ボディーメイクや家でもできるエクササイズが流行っていますが、みなさんが室内でエクササイズを行う時どんな器具を使っていますか?わざわざ用意しなくても、家にあるものを活用できれば嬉しいもの。そんな中今回は、不思議な形をしたエクササイズができる椅子「Exercise Chair」の紹介です。

脚の部分がボコボコと出っ張った珍しい形の椅子ですが、どのように活用するのでしょうか。
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読み終わり古くなった本は、売ってしまったり、資源として廃棄することがほとんどだと思いますが、世界には本を読みたいのに読めないという人たちもたくさんいます。今回はそんな人達に本を寄付することをうったえかけたビジュアル広告を紹介したいと思います。

The Salvation Armyによる、古い本が、その本をまだ読んだことがない子どもたちの手に届くことをビジュアルで表現したアイデア広告となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「インタラクションデザイン」です。

新しいデザイン表現のジャンルとして注目を集めているインタラクションデザインの実例を取り上げ、その魅力とトレンドを紹介した一冊です。
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春になり、山や自然が広がる地域では蝶々を見かけることも多くなってきたのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、超軽量なロボット型蝶々「eMotionButterflies」です。

ドイツにあるFesto社によって開発された、一見本物と見間違える程精巧に宙を舞う姿が印象的なロボットです。プロモーション用のムービーが公開されていますのでまずは下記よりご覧ください。
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地球上の環境汚染が問題視される中、特に中国の大気汚染は非常に深刻な問題となっています。そんな中今回紹介するのは、中国の子どもたちを大気汚染から救うフォルクスワーゲンのプロモーションキャンペーン「Clean Air In A Box」です。

専用のボックスに入ったオリジナルの手作りファンを使用することで、PM2.5の数値を下げることができる画期的な試みとなっています。実際に使用している様子を映しだしたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもから大人まで、日本でも昔から親しまれている折り紙。遊び道具としてだけでなく、時にアートの題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙で匠に形成された動物たちのペーパークラフトオブジェシリーズです。

ベトナム出身のアーティスト・HOANG TIEN QUYET氏手がける、いろいろな種類の動物たちが、平面の折り紙から立体的に表現されています。
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Designworksのドメイン移行・デザインリニューアルに伴い、姉妹ブログとして運用しているDesignDevelopのデザインも、大幅にリニューアルいたしました。今回、より姉妹ブログらしさを演出するために、双方ブログのデザインの統一性を図っています。
新デザインのDesignDevelopはドメイン移行を行わず、現在と同じ「http://design-develop.net/」となります。簡単ではありますが、新DesignDevelopがどう変わったのか?以下にて簡単に紹介させて頂いておりますので、よろしければご覧ください。
アメリカシリコンバレーに拠点を置く、電気自動車で有名なTESLA。国内でも話題になり、ある程度の認知があるメーカーだと思います。今回紹介するのはTESLAの電気自動車では無く、TESLAが開発したスマートな建築デザインを壊さないソーラパネル「TESLA Solar Roof」です。

通常ソーラパネルと聞くと黒いパネルが何枚か引き詰められた屋根の瓦の上などに設置されたものを思い浮かべますが、「TESLA Solar Roof」は上記のように全くソーラーパネルに見えないスマートなデザインとなっています。このプロダクトのプレゼンテーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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出先で携帯電話の充電が無くなりそうになった時、店舗のコンセントやモバイルバッテリーから充電することは日常のことだと思います。そんな時に欠かせないのが充電ケーブルの新しい形、ブレスレット型充電ケーブル「NILS」を今回はご紹介します。

一見スタイリッシュなブレスレットのように見えますが、利便性とデザイン性を兼ね備えた充電ケーブルです。まずは製品のプロモーションビデオを以下よりご覧ください。
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観光地に行くと、記念として、またその訪れた場所の風景を記録しておくために写真撮影をしている人たちを多く見かけます。今回はそんな人たちを見る私達の目がファインダーになったかのようなフォトシリーズ「Vantage Point」を紹介したいと思います。

ローマを拠点に活動を行っているフォトグラファー・Paolo Fusco氏手掛ける、観光地で写真を撮る人をさらに後ろから捉えた、今までにない視点がユニークな作品となっています。
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