ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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学校の授業の様子を思い出してみると、黒板に一生懸命書きこむ教師の後ろ姿や、少し退屈そうにしている生徒達の光景が思い浮かびます。しかし今後は、そんな風景が見られなくなる時が来るかもしれません。今回紹介するのは生徒と向かい合って授業することができる新しい黒板「Lightboard」

これはノースウェスタン大学の教授Michael Peshkin氏によって作られた製品で、透明で書き込み可能なボードを用いることによって、生徒達と対面で関わることができるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
デジタル機器の増加とともに増える電源アダプター。通常のシンプルなものであれば問題ありませんが、中には特殊な形状でコンセントを独占してしまい、2つ挿せるところを塞いでしまうなんてものもあります。今日紹介するのはコンセント側の仕組みを変えることで、電源をスマートに確保できる「360 Electrical Rotating Outlets & Power Strips」です。

この商品は、コンセントの口の部分が回転するようになっており、電源の種類に応じて自由な角度で口に挿すことが可能です。こちらのコンセントを紹介した動画公開されていましたので下記からご覧ください。
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スニーカーや革靴を履く際、多くの場合利用される靴下。靴に隠れてしまい見えないながらも見た目に拘りを持つ方は多く、シンプルな定番のものから個性あふれるデザインまで、さまざまなタイプが販売されています。そんな中今回紹介するのは、お寿司をモチーフにしたデザイン靴下「Sushi Socks」です。

世界でも人気の高い日本の伝統料理・お寿司がテーマになった、非常にユニークなデザインが特徴のデザインソックスです。
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ワイシャツなど、アイロン必須な毎日の洋服をきちんとケアするのは、忙しい人にとってはなかなか難しく、特に一人暮らしであれば尚更。ですが、今回ご紹介する「ポップアップランドリー」を知れば、その負担が楽になるかもしれません。

ボタンを押すだけでクリーニングの行程を全て行ってくれる、非常に画期的なアイデアが活かされたアイテムになっています。
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すでに夏は終わりを迎えようとしていますが、まだまだ残暑は続いており、ビールが美味しい季節。屋外・屋内問わず楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、メキシコのビールメーカー・コロナが行ったプロモーション「Corona Extra Sun Beam – Extend the Sunshine」です。

日陰のパティオに日差しを再現させ、コロナのビールを配り暑い場所でのビールの美味しさを体感してもらおうという内容となっております。実際のプロモーションの様子を映しだしたムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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犬にはさまざまな犬種が存在しており、それぞれに個性的な名前や特徴などが存在しています。そんな中今回紹介するのは、犬種とアルファベットをテーマにしたグラフィックシリーズ「Dog Alphabet」です。

ルーマニアを拠点に活動するアーティスト・Andrei Clompos氏手掛ける、犬種の名前のアルファベット頭文字をメインとし、その犬の姿を組合わせてデザインされたシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「モノトーン・デザイン 単色使いが効果的な世界のグラフィック・コレクション」です。

単色という、非常に限られた制約の中で魅力的にデザインされたグラフィック作品が集結。多色使いとは真逆の斬新な表現が魅力がつまった一冊となっています。
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以前、Designworksにて紹介した「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」。メガネだけを使ったユニークな表現方法に注目が集まりましたが、今回紹介するのは、靴で世界の有名人を表現した「Famous Shoes」です。

こちらも、世界で活躍する非常に有名な人たちを、靴を見るだけで判別できるようになっています。いくつか写真をピックアップしてみましたので、まずは下記よりご覧ください。
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電気で動く自動車は、完全では無いものの、多くの自動車に取り入れられ、その存在は当たり前になりつつありますが、今回紹介するのは1974年に開発された小型電動自動車「zagato」です。

かなり小型で、現代の自動車とはまるで異なります。この「zagato」は、イタリア、ミラノのカロッツェリアが発売したものとなっており、1972年にジュネーブモーターショーで初お披露目された後に、翌年1973年にオイルショックに見舞われ、注目を集めたとのこと。引用元にはいくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
様々な音を作りだすことができるシンセサイザーは、ミュージシャンであれば重宝する存在。しかし、出先でインスピレーションを受けたまま音作りをしたくても、従来の大きさでは持ち運びすることはなかなできません。そんな中今回ご紹介するのは、手軽にシンセサイザーの持ち運びをしたいと思っている方におすすめな「Piino」です。」

従来の電子楽器はその性能上、本体が大きくなりがち。「Piino」はそれを覆してくれる、薄型シンセサイザーです。
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