浴室を彩ってくれる小物アイテムの一つにソープディスペンサーがあります。色々な形、機能が搭載されたものがありますが、今回ご紹介する「IllumiSoap」は光ることで浴室を鮮やかにしてくれるソープディペンサーになります。

8色のカラーバリエーションで浴室を飾ってくれます。動画が下記にありますのでご覧下さい。
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忙しく仕事をしていると、なかなか休みが取れないということもしばしば。休暇届を出しにくい、そんな状況にあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめのwebコンテンツ、上司にFacebookを通じて休暇申請をする「AIR NEW ZEALAND presents ニュージーランド専用休暇申請書」を紹介したいと思います。

ニュージーランド航空が監修するプロモーションサイトで、ニュージーランドにいかに行きたいかという事をアピールし、本当に航空券を当てて行ってしまおうという大胆な内容となっています。
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写真を撮る際には、被写体となる人や物、風景などをメインターゲットとして撮ることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自身の方に向けカメラで撮影する人をテーマにした「lens between us」です。

クリエイティブ・ディレクターのPeter Sedlacik氏とZuzu Galova氏の2人による共同作品で、世界のさまざまな風景で2人がお互いに撮影し合ったフォトシリーズとなっています。
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平面に描かれていながら、斜めから見ると奥行きのある3D状態に見える3Dアートは、世界各地のいろいろな場所でアーティストによって手がけられています。そんな中今回紹介するのは、砂浜をキャンバスにして描かれた3Dアート「3DSD」です。

ニュージーランドの芸術家・Jamie Harkins氏を中心としたグループによって制作された、海辺の砂浜に出現した巨大な立体的描写を楽しめる作品となっています。
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ミニチュアの世界には様々な種類があります。ドールハウスのような家や家具などを再現したものや、最近では実際に食べることができるミニチュア”マイクロフード”なんてものもあります。そんな中でも今回は、カラフルな紙から作られるミニチュアペーパー植物アート「Miniature Paper Plants by Raya Sader Bujana」を紹介したいと思います。

これらは全て、紙の芸術家であるRaya Sader Bujana氏が手がけたミニチュア作品です。
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プラモデルをはじめとして造形作品にはその精細や世界観に驚かされることが多々ありますが、今日紹介する作品も、その世界観と細かな作り込みに感動を覚える作品、PCを舞台に空想の世界を展開「プラモデルによる空想具現化」 です。

上記のように1台のPC上に世界が制作されています。この世界は、パソコンは個人の記憶を保存する建物として設定され、それを守るため要塞基地化されているというものになります。作品の展示の模様を描いたプレス内覧会の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「料理書のデザイン」です。

数多く出版されている料理本の中からピックアップした、選りすぐりのものを100冊以上収録。デザイン書初の料理本に焦点をあてた一冊となっています。
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Photoshopの機能の中で、好きな部分を自由に消すことができる消しゴムツール。手軽に利用でき便利なこともあり、重宝している方も多いのではないでしょうか?そんな消しゴムツールをリアルな世界に登場させたプロジェクト「Street Eraser project」を今回は紹介したいと思います。

Guus Ter Beek氏、Tayfun Serier氏手がける、街中にある看板やポスターなどのビジュアルを、まるで消しゴムツールで消されているかのように見せています。
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専門的な業界だけでなく、今や一般の生活の中にも取り入れられ初めている3Dプリンタ。技術はどんどん進化していて、今後の活躍が非常に期待されています。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで制作された鳩型ブックマーク「PERO」です。

ニュージーランドのデザインスタジオ・Studio Macuraが手がける作品で、鳩の形をモチーフに、3Dプリンタを利用して立体的なブックマークが形成されています。
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洋服や小物を購入する際には、店舗で実際に試着をすることで着用した時のイメージをつかむことができますが、どうしても試着自体を手間に感じてしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな状況に便利に利用できるコーディネートサービス「X Codé」を紹介したいと思います。

商品写真を登録することで、スマートフォンやタブレット上で実際の商品をコーディネートできるようになっています。
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写真を使ったアート作品は、加工や撮影された場所やシーン、対象物はさまざまですが、ほとんどの場合が1枚の描写の中で表現されています。そんな中今回は2枚の写真をハーフアンドハーフで組み合わせて構成されたフォトシリーズ「Half」を紹介したいと思います。

韓国人のDanbi Shin氏とSeok Li氏手掛ける、半分でもつながっているように見える、とても不思議な世界観が魅力のシリーズ作品となっています。
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