空間を優しく、そして明るく照らしだすランプは生活の中でなくてはならない存在。光を楽しむと共に、ランプ自体のデザインにこだわりインテリア要素として楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分でコンクリートを破壊して明かりを灯すランプ「SLASH LAMP」です。

ブカレストのデザイナー・Dragos Motica氏手がける、シェード部分のコンクリートを崩し、その隙間から差し込む光を楽しめる、ユニークな個性を持ったランプです。
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部屋の明かりのかわりとして、またフレグランスオイルを使ってリラックスした空間を演出したりと、さまざまなシーンで利用されているキャンドル。毎日利用していろいろな楽しみ方をしている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、壁面アートのように飾り付けることができるキャンドル「POV Candleholder Wall」です。

ストックホルムを拠点に活動を行っているデザインスタジオ・Note Design Studio手がける、正面から見ると平面に、角度を変えて見ると立体的に見える不思議なキャンドルとなっています。
本やテレビ、映画などで、感動的なシーンを見て涙を流す事は誰にでも一度は経験があると思いますが、紙に向かって文字を書いている時に泣くことはあまりないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、書くだけで涙を誘うノート「ONION NOTE」です。

刻むと涙がでる成分を含んだ野菜・タマネギのアリルプロピオンが配合された紙を使用したノートで、書くことによる摩擦により成分が気化に、目に働くようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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天気が急変し、折りたたみ傘を持っておらず、雨にふられてしまったという経験は、多くの人が一度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できるコンセプトアイデア「FUNNELL」を紹介したいを思います。

防水ジャケットを瞬時に着用できる、見た目には普通のバックパックと変わらないデザインが魅力のアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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テニスをプレイしている時には必ずといって良い程、アウトになったりコートからはずれてしまったテニスボールを拾わなくてはなりません。毎回腰をかがめて拾う行為を面倒に感じる方は少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、テニスボールを楽に拾うことができる「The Tennis Picker」です。

Kim Seunghyun氏とYu Yunjo氏によって考案された、テニスラケットの先に付けることで立ったままの状態でボールを拾い上げることを可能にするコンセプトアイデアです。
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私達が家庭で使用している家電の中でも、比較的使用頻度の高い部類に入るであろう電子レンジ。手軽に食品を温めたり、調理までできるとても便利な存在です。しかし長い期間形状は現在に至るまで変わっていません。そんな中今回紹介するのは、次世代の新しい形を取り入れた電子レンジ「MEDIUMWAVE」です。

デザイナー・Jake Rich氏によってデザインされた、決して電子レンジには見えない、どこかレトロな雰囲気を漂わせる個性的なビジュアルが印象的となっています。
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キャンプなどで使用するテントは通常、地面にロープなどで支えをして設置するものが多いと思いますが、今回紹介するのは、まるで木の実のように吊り下げて使用するテント「roomoon」です。

hanging tent company手がける、木に吊るして過ごすことができる新しい形のテントとなっています。
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夏になると雷の発生率が増え、特に夕立などの際に多く見られることも。空を切り裂く激しい雷とまたたきは誰しもが経験したことがあるかと思います。そんな中今回紹介するのは、雷の光とサウンドを奏でる雲型ライト「Cloud」です。

デザイナー・Richard Clarkson氏手がける、雲の中で光る本物を思わせる雷を感じられると共に、音楽も楽しめるライトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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自然が生み出す芸術といっても過言ではない虹は、雨上がりなどに見られることが多いですが、いつでも見たい時に出現するわけではありません。今回はそんな虹を橋の上でいつでも楽しめるインスタレーションアート作品を紹介したいと思います。

アメリカのニューヨークにあるウィリアムズバーグ橋で行われた、2000以上もの虹色の素材を橋の上部を渡らせることで、虹のイメージが表現されています。
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動物の標本として博物館などに展示されている剥製は、本物を使用しているということもあり、非常に迫力があります。今回はそんな剥製を自転車のハンドルとサドルを使って表現した「Upcycle Fetish」を紹介したいと思います。

オーストリアで活躍するデザイナー・andreas scheiger氏によって制作された、さまざまな形の自転車のハンドルとサドルが、たくましい牛の剥製をモチーフにした作品となって展開されています。
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旅行したり友だちと遊んだり、楽しい思い出は誰かと共有したくなるもので、Facebookを始めとするSNSや、写真共有サイトでさまざまな発信が行われています。今回はそんな思い出を、後でじっくり味わうことのできるサービス「Boomfs」を紹介したいと思います。

これは写真共有サービスのInstagramにアップロードした画像を、マシュマロにプリントしてくれるといったサービスで、写真を楽しみながら、同時に味も楽しめるといったものになっています。
紙コップや紙皿は、バーベキューやガーデンパーティーなど、野外でのパーティー出の必須アイテムです。しかし、参加人数が多いと自分のコップやお皿を見失ってしまう事もしばしば。そこで今回紹介するのが、オリジナリティの高いチャームとしても利用できるユニークな紙コップ「EMOJI PAPER CUP」です。

香港のデザイン事務所・UpMug Labによって制作された、紙コップにクリエイティブな遊び心をつめこんだアイテムとなっています。
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飛行機などの乗り物に乗る際は手荷物を預けますが、重量が有り過ぎると預かってもらえないことも。しかし重さを測るまで、どれぐらいスーツケースに詰め込んだら良いかの基準はなかなか分かりにくいもの。今回はそんな状況を回避できる、荷物の重量制限を回避できるハンドル「Weighing Handle」を紹介したいと思います。

ハンドル部分に重さをチェックできるメーターを備えた、さりげないアイデアですが便利に活用できるコンセントアイデアとなっています。
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ライフスタイルブランドとして人気の無印良品。オリジナルの商品が非常に多数販売されており、メディアで取り上げられたり、定番商品となっていたり、実際に使用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、無印良品の商品コンセプトを感じられるwebコンテンツ「What is MUJI」です。

無印良品を代表する商品の、それぞれの特徴をまとめたコンセプトムービーをベースに、無印良品の想いや世界観を感じることができるwebサイトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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部屋に必ずといって良いほどついている照明には、さまざまなデザインのものが存在していますが、今回紹介するのは植物を取り入れた自然の恵み溢れる照明「Bucketlight」です。

オランダ人のデザイナー・Roderick Vos氏によって考案された、植物の鉢植え部分が灯りになっており、植物ごと天井から吊り下げることができる照明となっています。
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持ち運ぶデジタル機器は年々増えて行き、旅行に行くにもノートパソコンだったり、カメラだったりと持ち運ぶものが増えてきました。上紹介するのはトラベルバッグとカメラバック2つの使い方ができるバックパック「VINTA」です。

こちらの製品はデザイン性と耐久性・機能性を兼ね備えたバックパックで15インチまでのノートパソコン、レンズ収納・耐水性、三脚の収納などなど多彩な要望に答えています。幾つか製品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
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