栞といえば皆様はどんなものを想像されるでしょうか?多くの方は細長い紙などでできたものを想像すると思いますが、今回紹介するのは今までの栞の概念とは全く異なる、ボタン電池で動作する灯りになる栞「LIGHT READING!」です。

この栞はフレキシブルプリント基板となっており、プラスとマイナスの電極とLEDランプが基板上にあります。
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姿見など自分を写しこむツールはいくつかありますが、後ろ姿や立ち姿勢など、客観的に見ることはなかなか難しいものです。そんな中今回は、自分自身の簡単なフィギュアを作成してもらえるサービス「3D Snap & Touch」を紹介したいと思います。

サービスをスタートしたのはクリエイター向けにものづくりの環境を提供する東京のカフェ「FabCafe」と株式会社ケイズデザインラボとのコラボレーションで企画されたサービスとのことです。
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身近な製品を使ったアート作品は、作品の美しさを感じられるとともに、普段利用してる製品を別の角度から楽しめるというのも大きな魅力の一つではないでしょうか?今回はそんなアート作品の中から、一万本もの割り箸で作られた作品「Chopsticks Dragon」を紹介したいと思います。

ロシアの広告代理店・Voskhodがロシア国内にオープンしたカフェの認知度を高めるためのプロモーションとなっています。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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マヨラーという言葉が存在するほど人気の高い調味料・マヨネーズ。中でもキユーピーのマヨネーズは、長い歴史を持っていることもあり人気ブランドの一つとなっています。そんな中今回は、キユーピーマヨネーズをもっと楽しめる、コミュニティサイト「キユーピーマヨネーズ funclub」がオープンしていますので紹介したいと思います。

キユーピーが監修する公式コミュニティサイトで、マヨネーズに関するさまざまな投稿で交流することで、もっとマヨネーズが好きになるサイトとなっています。
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毎日のスケジュールや日にちを確認するために利用されている方も多いカレンダー。シンプルなものから、デザインの凝ったものまで、さまざまな種類が発売されています。しかしほとんどが年間タイプのもののため、毎年買い替えなくてはなりません。そんな状況が解消されてるカレンダー「Forebruary」を今回は紹介したいと思います。

不思議な並びで数字が配置された、1枚あれば永遠に使い続けることができる、とても経済的で便利なカレンダーとなっています。
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デザインプロダクトブランドのD-BROS。物語の世界を反映したかのような、独特なデザイン性で人気を集めています。そんなD-BROSのプロダクト、ポスターのように時計を楽しめる D-BROS「Time Paper」を今回は紹介したいと思います。

タイムペーパーシリーズとして発売されている「Time Paper」に新デザインが登場に、新たな魅力をさらにプラスした、デザイン性のあるインテリアとなっています。
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外で確認したい事を記入した小さなノートやメモ用紙などを普段から持ち歩き、買い物の際などにチェックしているという方は多いと思いますが、カバンの中で意外にかさばってしまったり、どこかに無くしてしまい困ってしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめの「PAPERBACK」を紹介したいと思います。

iPhoneの背面に直接貼り付けてメモをすることができる付箋タイプのメモ用紙となっています。
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忘れ物をした時は、警察に行き忘れ物が届けられるのを待ったり、自身でくまなく探したり。しかしIoT化、デジタル化が進むにつれ、徐々にそういった既存の仕組みに頼らないシステムが誕生しつつあります。今回ご紹介するのは、そんなIoTを利用しトラッカーで紛失物の居場所を追跡してくれる、忘れ物探しタグ「Tile」のプロモーションムービーです。

女の子が無くしてしまった大切なパンダのぬいぐるみが、「Tile」を通して再び持ち主の元へ帰るまでをドラマチックに描いています。まずはそのプロモーションムービーの映像がございますので、ご覧下さい。
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イラストを描くのが苦手な方にとって、自らペンとスケッチブック等を使って練習をするというのは、思い切って行動に移さないとなかなかできないもの。今回はそんな時に挑戦したい、遊び感覚でトレースしながらイラストの描き方を学べるアプリ「Draw This App」を紹介したいと思います。

トレース見本を見ながら・なぞりながらイラスト描きを習得できる、iPadを使って遊ぶゲーム感覚で楽しめるアプリです。
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旅行などに行くとお土産として購入する方も多い現地の風景を写したはがき。しかし意外に使い道がなく、そのまましまっておいてしまいがちです。今回はそんなはがきを使い、魅力的なアート作品として生まれ変わらせた「Dèja vu」を紹介したいと思います。

イタリアのアーティスト・Caterina Rossato氏手がける、自然景観が写しだされたヴィンテージはがきを使い、絵柄を立体的にアレンジしています。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
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