毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストでひきだすプロモーションデザイン PROMOTIONAL ILLUSTRATION」です。

イラストをメインテーマに使い制作された、さまざまな媒体のプロモーション用デザインが集結。イラストの力や魅力を改めて感じることができるデザイン書です。
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デザイナーを目指す人にとって、就職活動時に自分をアピールするとても重要なツールとなるポートフォリオ。本当に今のままで良いのか?不安に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめのイベント、「JAGDA School 2014 –デザインを志す君たちとデザイナーが対決する–」を紹介したいと思います。

現役で活躍するプロのグラフィックデザイナーが、ポートフォリオを講評してくれるとても貴重な場となっています。
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食品の広告には、リアルな本物ではなく、別の素材で広告映えがするように作られた作り物が使用されることも。今回はそんな作られた食べ物と、本物の食べ物を比べムービー化した作品「Real Food, But Not Really.」を紹介したいと思います。

フードスタイリストが手がける作り物、そして実際にモデルとなった本物を比べるように映像化。違いの大きさを強く感じることができる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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近年スマートフォンやタブレット端末、ノートパソコンは需要が増えるにあたって持ち運びも便利なコンパクトな物が増えてきました。どこへ行くにも持ち歩く人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、外で仕事や作業をよくする方におすすめの「LapPad GO+ | First Mobile Workstation w/Built-in Charging」を紹介します。

ナチュラルな木の質感が特徴の、屋外スペースで利用できる簡易デスクとなっています。
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一日の内、何回もチェックする時刻は、腕時計やスマートフォンなどの時計だけでなく、部屋に置かれた時計などを活用することも多いと思います。基本的にはひと目見て時刻を認識できるものですが、今回はまず考えることが必要な時計「Albert」を紹介したいと思います。

時間をチェックしながら計算力を鍛えることができる、非常に個性的でユニークなコンセプトのアイテム。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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アナログテイストな、どこか懐かしい雰囲気の写真が取れるフィルムカメラを取り扱うロモグラフィー。さまざまな魅力溢れる商品でカメラファンを魅了し続けています。そんな中今回紹介するのは、紫系の鮮やかな色合いの写真が撮れるフィルム「LomoChrome Purple XR 100-400」です。

撮影した風景や物の色が紫系カラーに変換されて写しだされる、個性溢れる写真を簡単に撮影することができるフィルムとなっています。
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街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
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空を自由に漂う雲は白い綿のようで、誰もが幼い頃に雲の上で遊ぶことを想像したことのある夢のような存在ではないでしょうか。しかし実際、雲の近づくことは難しく、なかなか手の届かない存在でもあります。今回はそんな雲を少し身近に感じさせる不思議な作品「Indoor Clouds」を紹介したいと思います。

オランダのアーティストBerndnaut Smilde氏によって作られたこの作品は、私たちが生活で利用している室内に雲を出現させるというものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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アートの表現は自由で、特殊な素材を使って作られるものもあれば、身の回りの身近なものを使い表現されるものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、生活用品を使って作られた犬・猫が主人公のフォトアートです。

フォトグラファー・Miro Minarovic氏とアートディレクター・Jiri Horut氏によって制作された、かわいらしい表情とポーズに癒やされる作品となっています。
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