料理の際に汚れから衣服を守ってくれるエプロン。デザイン性や機能性が特に重視されますが、今回はそんなエプロンから、毎日の料理タイムを楽しくしてくれそうな遊び心溢れるエプロン「BBQ full length apron」をご紹介します。

初見はシンプルなデザインのエプロンですが、よく見るとこのプリント全てが「BBQのコツ」について書かれているもの。思わず隅々まで読みたくなってしまいそうな、遊び心溢れるデザインが特徴となっています。
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写真の一部だけを動かすことで、写真に生き生きとした存在感が生まれるシネマグラフ。アートやクリエイティブシーンでさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、料理する様子を美しくとらえたシネマグラフシリーズ「Kitchen Ghosts」です。

Daria Khoroshavina氏、Olya氏手がける、非常に美しい写真の中に生まれる動きによって料理の工程を知ることができる、思わず釘付けになってしまうビジュアル作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
梅雨も中盤にさしかかり、台風が発生するなど徐々に夏の天気に近づいていっている気配を感じます。そしてあっという間に8月になり、お盆が過ぎ、秋を迎える・・そんなめまぐるしい時間が過ぎていく予感がしています。
それでは、2015年7月5日〜2015年7月11日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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国内でも人気のレジャーの一つアウトドア。昨今ではかなり人気もでてきており、様々な楽しみ方の提案や色々なアイテムが登場していますが、今日紹介するのはアウトドアで日本酒を楽しむための酒筒「Sake Bottle Titanium」です。

「Sake Bottle Titanium」は日本酒を粋に持ち運ぶというコンセプトのもとに制作されたものとのことで。形状は酒瓶のようになっており、お猪口にも注ぎやすい形になっています。
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現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
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プレゼントを贈る際には、ギフト包装として梱包してもらうことが多いと思います。その際に利用されるリボン飾りは、プレゼントをより華やかで豪華なものにしてくれるアイテム。そんなリボンをもっと手軽にセットできる「Ribbon Bands」を今回は紹介します。

いろんな形状に対応可能な、リボン型バンドです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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間接照明として、また主の灯りとして活躍してくれるランプには、さまざまな機能性やデザインを持ったものが存在していますが、今回紹介するのは、ロールスクリーンのような形状のランプ「ecto-verso lamp」です。

bina baitel studioが手がける、くるくると丸めて灯りの幅を調整することができる非常に個性的なインテリアとなっています。
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デスクの上やフロアなどを明るく照らし出してくれるライト。通常は支えになる台や柱があり、1つのパターンでしか置くことができないタイプがほとんどだと思います。そんな中今回紹介するのは、さまざまな場所に設置可能なライト「Graph」です。

ドイツのデザインチーム・deparsoによって考案された、シンプルかつミニマルな形状でありながら、いろんな置き方に対応できるアイデアインテリアとなっています。
”シャッターを押し、歯車を回してフィルムを巻く”、そんな動作が懐かしいインスタントカメラは、デジタルがどんどん進化する中でも変わらず人気を集めています。今回はそんな現代のカメラライフにぴったりな、iPhoneが手軽にインスタントカメラになる「Prynt Pocket」の紹介です。

すっぽりと手のひらに収まるサイズの魅力的なガジェットです。実際に使用している動画が紹介されていますので、是非ご覧ください。
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壁面に描かれるストリートアート、非常にさまざまな表現の作品が世界中で展開されていますが、今回紹介するのは、壁に溶け込むように描かれたストリートアートです。

以前Designworksでも紹介した記事「リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアート」を手がけたスペインの芸術家・Pejac氏がイスタンブールで制作した、まるで本当に壁に存在するかのような描写が特徴の作品となっています。
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利便性の高いツールとしてすっかり国内でも定着したスマートフォン。その機能を活かしたアプリケーションやサービスが数多く展開されていますが、今回紹介するのはスマートフォンを活用した広告プロモーション「Mazda Cineplex TimePlay Case」です。

これは日本の自動車メーカーのマツダが、カナダで展開する2014年に向けたイメージ戦略のプロモーションで、映画館でスマートフォンでレースゲームをプレイするというものです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。