チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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毎年、冬の寒いシーズン到来前になるとリリースされ人気を呼ぶ、UNIQLOのヒートテック。すでに何枚も持っていて愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ヒートテックに関するエピソードを投稿することで、ヒートテックを手にいれるチャンスを得ることができる、ユニクロ「Feel The Warmth ~冬を頑張る世界の人たちへ~」です。

今年で4年目を迎えるという、UNIQLOが冬を頑張る人たちに力になりたいという想いから発信するプロモーションキャンペーンとなっています。
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急に雨が降ってきた時などに便利な折り畳み傘。傘自体は無くすことがなくても、傘のカバーを無くしてしまうという事は意外に多いのではないでしょうか?今回はそんな状況がなくなる、カバーを持ち手に収納した傘「cover-brella」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインプロダクトを企画・デザインし、常に新しい形として提案し続けているnendo手がける、軽量かつ折り畳み傘にありがちなデメリットを解消した、非常に魅力的なアイデアが活かされたアイテムとなっています。
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いろいろな作品を制作するデザイナーやクリエイターにとって、自分自身の作品ギャラリーとなるポートフォリオは是非作っておきたいもの。しかし、なかなか思い通りのものができなったり、制作に追われポートフォリオを作成する時間がなかったりなんてこともあるのではないでしょうか?今回はそんな時に是非活用したい、ハイクオリティなポートフォリオを手軽に作成できるアプリ「Kredo」を紹介したいと思います。

写真を取り込むだけで、用意されているデザイン性の優れたフォーマットに当てはめポートフォリオを完成させることができるアプリとなっています。
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最近、映画をミニマルな表現でビジュアル化するグラフィック作品が多く展開されており、それぞれ独自の個性とユニークな表現を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、2つのフレームだけで表現された映画ポスターシリーズ「Two-frame pictogram movie posters」です。

フリーランスで活躍するスウェーデンのデザイナー・Viktor Hertz氏手がける、映画のフィルムに見立てた2つのフレーム内に、映画をイメージさせるビジュアルを配置した、ミニマルグラフィックシリーズとなっています。
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以前「使っている間に充電しライトとして使用できるサッカーボール「SOCCKET」」という記事で紹介したサッカーをしながら電気を生み出せる画期的なガジェット「SOCCKET」ですが、今回紹介するのはそんなSOCCKETの開発元、UNCHARTED PLAYが開発している縄跳び型の発電ユニット「PULSE: BETA」です。

こちらはまだベータ版とのことですが、基本的な理念はCOCCKETと同じく、遊びながら発電ができるというものになっています。
本やテレビ、映画などで、感動的なシーンを見て涙を流す事は誰にでも一度は経験があると思いますが、紙に向かって文字を書いている時に泣くことはあまりないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、書くだけで涙を誘うノート「ONION NOTE」です。

刻むと涙がでる成分を含んだ野菜・タマネギのアリルプロピオンが配合された紙を使用したノートで、書くことによる摩擦により成分が気化に、目に働くようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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近年コーヒーショップも増え、気軽にコーヒーを楽しむことができるようになりました。中にはハンドドリップにこだわっている人も多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、ペットボトルでドリップするミニマルコーヒーメーカー「cold brew drip coffee becomes more accessible due to this tiny device」です。

手軽に冷たいドリップコーヒーを淹れることができる優れものです。
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世界に生息している動物それぞれに主食があり、捕獲したり採ってきたりして、日々食物として摂取しています。今回はその様子をペーパーカッティングアートで表現した「Bone-A-Day」を紹介したいと思います。

作家・Wendy Wallin Malinow氏が作りあげた、自然の中で暮らす動物たちの姿を1枚の紙の中に表現し、さらにその中に、主食をかたどった別の紙で作った食物を組合わせています。
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特に小学校の頃は、シャープペンシルではなく、筆箱にはいつも鉛筆が入っていたという方がほとんどなのではないでしょうか?しかし鉛筆は短くなってしまうと持ちにくく、使いづらくなってしまうというデメリットが。そんな鉛筆をまた使えるようによみがえらせることができるアイテム「TSUNAGO」を今回は紹介したいと思います。

短くなった2本の鉛筆をつないでまた使えるようにできる、鉛筆を捨てることなくエコに使用することができます。実際に「TSUNAGO」を操作する様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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