インテリアとして、またリラックスするためのアイテムとして取り入れられるクッションには、四角や丸などさまざまなデザインがありますが、共通しているのは「柔らかそう」な外観。そんなクッションのイメージとは対象的な個性派クッション「Livingstones」を今回は紹介したいと思います。

ごろごろと重なる、大きく、硬そうなビジュアルでも中身は柔らかなクッションという、意外性を狙った面白いアイテムです。
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持ち運ぶデジタル機器は年々増えて行き、旅行に行くにもノートパソコンだったり、カメラだったりと持ち運ぶものが増えてきました。上紹介するのはトラベルバッグとカメラバック2つの使い方ができるバックパック「VINTA」です。

こちらの製品はデザイン性と耐久性・機能性を兼ね備えたバックパックで15インチまでのノートパソコン、レンズ収納・耐水性、三脚の収納などなど多彩な要望に答えています。幾つか製品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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お菓子の中でも特に人気が高いチョコレート。甘いものが好きな子どもだけでなく、大人のスイーツとしても多くの人たちに愛されています。今回はそんなチョコレートを使った「Chocolate-paint」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインプロダクトを発表し続けるnendoが手がける、絵の具セットをモチーフにしたチョコレート作品となっています。
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アウトドアシーンでは、自然とのふれあいやアウトドアスポーツなどを楽しむことが醍醐味ですが、夜など時にはゆったりとした時間を過ごしたい時もあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍するアイテム「TOWER Portable Theater」を紹介したいと思います。

アウトドアでの映画鑑賞を可能にする、コンパクトサイズで持ち運びの際にもかさばることがない便利なアイテムです。
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スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
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写真共有サービス・Instagrams。世界中に多数のユーザーが存在し、他のさまざまなwebサービスとの連動も注目されています。そんな中今回紹介するのは、Instagramsからタトゥーシールが作成できるwebサービス「Picattoo」です。

Instagramsにアップロードされている写真を使って、オリジナルのタトゥーシールを作成できるサービスとなっています。
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手持ち無沙汰を解消するため、集中するため、ペン回しなどを始め、何かを手元で動かしていないと…という方もいると思いますが、今回紹介するのはそんな手持ち無沙汰を解消するための新しいツール「Fidget Cube」です。

「Fidget Cube」はキューブとなっておりそれぞれの面で異なった動きが可能になっています。使い方や開発背景を収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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泊まりがけで旅行に行った際は、現地のホテルや旅館などを予約して宿泊することがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、宿泊している時も旅をしている気分を存分に味わえる宿泊施設「night at… a KLM plane」です。

KLMオランダ航空の機体をそのまま使用した、飛行機に乗っているような感覚でくつろぎの時間を過ごすことができる宿泊施設です。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
動画は以下から
Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory