アウトドアのシーンでもガジェットは今や欠かせないもので、充電が切れる事は重大な問題です。そういったこともありモバイルバッテリーは大きな市場になっていますが、モバイルバッテリーでは大自然の中ではリチャージすることができません。今日紹介するのはアウトドアでも継続的に電気を確保できる、スマートフォンやPCが充電できるポータブル水力発電機「Estream」です。

こちらのガジェットは大きなプロペラを水力を得るというものになっています。「Estream」のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
多くの世代・そして国にかかわらず人に優しい設計・デザインの、ユニバーサルデザインアイテムは非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのは、日本の伝統的なゲームの1つ・将棋にユニバーサルデザインを取り入れた将棋駒「大明駒」です。

デザインスタジオ FUNDAMENTが手掛ける、大明駒は図柄がそのまま各駒の動きを表しているという、将棋を始めてプレイする人にも分かりやすい設計になっているのが特徴です。
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平面にイラストを描いているのに、角度を変えてみるとそこに本物があるように見える立体描写のアート。特に最近、さまざまなアーティストによって描かれています。そんな中今回紹介するのは、木をキャンバスに描かれた立体描写のスケッチアートです。

シンガポールを拠点に活動するアーティスト・Ivan Hoo氏手がける、木の板の上に非常にリアルな立体描写を描き出したアートシリーズとなっています。
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私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
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お守りを選ぶ際、デザインから、または願いや想いからなど、人によっていろいろな選び方をされるかと思いますが、今回紹介するのは願いに合わせデザインにも想いを込めたお守り「OMAMO」です。

東京都大田区にある日蓮宗 池上實相寺による、日本に古くから伝わる紋様の意味や効用をデザインに反映し、願いや悩みに合わせたお守りを作ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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デザイン性・機能性の高い家具を中心に、さまざまなインテリアを取り扱うアクタスが、2015年で30周年を迎えるとのこと。今回はその周年記念として実施されているキャンペーンサイト「あなたのまわりの、30年以上前からあるもの」を紹介したいと思います。

身の回りにある、30年以上前からあるものや風景を募集。サイト上に自由に写真とコメントを投稿することができるようになっています。
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最近ではプロジェクションマッピングなどをはじめとした技術が世に出てきて、建築物とアートとの組み合わせに注目が集まっていますが、今回紹介するのは、ビルの巨大LEDディスプレイをスクリーンにアートを繰り広げる「Target Lights」です。

この試みはアメリカ合衆国ミネソタ州東部に位置する都市ミネアポリスで行われたもので、ビルの最上階部分の壁面にLEDディスプレイを張り巡らせ、その部分にアーティストが制作した動画を流すというものです。実際映像が映し出されているシーンを納めた動画がvimeoにアップロードされていましたので下記からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「UVレジン、プラバン、ビーズでつくる CHIMASKIのハンドメイドジュエリー ―A JEWELRY LIKE YOU―」です。

宝石やシルバー・ゴールドでなくても魅力的なジュエリーは生み出せる、UVレジンやプラバンなどの素材を使って作り出したさまざまなデザインジュエリーを紹介した、ファッション好きな方に特におすすめの一冊となっています。
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ゆらゆらと柔らかい体で水の中を浮遊するクラゲ。その透明感のあるボディやフォルム、そして動きに魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、くらげが浮遊する幻想的なビジュアルを楽しめる室内用アクアリウム「Jellyfish Aquarium」です。

海や水族館でしか見ることができなかったクラゲの姿を、室内で身近に体感することができます。映しだされるグラフィックビジュアルをムービーでまずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
街の壁面等を利用して大胆に描かれるグラフィティアートは中には非常にクオリティが高く、落書きの域を超え、アートとして認識されており、様々な作品が世にでてきていますが、今回は静止画ではなく、グラフィティアートでGifアニメを創るプロジェクト「GIF-FITI FOR DWYANE WADE’S NEW SHOE」を紹介したいと思います。

こちらはUKのアーティストINSAによるもので、DWYANE WADE’Sの新しい製品のPRの為に描かれたものだそうです。手法は至って原始的で、gifアニメで必要なカット数分を実際に書いて撮影していくという形です。メイキングビデオが公開されていましたので下記からご覧ください。