空気をキレイにする目的で使用する空気清浄機。従来のものは一体どの汚れをキレイにしてくれているのでしょうか。全部じゃなくていいから、一つのものを徹底的に除去して欲しいと思う方もいるはず。そんな状況にぴったりな選択型空気清浄機「TAC」を今回は紹介します。

そんな中今回紹介する「TAC」は、自分の状況に応じて除去するものを選択できるようになっています。
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カセットテープを知らない世代の方がもはや多いのではないかと思うほど昔のメディアであるカセットテープ。そのレトロな形状とプロダクト感から根強いファンも多く、様々な商品のモチーフとなっていますが、今回紹介するのもそんなカセットテープをモチーフにしたイヤフォンケース「cassette earphone holder」です。

こちらの商品は、柔軟性のあるプラスチックで制作されており、イヤフォンを磁気テープのかわりのように巻いて格納することができます。
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いろいろな場面で進化を続ける3Dプリンタ。企業側・工業の場だけでなく、一般的にも比較的取り入れられるようになってきており、時にアートの手法として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで作られたネイルとパーツによるストップモーションアニメ「TRANSFORMING」です。

ネイリスト古谷葉月氏と映像制作ユニット+RingのCGアーティストがコラボレーションし生まれた、「もしネイルに命が吹き込まれたら」そんな想いから生まれたアニメーション作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2016年最初のWeeklyDesignNews。今年も面白いまとめ記事を紹介できればと思っておりますので、皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。
それでは、2015年12月27日〜2016年1月2日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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自宅やオフィス、公共施設などさまざま場所に設置されているドアは、私達の暮らしになくてはならないもの。大きさやデザインなど、いろんなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、ドアの広がる可能性を追求した「seven doors」です。

さまざまなデザインプロダクトやアイデアを発表し続けるnendoによる、造作家具を主に製造する阿部興業の創立70周年に合わせデザインされたプロダクトとなっています。
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毎年、コクヨが主催で開催される注目のコンペティション・コクヨデザインアワードは、これまでにもカドケシやパラクルノといった受賞作品が製品化されたりと、大きな話題を集めるコンペティションの一つとなっています。そして今年も「コクヨデザインアワード2014」の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

募集テーマを「NEXT QUALITY」とし、新たなステーショナリー・ファニチャーを募集するコンペとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
12月に突入し、ついに雪がチラチラと降る日が訪れるなど、寒さが身にしみる季節となりました。年の瀬も近づいてきており、最後まで気を引き締めてこなして行きたいと思います。
それでは、2014年11月30日〜12月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーになる。伝えるレイアウト・色・文字のいちばん大切な基本」です。

デザイナーに必要な、基礎となるレイアウトや色について分かりやすく紹介した、これからデザイナーを目指そうと志している方、またすでにデザイナーとして活躍している方にとっても改めて自身の基礎知識を振り返るために参考にできる一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ウェブデザインを仕事にする。 プロの考え方、ワークフロー、つくる楽しさ」です。

詳しい仕事内容が漠然としがちなWEBデザインのワークフローや仕事に対する考え方がわかる、WEB業界での仕事内容が網羅された一冊となっています。
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携帯電話に取り付けられたり、以前よりかなり低価格に購入できるようになって、カメラはますます私たちの身近な存在となってきていますが、このたび画期的なカメラ「THETA」が発売されましたので紹介をしたいと思います。

このカメラでは天地を含めた全方位(全天球)を撮影することができるというもの。機能・用途をまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
今までも特別な機器を用いれば同様の映像を撮影することはできましたが、その機器はとても大きく、高価でもありました。この製品はポケットにも入れることができるコンパクトサイズ、気になるお値段は44,800円となっており、安いとは言えないものの、頑張れば手が届く値段設定となっています。
また、iPhoneアプリを利用することによってシャッターを押したり、撮った映像をすぐに確認することも可能。旅行に、スポーツに、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。公式サイトでは実際に撮影したイメージが公開されています。気になる方は是非そちらもご覧ください。