自転車を停めておく際に必ずといっていいほど使用するロック。車輪などに輪っか状のタイプを巻きつけてロックされている方も多いと思いますが、今回はそんなロックにファッション性をもたせた「SAFE AT HOME」を紹介したいと思います。

日本の会社・Nyan Nyan Factory’s手がける、自転車のロックとして使用していない時のことも想定して作られた、若い世代の自転車ユーザーを中心に人気が高まりそうなアイテムとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Tokyo TDC Vol.24」です。

東京タイプディレクターズクラブ主催、タイポグラフィやデザイン作品を対象に毎年開催されている「東京TDC賞」。2013年にて受賞を果たした最新の作品の数々を収録した、年鑑本となっています。
詳しくは以下
日本全国各地でいろんな野菜が生産されており、種類も生産量もさまざま。しかし、多くの人がその分布を知らないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、全国の野菜生産量をインフォグラフィックでチェックできるサイト「日本のお野菜収穫量」です。

インフォグラフィックを使って、各都道府県で生産している野菜の種類や、全国的に見た生産量を視覚的に知ることができるサイトとなっています。
詳しくは以下
写真には見たままの姿を撮ることができるといった基本の特徴がありますが、特にアートの世界では、加工やアイデア次第で姿に変化させ、作品として魅力的なものに変身する可能性を秘めています。そんな中今回紹介するのは、2枚の写真がアイデアの力で、ユーザーの心を掴む個性溢れるものとして生まれ変わったフォトアートです。

フォトグラファー・Joseph Ford marie氏手がける、風景写真とファッションアイテムを撮影した写真が1枚ずつ用意され、センターで組み合わせると、まるで1枚のビジュアルのように繋がって見えるようになっています。
詳しくは以下
デザイン関連の仕事をしている方は特に、自身や自社をアピールする名刺などのプロモーションツールにこだわりを持っている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ウクライナを拠点に活動を行うフォトグラファー・Andrey Lobov氏のプロモーションツールを紹介したいと思います。

赤いフィルムを通して文字を認識できるグラフィックを使った、デザイン性とアイデアが融合した個性あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーも公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「タイポグラフィ07」です。

年に2回刊行されているタイポグラフィ雑誌「Typography」の第7弾となる、「活字の現在」を特集テーマとした、印刷・デザイン業界に携わる人にとっては是非チェックしておきたい一冊となっています。
詳しくは以下
手元や暗闇を明るく照らしだしてくれるランプ。通常はコンセントや充電されたカートリッジなどを使って光を灯すことがほとんどですが、今回はろうそくの熱と炎によって電気供給するランプ「Lumir」を紹介したいと思います。

小さなキャンドルに火をつけて本体を被せておくだけで、LEDに光を灯すことができるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
目の錯覚を起こしたかのようなビジュアル表現をするアート作品には、驚かされることもしばしば。手法によって、無限の表現を可能にするアートというジャンルの特徴の一つでもあると思います。そんな中今回紹介するのは、女性の顔が2つにあるように見える不思議なフェイスペインティングアート「Doublefaced」です。

ベルリン在住のアーティスト・Sebastian Bieniek氏手がける、顔に施されたペインティングを匠に使って独自の世界観を作り出した作品となっています。
詳しくは以下