毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界のブックデザインコレクション」です。

世界中から集められた多種多様のデザインが施されたブックコレクションとして珠玉の一冊です。
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日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
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夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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世の中どんどん便利になり、カメラもデジタル技術が進化し続ける中でも、独特の質感の写真が撮影できるアナログカメラの人気は衰えることはありません、そんな中今回ご紹介するのは、自分自身で組み立てる木製カメラ「Wooden Assembly Pinhole Camera」です。

一見、ヴィンテージカメラのように見えますが、木材で出来たパーツを組み上げているアナログ感満載の一台。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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海外では壁面を利用してアートを表現することも多く、大きな壁面に描かれた作品はダイナミックで今にも飛び出しそうな迫力が魅力的です。今回紹介するストリートアートもその一つ、空中に浮かんでいるようなクジラストリートアート「Sensing machine n°3」です。

パリにある伝統的な歴史博物館「ル・ムール」の壁にシモーネ・カヴァディー氏が描いたクジラのアートです。
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日々アーティストによってさまざまな作品が発表されており、デジタルが主流の現代でもアナログテイストなアートは常に発表され続けています。今回はそんな中で、ニューヨーク・ブルックリン在住のアーティスト・Juan Fontanive氏から発信された作品「ORNITHOLOGY」を紹介したいと思います。

時計や自転車などの部品から組み立てられた特別な機器と、一枚一枚手書きで描いた鳥たちの絵によって、ページめくりによるアニメーションが表現されています。ムービーでも作品が実際に動く様子が公開されていますので、以下よりご覧ください。
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突如港に現れた約25メートルの巨大なスチールで作られたタコ。今回紹介するのは、今にも船体を海に引きずり込んでしまいそうな迫力に圧巻の作品、海に出現した巨大タコの水上インスタレーション「richard branson sinks 80-foot coral kraken for art relief reef」です。

リチャード・ブランソンによって企画された大掛かりなプロジェクトの全貌をぜひご覧ください。
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眠気や疲れなどでどうしても仕事などに集中できない・・そんな経験誰もが一度はしたことがあるかと思います。今回はそんなシーンにぴったりな頭脳派エナジードリンク・集中リゲインの発売を記念した特設サイト「集中リゲイン テアニン博士の集中実験室」が公開されていますので、紹介したいと思います。

集中に必要な要素、テアニン・カフェイン・アルギニンなどを配合した新しいタイプのドリンク。特設サイトでは集中力を試すことができる問題にチャレンジすることができます。問題が盛り込まれたプロモーション用ムービーも公開されていますので、まずはそちらを以下よりご覧ください。
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いつも私達が何気なく使っている電話ですが、字が読みづらい、機能が難しくなかなか上手に使いこなせないなど、特に年配の方で思い通りに操作ができず、困っている場合も多いのではないでしょうか?そんな時に便利に活用できる「Elderly e Phone」を紹介したいと思います。

ボタンを押して電話番号を選ぶのではなく、顔写真から電話番号を認識することができる、分かりやすさが魅力のアイテムです。
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チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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