ピシッとシワのないシャツは、着る側にとっても気持ちのいいもの。しかしアイロンがけは、時間も手間もかかり案外大変な作業です。特に、家事をしている方ならその大変さを実感しているのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんな悩みを解決してくれる商品、世界初の家庭用自動アイロン機「meet effie: the world’s first domestic automated ironing machine」です。

このアイロンは多くの人を楽にしてくれる画期的な商品です。動画の紹介がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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フットネスの道具として利用されるダンベルには、鍛えたい範囲に合わせて重さなどいろいろな種類が販売されています。しかしそれぞれを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんな時でも1つで対応できる「Petbell」を紹介したいと思います。

ペットボトル自体をダンベルにすることができるパーツで、水の量を調整することで重さの調整が可能なアイテムとなっています。
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専門的な業界だけでなく、今や一般の生活の中にも取り入れられ初めている3Dプリンタ。技術はどんどん進化していて、今後の活躍が非常に期待されています。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで制作された鳩型ブックマーク「PERO」です。

ニュージーランドのデザインスタジオ・Studio Macuraが手がける作品で、鳩の形をモチーフに、3Dプリンタを利用して立体的なブックマークが形成されています。
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子どもの遊びの中でも人気の高いおままごと。女の子だけでなく、男の子も一緒になって楽しめる昔ながらの遊びですが、今回は現代の技術を利用したお料理体験ができるスマートおもちゃ「ダンボッコ キッチン」を紹介したいと思います。

面白法人カヤック監修のプロジェクトで、ダンボールとスマートフォンを組み合わせて、料理する楽しさを遊びに取り入れた新しいタイプのおもちゃとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「プロのフライヤーレイアウト」です。

さまざまなジャンルで告知用に利用される、1枚の紙という限られた範囲内で伝えるたい情報をしっかりと伝えることが鍵となるフライヤーのデザインの、プロのデザイナーによる作品を豊富に掲載した一冊です。
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日本の伝統料理として親しまれ愛され続けている寿司。海外でもその人気は高く、海外ならではのオリジナリティ溢れる創作寿司が話題になることも。そんな中今回紹介するのは、巻き寿司をイメージしたタオル「Sushi Towels」です。

デザイナー・Jenny Pokryvailo氏手がける、くるくると丸めることで巻き寿司のビジュアルを完成させることができるユニークなアイテムとなっています。
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デザインの世界だけでなく、建築の世界もどんどんと技術進化が見られ、新しい技法や技術、表現が取り入れられるようになってきています。今回はそんな建築の世界を体感できる、東京ミッドタウン・デザインハブ 第54回企画展「ラーニング・アーキテクチャー2015|建築、学びの冒険─大学の建築設計課題の動向展」を紹介したいと思います。

武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ、武蔵野美術大学 建築学科が企画・運営を手掛ける、建築教育の現在の姿を「建築設計課題」にスポットを当て紹介するといった展示会です。
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音楽を移動中や作業中に聞く際に、ヘッドフォンを使用されている方も多いはず。再生している本体側の表示などが変化しても、ヘッドフォン自体は変化しないというのは当たり前のことですが、今回はネオンのように光るヘッドフォン「Glow」を紹介したいと思います。

ブルーやレッド、グリーンといったカラーにコードの色が変化する、夜の闇の中で人のいる場所を認識することもできるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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文字やイラストなどを描く際に使用する鉛筆。アートシーンでは素材として使われることもあり、斬新な表現が話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、組み立てられた鉛筆から作られたフラワーベース「Amalgamated」です。

鉛筆をつなぎあわせて1つのフラワーベースとして形成した、非常に個性溢れるアート作品となっています。制作の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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