毎年、初詣などでお参りをした際に願い事をお願いする方がほとんどだと思います。しかし叶わなかったと肩を落としてしまうことが多いのではないでしょうか?そんな中今回は、願い事が叶うかもしれない!?スペシャルコンテンツ「夢を叶えるひつじ ~2015年 あなたの夢叶えます~」を紹介します。

web制作・企画等を手がける株式会社フォノグラムによる、FacebookかTwitterでつぶやいた願い事を、1名限定で叶えてしまおうという思い切ったスペシャルな企画となっています。
詳しくは以下
web制作などを中心に活躍するアイコン。ミニマルな要素で意味を表現するとても便利なツールで、さまざまなデザインシーンで利用することができます。今回はそんなアイコンを一日ひとつ公開しているTumblr「icon a day」を紹介したいと思います。

アーティスト・Marko Stupić氏手がける、作者本人の日常生活を感じさせてくれるアイコンビジュアルが特徴のグラフィックシリーズとなっています。
詳しくは以下
明日は、クリスマス・イブ、そして明後日はクリスマス本番。自宅で家族や友人とパーティー、レストランで食事など、いろいろな楽しみ方をする人たちがいる一方、一日仕事だという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方にもクリスマスを運んできてくれる「SANTA CLOSE TO YOU」を紹介したいと思います。

製作会社のSHIFTBRAINと株式会社LIGが共同で実施する、ツイッターでツイートすることで、クリスマスにオフィスにサンタクロースがやってくるかもしれない!?夢のある企画となっています。
詳しくは以下
いろいろな種類がある花にはそれぞれ花言葉が存在しており、その意味によって選ぶ花が異なってきたり、好きな花があったりするもの。そんな中今回は、逆の発想で言葉のイメージから花を描き出せるサイト「kotobana -言花-」を紹介したいと思います。

好きな英語のワードを入力することで、その文字を利用した動く花のビジュアルを簡単に作り出すことができるサイトとなっています。
詳しくは以下
webサイト・デザイン制作などで利用する6色カラー。デザイナーとして活躍されている方にとっては非常に馴染み深いものだと思います。今回はそんな6色カラーをテーマにしたサイト「What colour is it?」を紹介したいと思います。

時刻のデジタル表示に合わせてカラーが変化する、非常にシンプルなしくみとコンセプトですが、思わずじっくりと眺めてしまう力を持ったサイトとなっています。
詳しくは以下
まもなく年末年始を迎え、冬休みを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなホリデーシーズンに是非チェックしたい、東北のおすすめ小さな旅を見つけてくれるサイト「行くぜ、東北。×ことりっぷ 冬の小さな東北旅行 ワンデイマップ」を紹介したいと思います。

「行くぜ東北」と「ことりっぷ」のコラボレーションサイトで、あなたに最適な冬に旅したい東北のトラベルプランをピックアップしてくれます。
詳しくは以下
世界的に人気のファッションブランド・マークバイマークジェイコブス。2014年リゾートコレクションのプリントとして宇宙の景色をイメージした「スターゲイザー」が取り入れられています。今回はそのプロモーションコンテンツ「The Marc by Marc Jacobs Space Game」が公開されていますので、紹介したいと思います。

3つのミッションをクリアすることで、限定のオリジナルバッジをゲットできるかもしれない、ファンにとってはとても貴重なコンテンツとなっています。
詳しくは以下
クリスマスが近づいてきていることもあり、プレゼント選びなどをされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、エルメスによるクリスマススペシャルコンテンツ「エルメスが贈る、手のひらのスノードーム」です。

大切な人へエルメスオリジナルスノードームを贈ることができる、クリスマスシーズン限定のwebコンテンツ&ブティック限定のイベントとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
街の広場や、広い道を使って楽しめるスケートボード。競技としても人気の高い、若い世代を中心としたスポーツとして知られていますが、今回紹介するのは、スピーカー兼スマートフォン充電ができるスケートボード「chargeboard」です。

