし出してくれるヘッドライトの新しい形、「BioLite HeadLamp」を今回は紹介したいと思います。

スマートなバンド型タイプで、今までにないスタイリッシュさが特徴。おしゃれなデザインも魅力のアイテムとなっています。
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毎年、コクヨが主催で開催される注目のコンペティション・コクヨデザインアワードは、これまでにもカドケシやパラクルノといった受賞作品が製品化されたりと、大きな話題を集めるコンペティションの一つとなっています。そして今年も「コクヨデザインアワード2014」の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

募集テーマを「NEXT QUALITY」とし、新たなステーショナリー・ファニチャーを募集するコンペとなっています。
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経営や運用が困難となり、惜しまれつつも廃業・休業となってしま観光地や公共施設は世界各地にいくつも存在しており、中には取り壊しなどが行われず、そのままの状態で残されている場所も。今回はそんな廃墟の中で、プールにテーマを絞って撮影されたフォト作品「ABSENCE OF WATER」を紹介したいと思います。

通常は水がたっぷりと入っている場所に何も存在しない、不思議な雰囲気の空間が写真の中に広がっています。
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