幼少期の就寝時、子守唄がわりに絵本の読み聞かせをしてもらうとぐっすりと眠れたように思います。昔は紙の絵本でしたが時代の変化に伴い、デジタルでつくられたものもでてきました。今回ご紹介する「The Magic Wallpaper」もそんな時代の変化を表すかのような、アプリと壁紙で成り立つ絵本になります。

可愛らしいキャラクターがちりばめられた壁紙がどのように絵本として機能していくのか。下記にムービーを載せていますので、ご覧ください。
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キャンピングカーまでは行かないけど、快適にクルマで寝泊まりしたいという願いを叶えてくれるのが今回紹介するSUVの上に建てるテント「Hardtop One, The Most Innovative Roof Top Tent」です。

この商品は、普段は折りたたまれており、ポップアップし引き出すことで高さと幅を作り出し、限られたクルマの上という面積に縛られないテントを展開できるというものです。実際にテントをクルマの上で展開しているシーンをまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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電話やネットで注文できるファーストフードとして人気の高いピザ。完成した状態のビジュアルを見て選ぶというのが基本だと思いますが、今回紹介するのは、カスタマイズが自分で簡単にできる、ピザを注文できるテーブル「Pizza Hut + Chaotic Moon Studios Interactive Concept Table」です。

ピザハットのコンセプトアイデアとして発表されているもので、テーブル上でビザのビジュアルを見ながら、まるで自分で調理するかのように楽しみながら注文することができるようになっています。まずは以下より紹介ムービーをご覧ください。
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カメラの露光機能を利用して表現されるアート作品。通常の撮影では作り出すことができない個性的な作品の数々が生まれています。そんな中今回紹介するのは、ペンライトを使って描き出した恐竜アートシリーズ「Fossils」です。

Darren Pearson氏手がける、長時間露光を使った撮影でさまざまな恐竜の姿を描き出した、幻想的な雰囲気を感じることができるシリーズ作品となっています。
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目は口程に物を言う、そんなことわざが存在するほど、目はとても表情豊か。目の動きだけで、相手の感情がなんとなく読めるほどです。今回はそんな目の動きに注目し、様々な動力で目の動きを表現したユニークなアート作品「EYES」です。

白い大きな丸い目に小さな黒目がアニメチックな、可愛らしいアートな映像作品です。まずは作品の動画がありますのでそちらをご覧ください。
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火災の時に発生する煙をいち早く感知し、危険を知らせてくれる煙感知器。オフィスや店舗はもちろん、自宅などに設置されている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな煙感知器の新しい形、スマートフォンと連動する「smoke and carbon monoxide alarm」を紹介したいと思います。

非常にスタイリッシュなデザインが特徴。煙を感知するとアラームと共にスマートフォンにも感知したことを知らせてくれるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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無限の表現が可能なアート作品。世界中でさまざまな作品が公開されており、中には意外なもので制作された驚くべきアートもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、新聞紙を断片に利用し制作された木の幹のアート「fragments of time」です。

コロンビアのアーティスト・miler lagos氏によって手がけられた、一見本物の木の幹が置かれているように感じますが、木を切った断面部分が新聞紙を素材として使い制作されています。
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さまざまな化粧品を使って顔に施すメイクは、特に女性のほとんどの方が毎日欠かせない存在になっていると思います。今回はそんなメイクを、目の周りをキャンバスにし、アートとして取り入れた作品「Art of Makeup」を紹介します。

メイクアップアーティスト・Tal Peleg氏手がける、女性のまぶたの上から目の下にかけて、さまざまなビジュアルを描き出しています。
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夏が終わり、秋の風が涼しく感じられるようになってきた今日この頃。だんだんと暖かい飲み物が恋しくなってきたという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、手軽に暖かいドリンクを作ることができるスティック「With Me」です。

お湯をポットなどに入れて沸かす必要がなく、カップ上で簡単にドリンクを好きな温度で作ることができます。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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