風呂敷と聞くとどんなイメージを思い浮かべるでしょうか。少し古臭いなと感じた人もいるかもしれません。しかし、今回紹介するおしゃれな風呂敷を見たらイメージが変わるのではないでしょうか。それがこちら、東京の街と富士山をモチーフにした暗闇で光るアートな風呂敷「 Tokyo Lights up at Night in New Glow-In-The-Dark Furoshiki Scarf」です。

暗闇で光るギミックが施された魅力的な風呂敷です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「スタイル別 ロゴデザイン」です。

ブランドや企業の顔ともいえる程重要な役割を持つロゴデザインを、スタイル別に分類し紹介した一冊。ロゴデザインのアイデアソース資料に最適な一冊となっています。
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明日は、クリスマス・イブ、そして明後日はクリスマス本番。自宅で家族や友人とパーティー、レストランで食事など、いろいろな楽しみ方をする人たちがいる一方、一日仕事だという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方にもクリスマスを運んできてくれる「SANTA CLOSE TO YOU」を紹介したいと思います。

製作会社のSHIFTBRAINと株式会社LIGが共同で実施する、ツイッターでツイートすることで、クリスマスにオフィスにサンタクロースがやってくるかもしれない!?夢のある企画となっています。
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国内でもテーマパークなどで遊ぶことができるミニカート。スピード感はかなりのもので、レースに参加しているような気分になる楽しい乗り物の一つですが、今日紹介するのはドリフト・回転もできる400ドルのミニカート「Drive In Any Direction Go-Karts」です。

実際に走行しているシーンをまとめた動画が公開されていましたのでまずは下記から動画をご覧ください。
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朝起きたらまずコーヒーを一杯飲んで、ゆったりとしたひとときを過ごすという方も多いと思います。今回はそんな方におすすめ、コーヒーキャップにアラーム時計の機能を搭載した「NESCAFÉ Alarm Clock」を紹介します。

メキシコのクリエイティブエージェンシー・Publicis Mexicoと、クリエイティブスタジオ・NOTLabsによって考案された、ネスカフェのインスタントコーヒーのボトルに、3Dプリンタで形成されたというアラーム機能の付いた蓋がセットになったアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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使い終わったダンボール等のゴミは、ゴミ捨て場に無造作に捨てられているもの。普通であれば気に留めるといったことはほとんどないと思いますが、今回紹介する、廃棄物に顔を描いたストリートアートは、思わず足を止めて見てしまうような世界観を持った作品です。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Ian Stevenson氏による作品で、ゴミとして捨てられてしまった物に新しい命を吹き込んだアートとなっています。
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デスクの上でパソコン作業をしていて、覚えておきたいことやアイデアなどを書き留めるために、ノートやメモを使うことも多いのではないでしょうか?しかし時にはデスクの上が散らかっていて書けなかったり、ノートが近くになかったなんてことも。今回はそんな時でもフリーにメモが取れるデスク「ANALOG MEMORY DESK」を紹介したいと思います。

デスクの下を回りこむように用紙がセットされており、常にメモを取る環境にしておくことができます。
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現実の景色と、写真やイラストの中に広がる世界を組み合わせることで、まるで1枚の絵のようにしてしまうアートが展開され、多くの人々の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙と人間の顔がぴったりとマッチした「Become Someone Else」です。

さまざまな顔が表紙にプリントされた本を開き、顔の前に配置することで生まれた、まるでその人が表紙の顔を持っているかのようなビジュアルを楽しむことができます。
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まっすぐに紙を裁断するには、定規とカッターを使用しますが、誤って手を切ってしまったという経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな事故を防ぐことができる定規「A Cooler Ruler」を紹介したいと思います。

KimYunJung氏とOh Ji Eun氏によって考案された、定規を2重にすることでカッターで手を切ってしまうといった痛々しい状態を未然に防止することを可能にしたコンセプトアイデアとなっています。
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暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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