ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなお店、小さな会社のための ウェブサイト&ネットショップ制作」です。

自分たちだけでオリジナルのネットショップを開設したいという方に、「BiNDクラウド」を使った制作手順や知っておきたい情報を網羅した一冊となっています。
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子どもは大きくなるにつれて、自分専用の机に憧れるもの。今はデザインも豊富で、さまざまな機能が搭載されているものも多く、どんどんと使い勝手がよくなってきています。そんな中今回は、子どもの頃の遊び心を忘れずに使える、サッカーゴールにもなるデスク「JAN football table」を紹介したいと思います。

ナチュラルなウッドの天板が癒しの空間も演出できる、下の部分にサッカーゴール用の網が張り巡らされた、勉強も遊びも両立できるインテリアとなっています。
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インテリアとして、またリラックスするためのアイテムとして取り入れられるクッションには、四角や丸などさまざまなデザインがありますが、共通しているのは「柔らかそう」な外観。そんなクッションのイメージとは対象的な個性派クッション「Livingstones」を今回は紹介したいと思います。

ごろごろと重なる、大きく、硬そうなビジュアルでも中身は柔らかなクッションという、意外性を狙った面白いアイテムです。
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日々アーティストによってさまざまな作品が発表されており、デジタルが主流の現代でもアナログテイストなアートは常に発表され続けています。今回はそんな中で、ニューヨーク・ブルックリン在住のアーティスト・Juan Fontanive氏から発信された作品「ORNITHOLOGY」を紹介したいと思います。

時計や自転車などの部品から組み立てられた特別な機器と、一枚一枚手書きで描いた鳥たちの絵によって、ページめくりによるアニメーションが表現されています。ムービーでも作品が実際に動く様子が公開されていますので、以下よりご覧ください。
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自分の子どもの写真はどれだけ撮っても撮り足りないもの。しかし、常に動き回る赤ちゃんは、なかなか笑顔やカメラ目線を撮らせてくれないことも多いのでは?今回はそんな状況でも、ベストショットを撮ることができるアプリ「Baby Selfie」を紹介したいと思います。

画面に赤ちゃんが興味を持つイラストや描写が登場し、それに注目した表情を撮影できるアプリとなっています。
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女性のメイクは様々なスタイルがあり、日夜研究され流行、廃れ時代によって形を替えていきますが、特にその中でも、目元のメイクというのは印象が変わる大きなポイントだと思います。今回紹介するのはそんな目元のメイクから発展したアート、「Creative Eye Makeup Illustrations」です。

この作品はイスラエルのメイクアップアーティストTal Peleg氏によって制作されたもので、目元をキャンパスに見たてて描かれています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
時間を確認するため、またはファッションアクセサリーとしてなど、いろいろな目的でコーディネートに取り入れられる腕時計。機能性はもちろんですが、デザイン性や表示の分かりやすさも重要なポイントとなってきます。そんな中今回紹介するのは、三角の図形だけで時間を表現するミニマルな腕時計「3ANGLE」です。

イランのデザイナー・Rasam Rostami氏手がける、針や数字などが一切ない、感覚的に時間をチェックできる時計です。動いている様子をとらえたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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手元や暗闇を明るく照らしだしてくれるランプ。通常はコンセントや充電されたカートリッジなどを使って光を灯すことがほとんどですが、今回はろうそくの熱と炎によって電気供給するランプ「Lumir」を紹介したいと思います。

小さなキャンドルに火をつけて本体を被せておくだけで、LEDに光を灯すことができるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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