慣れ親しんだ街の風景、見慣れた日常を作品としている作家は多いと思います。デジタルからアナログまで様々な表現方法で描かれる日常にはそれぞれの良さが詰まっています。そんな中今回紹介する作品は、東京の風景を8bitで描いたシリーズ「8-bit Animated GIFs of Japan by Toyoi Yuuta」です。

イラストレーターの豊井祐太さんが作り出す、ピクセルアートスタイルのシリーズ作品です。
詳しくは以下
レトロゲームのモバイルタイプとして一世を風靡したゲームボーイ。今でもそのレトロなデザインは、ゲームファン問わず愛されています。今回はそんなゲームボーイのデザインをキッチンなどに手軽に取り入れられる、「FreezerBoy Dry-Erase Refrigerator Magnet Set」を紹介したいと思います。

ゲームボーイのディスプレイ部分やコントローラー部分をイメージしたマグネットパーツがセットになっており、冷蔵庫などに貼り付けることでまるでゲームボーイのようなビジュアルを作り上げることができます。
詳しくは以下
大空を空高く飛び、世界を自由に飛び回る鳥は、日々どんな風景を見ながら旅をしているのでしょうか?今回はそんな鳥の視点を感じられるフォトーアートシリーズ「Proud Wanderer」を紹介したいと思います。

動物を撮影する写真家・Howard Lau氏手がける、躍動感溢れる鳥の姿と、その鳥が見るさまざまな風景を写真で表現した作品となっています。
詳しくは以下
デザイン業界ではおなじみのPANTONE。デザインシーンのさまざまな場所で活躍しており、そのクリエイティブな見た目から、時にアート作品のテーマとして用いられることも。今回はそんなPANTONEをテーマにしたlucy litman氏の作品「PANTONEPOSTS」を紹介したいと思います。

チップをさまざまな物のカラーバリエーションと融合し写真としておさめた、鮮やかな色合いに魅了されるシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
スカートや舞台の衣装などの布素材として使用されることの多いチュール生地。ふわふわとした質感と透け感のある見た目が特徴となっています。今回はそんなチュール生地を使って描き出されたアート「Tulle works」を紹介したいと思います。

イギリス人アーティスト・Benjamin Shine氏が制作した、壁にアイロンを使ってチュールを匠に操り、さまざまな描写を表現しています。
詳しくは以下
日本の伝統文化として親しまれている盆栽。今は年配の方だけでなく、若い世代にとっても人気が高まっています。そんな盆栽の新しいカタチ、宙に浮いて回転する盆栽「Air Bonsai」を今回は紹介したいと思います。

鉢から浮いてくるくると回転する様子が特徴の、今までにない未来を感じさせる盆栽となっています。プロモーション用ムービーが公開されているので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
光と鏡を利用して、ビーズや飾りパーツなどの動きから生まれる柄をくるくると回しながら楽しめる万華鏡。日本でも親しまれている玩具の種類の一つですが、今回は街中に設置された万華鏡のようなインスタレーション「prismatica」を紹介したいと思います。

モントリオール・ダウンダウンにて開催されている「Quartier des spectacles Montréal」の中のプログラムの一つで、プリズム調のフィルムを貼った透明のオブジェを回し、その光の反射やきらめきを楽しめる作品となっています。まずは紹介用のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
さまざまなグラフィックやアートが描かれたピースを組み合わせることで完成するジグソーパズル。趣味として楽しんでいるという方も意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回は、色のみで構成されたジグソーパズルを組み上げるムービー「1000 Colours Timelapse」を紹介したいと思います。

Clemens Habicht’s氏手がける、CMYK色彩のグラデーションカラーが特徴のジグソーパズルが美しいタイムラプスムービー作品となっています。まずは実際の作品を下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
春が訪れたら次にやってくるのは、雨がしとしとと降る梅雨。すでに今のシーズンから準備を始めようと思っている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、一振りで水滴が落ちる濡らさない傘「unnurella」です。

通常、雨に濡れた後は何度も傘を振り払わないと落ちない水滴を、たった一振りで落としてしまうという非常に便利な傘となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より



撥水度試験最高ランクの高密度繊維を使用。持ち手にゴム素材を使用することで、引っ掛けやすく持ちやすいように。水滴が素早く切れることで、バッグなどに収納する際もストレスなく入れることができるのも魅力的です。なお、撥水力の維持には定期的なケアが必要とのこと。
カラーは全8種。シンプルな無地のデザインなので、男女年齢問わず使用できるのではないでしょうか?ギフトとして贈っても喜ばれそうですね。種類は長傘と折りたたみの2種。現在、Rakutenの公式ショップから購入可能となっていますので、気になる方は是非チェックしてみてください。
濡らさない傘 unnurella by WPC|アンヌレラ
unnurella for WPC
【楽天市場】雨の日にもハッピーになれるレイングッズブランドです。:w.p.c by world party shop[トップページ]
海外では壁面を利用してアートを表現することも多く、大きな壁面に描かれた作品はダイナミックで今にも飛び出しそうな迫力が魅力的です。今回紹介するストリートアートもその一つ、空中に浮かんでいるようなクジラストリートアート「Sensing machine n°3」です。

パリにある伝統的な歴史博物館「ル・ムール」の壁にシモーネ・カヴァディー氏が描いたクジラのアートです。
詳しくは以下