働く人 にとって重要なオフィススペース。特にデザイナーの事務所は個性的なものが多く、見ているだけで楽しいもの。そんな中でも今回はオフィスとして設置した“場所”自体がユニークで面白い、スペインのデザインオフィスをご紹介致します。

小さなスペースですが、誰の目も気にしなくてすむような秘密基地を彷彿とさせるオフィス。下記に動画を載せていますので、制作された流れなどご覧下さい。
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デリバリーフードとして親しまれているピザ。非常に手軽でスピーディな配達が魅力で、よく利用されている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなデリバリーピザに使用されるピザボックスを使用したプロモーションキャンペーン「Blockbuster Pizza Box」を紹介したいと思います。

ピザハット香港にて実施された、ピザボックスがプロジェクターになるという非常に斬新なアイデア。まずは実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のデザイン」です。

日本のデザインの美しさを改めて感じることができる、「和」をテーマにしたグラフィック作品を多数集めた一冊となっています。
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まだ小さな赤ちゃんは自身で体調や生活の管理をすることができず、両親が様子を見たり、寝かしつけたりと、さまざまなケアをしなくてはなりません。しかし時には世話をする両親にも休息が必要。今回はそんな時に活躍してくれる「Sproutling」を紹介したいと思います。

赤ちゃんの状態をセンサーでチェックできるウェアラブルモニタータイプのガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日常に溢れるさまざまな小物や道具は、それぞれの用途に合わせて色々な形体を取りながらも、よく見ればその中に面白い形を感じ取ること事があります。今回はそんな小物や道具に命を吹き込むユーモア溢れるフォトグラフ作品「Imaginative Photographs」

この作品はアートディレクターのJavier Pérez氏によって、InstagramやBehanceといった、写真共有サービスを通して定期的に発信されいるもので、いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
歌や演劇、ダンスなどのイベントを屋外で催す際に使用される舞台には、シンプルなものが多いですが、中には催しに合わせより魅力的に演出するために、舞台自体がデザインされていることも。そんな中今回紹介するのは、台湾の移動式舞台を写しだしたフォトシリーズです。

フォトグラファーのShen Chao-liang氏手がける、カラフルな色とりどりのネオンが美しい、大胆なデザインの舞台の数々が写真に収められています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザイナーとして起業した(い)君へ。成功するためのアドバイス」です。

これからデザイナーとして活躍していきたい、またフリーでの起業を目指している方におすすめの、デザイン業界で成功を納めるために必要なアドバイスをまとめた一冊となっています。
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写真を使ったアート作品は、加工や撮影された場所やシーン、対象物はさまざまですが、ほとんどの場合が1枚の描写の中で表現されています。そんな中今回は2枚の写真をハーフアンドハーフで組み合わせて構成されたフォトシリーズ「Half」を紹介したいと思います。

韓国人のDanbi Shin氏とSeok Li氏手掛ける、半分でもつながっているように見える、とても不思議な世界観が魅力のシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PHOTOGRAPHERS FILE 2015」です。

第一線で活躍するフォトグラファーが一同に集結。今の日本の写真業界のトレンドを知ることができる一冊となっています。
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子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界にはさまざまな国が存在し、各国を旅するのが趣味であるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。毎回手帳やスクラップブックなどに旅の記録をつけることで、後からどの国を訪れたのかを確認することができますが、今回は地球のビジュアル上に直接記録できる「Scratch Globe」を紹介したいと思います。

自分が行った国をスクラッチで削って記録しておける、自分だけのオリジナル地球儀を作り出すことができるようになっています。
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