日々の業務を早く行うためにはタイピングの早さも大切ですが、ショートカットキーを覚えるということも、仕事を円滑にこなすためには非常に重要です。今回ご紹介する「LogicSkin」は、業務スピード向上にぴったりなシリコンカバーです。

ショートカットキーの数は多く、ついつい忘れてしまうことも多く、その度に調べるのも大変ですが、色別にショートカットキーの位置を認識できる、タイピングトレーニングにも最適なアイテムです。
詳しくは以下
スマートフォンで音楽を楽しんでいる方はとても多いと思いますが、CDのデータなどはパソコンに接続してダウンロードする必要があったりと、結構手間に感じることも。そんな中今回紹介するのは、ワイヤレスで音楽をスマートフォンに取り込める「T Air」です。

CD・DVDなどのレンタル・販売などを行う蔦屋書店によって開発された、まるで一冊の本を持ち歩くかのような感覚で楽しめるプロダクトとなっています。
詳しくは以下
間接照明として、また主の灯りとして活躍してくれるランプには、さまざまな機能性やデザインを持ったものが存在していますが、今回紹介するのは、ロールスクリーンのような形状のランプ「ecto-verso lamp」です。

bina baitel studioが手がける、くるくると丸めて灯りの幅を調整することができる非常に個性的なインテリアとなっています。
詳しくは以下
辺りが暗くなり明かりを灯す時、部屋をほんわりと照らす優しい光がなんとも心地よい気分にさせてくれます。そんなシーンに取り入れたいランプ「Cute Cactus Lamps by Chen Bikovski」を今回は紹介したいと思います。

光と空間の関係を探究するデザイナー Chen Bikovskiによって作られた、明かりの形でサボテンを表現したランプです。
詳しくは以下
パズルゲームの定番として今でも親しまれているテトリス。レトロゲームの代表となっていますが、今回はそんなテトリスを利用したプロジェクト「TetraBIN」を紹介したいと思います。

Design Lab at University of Sydneyの卒業生であるSam Johnson氏、Steven Bai氏らのチームによって企画されたアイデアで、ゴミ箱ゴミを捨てるとテトリスができるという、遊び要素と環境への配慮を意識させることを1つに融合した、新しい発想に注目のプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
多くのクリエイターが愛用しているMacbook。ステッカーを張ったり、自分だけのカスタマイズを加えるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはMacに新しい価値を吹き込むステッカーセット「Keyshorts」です。

この商品は、背面からキーボード・トラックバッド部分のステッカーセットとなっており、ゴッホや葛飾北斎などの名画から配色で見せるアート作品まで幅広い商品がリリースされています。今回はいくつか気になったものをピックアッして紹介したいと思います。
詳しくは以下
機能性や商品の安全性はもちろんですが、何か商品を手に取るとき思わずパッケージデザインに惹かれて買ってしまった。という経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、デザインだけでなく機能性にもこだわったミルクカートン「A Clean Redesign Of The Milk Carton With A Turn Cap You Can Open With One Hand」を紹介したいと思います。

従来の牛乳ボトルのイメージから刷新したスタイリッシュなデザインと魅力的な機能性を持ったコンセプトデザインとなっています。
詳しくは以下