森林伐採や水質汚染など、自然環境の破壊は経済活動の発展とともにや深刻な問題となっていますが、今回紹介するのはそんな自然環境をテーマにした、自然環境の破壊を訴える、金色に輝く自然の風景「Glimmering Gold Drawings Symbolize Pollution in Nature」。

これはアーティストのSarah A. Smith氏によって描かれたもので、こちらの作品は金を腐食させたり削りとることによって表現されています。
世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
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辺りが暗くなり明かりを灯す時、部屋をほんわりと照らす優しい光がなんとも心地よい気分にさせてくれます。そんなシーンに取り入れたいランプ「Cute Cactus Lamps by Chen Bikovski」を今回は紹介したいと思います。

光と空間の関係を探究するデザイナー Chen Bikovskiによって作られた、明かりの形でサボテンを表現したランプです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は企業イメージを劇的にアップさせる新しい広報ツールの作り方、考え方。」です。

企業の広報用として制作されるパンフレット等のデザインをまとめ紹介した、実際に広報ツールを手がけるデザイナーはもちろん、発注する企業側にとっても参考になる一冊となっています。
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栄養のある飲み物として世界各国で飲まれている牛乳。特に育ち盛りの子どもは飲んでおきたいものです。そんな中今回は、牛乳嫌いの子どもとそんな子どもをもつ親に向けて発信されたCM「Champion」を紹介したいと思います。

牛乳に関する情報を公開しているサイト・Got Milk?が発信するCMで、未来の自分が牛乳を飲むとアスリートに変身するというユニークな演出が印象的な作品です。まずは実際のCMを以下よりご覧ください。
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デジタル技術の進化は、私たちも何となく肌で感じていることなのではないでしょうか。その一方技術の進化と比例し、アートも最新技術を積極的にとりこんで日ごとに芸術性を高めています。そんな中今回は、魔法のような空間をデザインしたパフォーマンス「OCULUS」を紹介したいと思います。

光と音。視覚と聴覚の2つに対して同時に訴えかけているかのような先進的な作品となっています。まずは作品の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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草間彌生、ピエト・モンドリアン、シェパード・フェアリー、キース・ヘリングなど、アートに興味がある方であれば一度は耳にそして目にしたことがあるとは思いますが、今日紹介するのは、そんな現代アーティストの作品をスーツとネクタイで表現した「Contemporary Artists Suit & Tie Posters」です。

ベタの平面構成で、スーツ・ネクタイ・シャツ・チーフの要素でそれぞれの作品を表現しています。
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テーブルは安定感が大切であるというのが定説ではありますが、足と天板がある形状にはなかなかデザイン的な変化を感じられなくなっているようにも思います。そんな中今回紹介するのが、まるで浮遊しているかのようなテーブル「Float Table」です。

ニューヨークを拠点に活動するRPRによって制作され、現在「AMERICAN MADE」にもノミネートされている作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートやクリエイティブのシーンでも、キャラクターや世界観などがテーマとして利用されることは多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオのキャラクターがアイスクリームに変身したグラフィック作品「supermario ice pops」です。

アーティスト・Chungkong氏によって制作された、今の夏の季節にぴったりなアイスクリームをベースに、スーパーマリオに登場するさまざまなキャラクターやアイテムが展開されています。
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お正月用の年賀状はがきを作成中の方も多いと思いますが、相手に印象的なイメージを残すためにデザインを工夫される方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時にオススメなはがき「POSTCARD FOR STAMP」を今回は紹介したいと思います。

ミッドタウンアワード受賞作品が商品化。真ん中に52円切手を貼るスペースが設けられており、切手のデザイン自体をはがきのデザインとして使用できる、いままでに無いタイプのはがきとなっています。
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