SNSへの投稿が増え、フォトジェニックな写真を求めている女性が多いようですが、中でも可愛らしい見た目のスイーツはとても人気が高くなっています。そんな中今回紹介するのは、まるで本物の花のように美しいフラワーケーキ「Beautiful & Delicious Vegan Cakes」です。

花の色や形状を製菓素材で再現し、細部まで細かく作り込まれた形が特徴のアート作品となっています。
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人類の古くからの営みとして織り物や刺繍など、手作業による芸術作品を生み出しており、例えばペルシャ絨毯や日本の着物の刺繍など、手仕事の精密さにその美しさを感じることがあると思いますが、今回紹介するのはそんな刺繍を使って、本物の芸術作品を創造するサービス「Art of Silk」です。

これはChristopher Leung氏によって興されたサービスで、さまざまな芸術作品をシルクを使って再現するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
様々なアイデアの照明がこの世界には存在しますが、今回紹介するのは一風変わった調光の仕方が特徴的な、月をモチーフにした照明「The Light Trap」です。こちらの照明は最初全てフタが閉まっている状態で、外郭も発光しないような作りになっています。

このクレーターのような部分のフタを開けることで中の光が外に漏れ、照明として成立するというものです。幾つかの製品カットが公開されていましたので以下からご覧ください。
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日本でも空前のブームとなったパンケーキ。今でもその人気は衰えず、人気店には行列ができていることも。そんな中今回紹介するのは、抽出データを元にパンケーキを焼きあげるマシン「PancakeBot」です。

作成したいモチーフをデータとして取り込めば、そのとおりにパンケーキを焼いてくれるという非常に個性あふれるユニークなマシンとなっています。実際にパンケーキを作っている様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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イギリスを拠点にスーパーマーケットやコンビニエンスストアを展開するTesco。海外に行った際に足を運んだことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんなTescoのショッピングアプリのプロモーションムービーを紹介したいと思います。

アプリのスピーディさをムービーで表現した、ストーリー演出のアイデアが活きた作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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SF作品の代表作として名高いスターウォーズとアメリカのポップアートの代表的なアーティストの一人、アンディ・ウォーホル。どちらもそれぞれの分野の代表ともよべるほど、影響力があるものですが、今回紹介するのはその二つのを掛け合わせて制作されるスターウォーズ×アンディ・ウォーホル「Combining Star Wars with the Art of Andy Warhol」です。

こちらはアンディ・ウォーホルの代表作キャンベル・スープ缶のシリーズにスターウォーズのキャラクターの特徴を足しこんだものになっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
世界の数多くの国に流通し、愛され続けているギネスビール。日本にもファンは多く、よく飲まれているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ギネスビールを使って描き出された巨大アート「Guinness 250 Worldwide celebration」です。

ロンドン・ニューヨークに拠点を置き活動しているクリエイティブエージェンシー・Act Two-Um手がける、ギネスビールの瓶のフタの部分を使って、さまざまなものを表現しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジタル一眼 撮影早わかりQ&A150」です。

デジタル一眼レフカメラを使って写真を撮影するための疑問をQ&A形式で150個まとめ分かりやすく紹介した、カメラレクチャー本となっています。
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ついに開幕したFIFAワールドカップ2014。4年に一度、世界一のサッカーチームを決める大会ということもあり、非常に盛り上がりを見せています。しっかりとスケジュールをチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カラーでシンプルに見せた、FIFAワールドカップ2014のスケジュールサイト「World Cup 2014 Fixtures」です。

カラーリングとタイポグラフィだけを利用し、サイト全面にスケジュールを表示した、非常にシンプルでわかりやすいサイトとなっています。
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オレンジを買うと、スーパーの袋の中でゴロゴロと散らばったり、オレンジ同士がぶつかって傷んだりしてしまいます。かといって、箱ごと買って持って帰るのも両手が塞ってしまい不便です。そんな中今回は、オレンジを一つ一つパッケージしながら片手で持ち運べる「Orange Packaging」をご紹介します。

デザイナーのAgnes Gyomrei氏によってデザインされた、4つのオレンジを一つ一つ包装することができ、持ち手がついているのでそのまま持ち運ぶことができるアイデパッケージです。
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