震災の多い日本。防災の意識を高く持つことを心がけるようにと、メディアでも取り上げられることも多いですが、いざ災害が起きると何もできないことも少なくありません。そんなときに身につけるタイプの防災グッズを持っていると、災害時に自分の身を助けてくれるはず。今回は数ある防災アイテムのひとつ、「#beORANGEミサンガ」をご紹介します。

ミサンガの形をした防災グッズ。一見するとカラフルなファッションミサンガですが、その使用用途は幅広いものになります。下記に動画を載せているのでご覧ください。
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仮想と現実の連携はさまざまな試みが行われてきていて、例えば物体が異なった見え方をするプロジェクションマッピングや、離れた家電を動かすアプリケーションなど、一度はそんな技術を耳にした方も多いことと思います。今回紹介するのは、そんな仮想と現実とを連携させた航空会社の広告「Look Ups」です。

これはイギリスの航空会社ブリティッシュ·エアウェイズが展開している屋外電子看板を利用した広告で、見る人にとても強い印象を与える内容となっています。実際展開されている様子を納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ショッピングに行きたくさん買い物をすると、購入した商品の紙袋などで両手がいっぱいに。休憩で入店したカフェなどで荷物の置場に困った経験、誰もが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに活躍する、荷物をストレスなく掛けておけるテーブル「HangOut」を紹介したいと思います。

テーブルの角に、紙袋などの取っ手を掛けておけるよう、バーの形状が形成されたコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Topping Parts Book パーティー&アニバーサリー素材集」です。

お祝いごとなどを盛大に盛り上げる際のツール制作に活用できる素材集。見ているだけでワクワクしたハッピーな気持ちになれる一冊となっています。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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普段見慣れた光景が全く違う物に変わっていたら、人は違和感を感じたり関心を持ったりします。そんな心理をうまく利用すれば、多くの人の興味を惹きつけることができるもの。今回紹介するのは、2017年のユニバーシアードをアピールする電車内プロモーション「Taipei Transforms Subway Cars to Mimic Sporting Venues for Upcoming Summer Universiade」です。

多くの人が利用する電車を使った大胆なプロモーションです。
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車のトランクに荷物を積むと、車を走らせている間に倒れてしまったり転がってしまい、中がぐちゃぐちゃになってしまうことも。今回はそんな状態を防ぐことができる、トランクの荷持が転がってしまうのを防ぐスタンド「stayhold」を紹介したいと思います。

立て掛けておくだけで、荷物などをしっかりとホールドしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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雨の日に傘をさしながらバッグを片手に、そしてその手にはスマートフォン。そんなシチュエーションはよくやってきます。傘をさしていると普段は問題ないことでも、不便に感じることが多いではないでしょうか。今回紹介するアイテムは、傘をさしながらコーヒーが手軽に持ち歩きできるホルダー「MORELL CUP」です。

荷物が多くて手がふさがってしまう雨の日に便利なアイテムです。その様子を動画で紹介していますのでぜひご覧ください。
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日々のニュースを紙面上で知らせるツールとして世界中で使用されている新聞は、種類にもよりますが、文字と写真のみで構成された比較的無機質なイメージを持つ方が多いかと思います。今回はそんな新聞が華やかなアートとして生まれ変わった作品「Papiers journaux ajoures」を紹介したいと思います。

カナダのアーティスト・Myriam Dion氏手がける、新聞の上にレース編みを装飾した美しい作品となっています。
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商品の梱包は配送などで使用することを目的とすることがほとんどといっても過言ではないダンボールですが、時にはアートの素材として利用されることも。今回ご紹介するのはそんな何の変哲もないダンボールを、幾重にも積み重ねて作られた超巨大インスタレーションです。

その数なんと2030個ものダンボールを使って制作された迫力の作品です。
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