現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界的に人気のスペース映画・スター・ウォーズ。関連するグッズも多数発売されており、コレクターとしていろいろ収集しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、今までにない新しいスター・ウォーズグッズの形、「Star Wars」を紹介したいと思います。

常に新しい発想でさまざまなデザインプロダクトを提案し続けるnendoによる、スター・ウォーズのキャラクターたちを3D化したフォルムで再現し、さらにそこからいろいろなアイテム展開を可能にした作品となっています。
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これから暑い夏に向けて、テレビや街中で見かける・自分自身で食べる機会の増えるアイスクリーム。豊富にあるフレーバーの数だけ、色などにバリエーションがあり、見ているだけで楽しい気分になれるものです。そんな中今回は、カラフルな色合いを活かして作られた、バラの花の形のアイスクリームを紹介したいと思います。

バラの花びら1枚1枚を上手に重ね、華やかなバラの形をアイスクリームコーンの上に表現しています。
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あと1ヶ月もすると、冬の一大イベント・バレンタインデーがやってきます。いろんなブランドから多彩なデザインやフレーバーのチョコレートが登場し、贈り物としてではなく自分用に選びはじめている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、さまざまなデザインプロダクトを手がけるnendoデザインのチョコレート「chocolatexture」です。

チョコレート自体の味を変えるのではなく、形の違いで味の変化を生み出す、新しい発想を取り入れたデザインスイーツのアイデアです。
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さまざまな素材を使って形成されるアート作品。中には小さな素材を集合させることで大きな作品を作り上げてしまう、制作時間を考えるだけでも想像を絶する作品なども、世界では多数公開されています。そんな中今回紹介するのは、小さなガラスビーズを使って形成されたキッチン空間です。

ビジュアルアーティスト・Liza Lou氏によって制作された、ほぼ実物大の大きさでガラスビーズ製のキッチンが出来上がっています。
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日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
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目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
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毎日飲むという方も多い、ペットボトル飲料。残ったら蓋をしておけるので非常に便利ですが、うっかりあけたままにしてこぼれてしまった、という経験がある方は少なくないのではないでしょうか?今回はそんなシーンでも活躍してくれるボトルキャップ「ICI」を紹介したいと思います。

有限会社アイ・シー・アイデザイン研究所の飯田吉秋氏がデザインを手がける、ふっても逆さまにしてもこぼれない非常に便利なアイテムとなっています。
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マイケル・ジャクソンの楽曲の中でも特に知名度の高い「スリラー」。特にゾンビになってたくさんのゾンビたちと一緒にダンスをするPVは有名です。今回はそんなスリラーのPVをレゴを使って再現したムービー「Lego Thriller」を紹介したいと思います。

レゴブロックのみを使って、スリラーPVのオープニング部分が再現されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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スマートフォンのGPSを利用したナビゲーション機能は、手元で行き先まで正確に誘導してくれるとても便利な存在。もはや手放せなくなっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、サンシャイン水族館までペンギンがナビゲーションする「Penguin NAVI」です。

スマートフォンの画面上にペンギンが出現し、東京のサンシャイン水族館へのルートをかわいい姿で誘導してくれます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
日本ならではの伝統的な文化は、世界の人たちにとってはめずらしく、魅力的に感じられるものとして世界で認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、巻きずしやおにぎりのビジュアルを文房具として取り入れた「SUSHI NOTES」です。

Nicole Cheng氏によるアイデアで、日本ではおなじみのおにぎりやお寿司が付箋タイプのノートになって展開されています。
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