スケートボードにスマートフォンを差し込むだけで、充電できたり、音楽を聴いたりすることができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2014年のWeeklyDesignNews更新も最後となりました。改めて振り返って見ると、2014年もいろいろなデザインニュースがあったんだなと実感。来年はどんな記事をピックアップしていくのが、自身でも楽しみです。
それでは、2014年12月21日〜12月27日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
多くの人達によってプライベートからビジネスまで広く愛用されているノートブック・モレスキン。種類や大きさ、機能など、さまざまな種類がリリースされています。そんな中今回紹介するのは、会議メモとプライベートメモを同時に書留め保存できる「Evernote ビジネスノートブック」です。

情報貯蓄やスケジュール管理など優れた機能を持つサービス・Evernoteと連携し使用することができる「Evernote コレクション」のビジネスタイプとしてリリース。Evernoteを利用している方にとってはとても便利な機能が搭載されたノートブックとなっています。
詳しくは以下
車には必ずといって良い程ナンバープレートがついており、そのどれもがシンプルで見やすさ重視のデザインになっていますが、今回紹介するのは、アメリカのナンバープレートで実施されたクリエイティブなプロジェクト「State Plates Project」です。

アメリカの各州のナンバープレートをそれぞれのイメージに合わせてデザインするという、ユニークな企画内容と高いクリエイティブ性が印象的な作品となっています。
詳しくは以下
暑い季節に欠かせない、涼しくしてくれるアイテムの定番といえばうちわ。常にデスクや身の回りにおいてあるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、私達が想像するこれまでのうちわのカタチにはなかった「A4ウチワ」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインプロダクトを発表するアッシュコンセプトのオリジナルブランド・+dより発表された、書類やノートと一緒にすっきり持ち運び可能なうちわです。
詳しくは以下
家族や仕事仲間などと一緒に楽しめる食事の中でも特に焼肉は、美味しいお肉を思う存分食べられる、たまの贅沢に食べたいと思う方も多い食事メニューの一つであるという方も多いかと思います。しかし、ある程度の予算が必要だったり、ダイエット中の方などにはなかなか食べる事自体がためらわれてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、焼肉の香りをおかずにごはんを食べられるアプリ「鼻焼肉」です。

面白法人カヤックによって開発された、香りを噴射する機器「Scentee」と連動させることで焼肉の香りを楽しむことができる今までにないアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
最近特に、アートの分野で多くテーマとして取り入れられている幾何学デザイン。表現にもさまざまな方法がありますが、今回紹介するのは、幾何学的が人の動きに合わせて変化するインタラクティブアートです。

ブルックリンのアーティスト・Aakash Nihalani氏手がける、壁面に映しだされたいろいろなデザインの幾何学柄を触ると、形がその動きに合わせて変化するという、非常に印象的な作品となってきます。
詳しくは以下
毎日自転車通勤・通学をしている方にとって、雨はとても憂鬱なもの。かわりにバスや電車で移動しなくてはならなくなったり、自転車に乗ることができなくなくととても不便です。かといってレインコートを着ても濡れてしまう・・今回はそんな憂鬱な気分を解消できるアイテム「boncho」を紹介したいと思います。

自転車にとりつけておける、着脱が簡単な自転車用のレインコートとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
通常の仕事業務で多忙な日々が続いており、記事のアップが不定期に。スケジュールの反省点を洗い出しつつ、4月からは体制が落ち着いてくることもあり、またしっかりとコンスタントにアップして参りたいと思います。
それでは、2016年3月20日〜2016年3月27日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
平面のキャンバス上に描かれる絵画は基本、絵の具など使う道具による凹凸はありますが、フラットな表現になります。そんな中今回は、額縁の中に平面と立体を組み合わせた絵画作品「起こし絵」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインを手掛ける山岡 進氏の作品で、一見和風の絵画ですが、よく見ると額縁の中に奥行きのある立体的な造形が盛り込まれ、独特の世界観が感じられるようになっています。
詳しくは以下