風呂敷と聞くとどんなイメージを思い浮かべるでしょうか。少し古臭いなと感じた人もいるかもしれません。しかし、今回紹介するおしゃれな風呂敷を見たらイメージが変わるのではないでしょうか。それがこちら、東京の街と富士山をモチーフにした暗闇で光るアートな風呂敷「 Tokyo Lights up at Night in New Glow-In-The-Dark Furoshiki Scarf」です。

暗闇で光るギミックが施された魅力的な風呂敷です。
詳しくは以下
日本を代表するファッションブランド・ISSEY MIYAKE INC.。幅広い年齢層のファッショニスタたちに愛され続けています。そんなISSEY MIYAKE INC.の限定商品を使ったタイポグラフィでメッセージが作成できるサイト「MESSAGE」を今回は紹介したいと思います。

2014年11月13日(木)よりスタートしたクリスマス期間限定イベント「MESSAGE」のスタートを記念しオープンした、ファッションとグラフィックを同時に楽しむことができるコンテンツとなっています。
詳しくは以下
人の暮らしの中に根付くインテリア。昨今では利便性のみならず、デザイン性も非常に重視され始めています。そんな中今回ご紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される企画展「暮らしの未来 NEXT GENERATION – インテリアデザイナー展」です。

インテリアデザイン界の次世代クリエイター10組の作品とともに、暮らしの空間についてを考えることができる展示会です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のZINEについて知ってることすべて 同人誌、ミニコミ、リトルプレス 自主制作出版史1960~2010年代」です。

20世紀前半に編み出されてから今日まで、多くの人が生み出した日本の「ZINE」がよくわかる一冊です。
詳しくは以下
非常用のアイテムとして一家に一台是非常備しておきたい懐中電灯。種類や機能にもさまざまなタイプのものが販売されていますが、今回紹介するのは光の幅を簡単に制御できる懐中電灯「Condenser Flashlight」です。

手で握るグリップ部分を押すだけで、ワンタッチで光の照らす範囲を調整することができるようになっています。
詳しくは以下
様々な広告が世の中には存在しますが、スマートフォンが普及、発展するとともに、それらと連携する広告も増えていきました。今日紹介するのはスマートフォン連動のホログラムアクアリウム雑誌広告「Zoo Frankfurt – Holoquarium Case」です。

組み立て式の透明のプラスチックが紙面い埋め込まれていて、それを同じ紙面に記載されていQRの動画読み込みこみ、画面に設置するとホログラムで水棲生物が楽しめるというものです。実際の動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
詳しくは以下
スゴロクなどのボードゲームを始め、さまざまなゲームで利用されているサイコロは、運に左右されることが多い分、白熱してくるとイカサマをするシーンが増えていってしまうといったこともあるのではないでしょうか?今回は、そんなサイコロをもっと便利に公平に利用できるデジタルサイコロ「DICE+」を紹介したいと思います。

ポーランド・アメリカ・韓国に開発拠点を持つ電子機器メーカー・Game Technologiesによって開発された、タブレット端末で楽しむゲームと実際のサイコロが連動する、新型ゲーム用のサイコロとなっっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎日の暮らしに香りを取り入れることで、豊かでリラックスしたライフスタイルを得ることができるもの。今回はそんな香りを自分で作って楽しめるキット「香りのワークブック」を紹介したいと思います。

資生堂の調香師監修の元開発された、自分好みの香りを手軽に自宅で作り出すことができるコクヨの商品となっています。
詳しくは以下
高く丁寧な技術を持っている日本の繊維産業ですが、海外産業の参入などもあり、衰退しつつある現状。そんな市場を活性化させる目的でスタートしたプロジェクト「BAG FROM LIFESTOCK」を今回は紹介したいと思います。

D&DEPARTMENT監修の、生地見本を使って各都道府県ごとの生地産地の個性と技術を伝えていくことを目的としたプロジェクトとなっています。
詳しくは以下
食べ物が美味しく見えるようにスタイリングをし撮影するといったシーンは、食品系の広告制作でよく見られますが、今回は写真ではなくリアルな質感で食べ物を描き出したペインティングアート「Highlights」を紹介したいと思います。

アーティスト・Tjalf Sparnaay氏手がける、写真で撮影したかのような非常にリアルな描写が印象的な作品となっています。
詳しくは以下