定規や分度器など、ものづくりにはいくつか道具が必要となります。一つの道具で全ての役割を果たしてくれるようなものがあったとしたら、それほど便利な事はありません。そんな中今回は、ものづくりをする人のための便利なチートテープ「TAPE ✂️ STICKERS」の紹介です。

様々な道具の役割を担ってくれる万能アイデアテープです。
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多くのクリエイターが愛用しているMacbook。ステッカーを張ったり、自分だけのカスタマイズを加えるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはMacに新しい価値を吹き込むステッカーセット「Keyshorts」です。

この商品は、背面からキーボード・トラックバッド部分のステッカーセットとなっており、ゴッホや葛飾北斎などの名画から配色で見せるアート作品まで幅広い商品がリリースされています。今回はいくつか気になったものをピックアッして紹介したいと思います。
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衣服にもバッグにも、パーチなどの小物などにも使用されているファスナー。100年以上その姿を変えることのないデザインと機能で私たちの生活を便利なものにしてくれています。そこにデザイナーとしての視点・新たな可能性を考えるきっかけとなるプロジェクト「zippppper project」を今回はご紹介していきます。

nendoとYKKが協力して開始されたプロジェクト。まずは下記に動画を掲載していますので、ご覧ください。
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仕事や学校、プライベートまで幅広い分野で活躍する文房具は通常、それぞれのアイテムが別々になっているのが通常。しかしどれも大きさに差があることがほとんどで、一つのペンケースに入らないことも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、4つの文具を一体化した「Comos」です。

シャープペンシル、ボールペン、定規、カッターの4つがスリムなボディとなり、手で握れる程コンパクトなサイズとなっています。
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世界的に有名なブロックのおもちゃ「LEGO」。組み合わせによってさまざまなに表現できる自由さが魅力で、触れた事のある方も多いと思います。今回はそんな組み立て式のブロックに、さまざまな機能を持たせ、組み立てて機能を拡張できる、おもちゃ「atoms」を紹介したいと思います。

ライトやモーター、音声レコーダーに光センサーなど、他にも色々な機能を持ったブロックが用意されていて、利用者の組み合わせによって何通りもの遊び方を楽しむことができます。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
街中を移動する際に乗る乗り物として思いつくのは、車や自転車、バイクなどが挙げられると思いますが、どれも駐車スペースが必要であり手軽さにはどうしても欠けてしまう場合も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、持ち運びも簡単な「Pigeon」です。

Ignas Survila氏によって考案された、コンパクトに折りたたみ可能なキックスクーターです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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国内でも多くのデジタルアートが発表されており、その中でも人の動きを感知して反応するインタラクティブアートは高い人気を誇っていますが、今日紹介するのは、60m×20mの巨大なインタラクティブフロア「miguel chevalier unravels interactive」です。

超巨大な一面のフロアに投影された幾何学模様が人の動きに合わせてインタラクティブに反応します。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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クリエイティブで作りこまれた世界感がある写真。その美しさに私たちは心を奪われますが、常に潤沢な予算があるわけではなく、限られた予算、状況でクリエイター達の創意工夫で生まれている作品もあります。今日紹介するのはクリエイティブな写真の裏側を暴いた「Projected Mountains」です。

ビフォーアフターのように実際に撮影された写真と、その現場が同時に描かれており、どのように撮影されていて、どのような写真になったかが一目瞭然となっています。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
年末年始の休暇もつかの間。業務が本格化し、一気にいつもの生活スタイルの感覚が戻ってきました。今年のDesignworksの展望も少しずつ視野にいれつつ、どんどん良い情報をお届けしていきたいと思います。
それでは、2014年1月5日〜1月11日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
プログラミングで制御された正確で規則的な作業を可能にする、人間には不可能な働きをしてくれる、腕のような関節を持つロボット・ロボットアーム。現代ではさまざまなシーンで活躍しています。今回はそんなロボットアームをアート分野で活用したインスタレーション「Spheres of Influence」をご紹介したいと思います。

ひたすらロボットが規則的な動作でアートを完成させていく、その工程までもアートにした作品です。展示の様子をとらえたムービーが公開されていましたので以下からご覧下さい。
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コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
動画は以下より
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