浴室を彩ってくれる小物アイテムの一つにソープディスペンサーがあります。色々な形、機能が搭載されたものがありますが、今回ご紹介する「IllumiSoap」は光ることで浴室を鮮やかにしてくれるソープディペンサーになります。

8色のカラーバリエーションで浴室を飾ってくれます。動画が下記にありますのでご覧下さい。
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特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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ゲームやオンラインサービスで、仮想の自分となるキャラクータメイキングをできるものがありますが、姿を似せてみたり理想の自分にしてみたり、さまざまな形でデジタル世界に自分を投影したことがあると思います。今回紹介するのは自分の存在をリアルタイムでデジタルの世界に投影する試み「D.I.G.I.T」です。

これはTeehan+laxという新たなデジタルコンテンツを発信している会社の、研究機関から発表された作品で、「D.I.G.I.T」の前に立つ人をデジタルにリアルタイムで変換する作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
世界には様々な建築物があり、時には想像もできないようなアイデアなデザインや造りをしたものがあります。今回紹介するのはそんな建築物の一つ、海に浮かぶ円形のプライベートプール「ANTIROOM II」です。

こちらは円環上の浮島となっており、大海原をまるで切り取ったかのような空間を構築することが可能です。プロモーションムービーがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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インテリアとして壁に飾る動物の剥製はとても迫力があり立派で、部屋にあるだけで非常に強い存在感を放ちます。今回はそんな剥製をダンボールで表現した「Cardboard Animal Sculptures」を紹介したいと思います。

モントリオールを拠点に活動を行うアーティスト・Laurence Vallières氏手がける、リアルな描写の中にもどこか可愛らしさも感じさせる、個性的な作品となっています。
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ファストファッションブランドとして世界中で人気のFOREVER21。リーズナブルな価格と、トレンドをしっかり抑えつつ個性を演出できるデザイン性が魅力で、日本でも展開されています。今回はそんなFOREVER21がニューヨークで行ったプロモーション「F21 Thread Screen Live」を紹介したいと思います。

巨大なディスプレイに、インスタグラム上にハッシュタグをつけてアップされた写真をピクセル状に表示。これは電子表示ではなくなんと糸巻きを使っているとのことです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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さまざまなアート作品が展開される中、個性的な素材を使って描かれるものもあり話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、ティーパックで作られた巨大アート「Teh Tarik Man made of 20,000 teabags」です。

アーティスト・red hong yi氏の作品で、さまざまな濃淡の色に染めたティーパックを使って1枚の大きな絵を完成させています。制作風景を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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出先でメモ変わりに携帯電話のカメラなどを使用している方も多いと思いますが、暗くなってくるとなかなか上手く撮影できず、お困りの方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのが、画像キャプチャと投影機能が付いた懐中電灯のコンセプトアイデア「MEMO」です。

デザイナー・Stephanie Liu氏によって考えられた、一台で3つの役割を果たしてくれる便利なアイテムとなっています。
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デザインやファッション業界で色を決めたり、参考にしたりするのに使用されるPANTONEカラー。色見本の定番として愛用され続けています。そんなPANTONEを使ったフォトアート「Tiny PMS Match」を今回は紹介します。

テキサス州のヒューストンを拠点に活動を行うグラフィックデザイナーのInka Mathew氏手がける、PANTONEカラーチップと同色の小さなオブジェクトを組み合わせた作品となっています。
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ここ数年、人工知能の発達やロボットの発展はめざましく、私達の身近とまではまだまだですが、街中でペッパーなどのロボットにふれる機会も増えてきました。今日紹介するのは「Mimus」と名付けられた産業用ロボットです。

「Mimus」は巨大な産業用ロボットですが、従来の産業用ロボットとは異なり、決められた動きを、決められた通り動くようにプログラムされておらず、自由に動き回り周囲を探査するようになっています。ただ、それも原理原則としてのもので、必ずしもずっと追いかけてくるのではなく、しばらくすると飽きて、その他に何かないか探すという有機的なプログラムを施されています。実際に動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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