人型ロボットは、未来の象徴として古くから扱われており、構想やプロジェクトなど含め数多くの企業がプロトタイプを制作したりプロジェクトを現在でもおこなっていますが、今回紹介するのはNASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」です。

このロボットは。人間では困難な作業や作業現場に対応するために制作されたもので、様々な動きが可能になっています。実際動作している動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
周りを明るく照らし出してくれるライトは私達の生活の中ですでに欠かせない存在になっており、優しい光と共にデザイン性を楽しむといったシーンも多く見られます。しかし、懐中電灯のようなポータブルタイプでない限り、常に同じ場所に設置しておかなくてはならないもの。今回はそんなライトを簡単に持ち運びできる「KANGAROO LIGHT」を紹介したいと思います。

柔らかな素材を使った、どこにでも持って行き使用することができるライトのコンセプトアイデアです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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日本最先端のデザインに触れられる東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブにて現在展示されている「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」をご紹介したいと思います。

同企画展では、東北地域の持つ豊かな風土や歴史・文化の魅力や価値を伝える、全国のデザイナーから募集された東北地域の個性溢れる10社10商品の新しいパッケージデザイン案を展示しています。
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最近人工知能の話題も多く、人間の仕事が無くなっていくといった話題や、あと5年でなくなる職業のリストなどが話題になっていましたが、今日紹介するのは、腕だけで構成された全自動調理ロボット「The robotic chef – Moley Roboticse」を紹介したいと思います。

ロボットと聞くと、自立型で人型を思い浮かべてしまますが、このロボットは人間の腕だけが天井から吊り下がっているような形状をしています。調理の様子や活用方法を描いたコンセプトムービーが公開されていましたので、以下からご覧ください。
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幼い頃ままごとやお医者さんごっこをして遊んでいた記憶はありませんか。オムツを替えたりミルクを与えてお世話をする人形なんかもありますが、今回紹介するのは最新の技術が搭載された、AR連動して診察できるクマのぬいぐるみ「PARKER」です。

私たちが幼い頃楽しんだお医者さんごっことは違い、まるで本当にお医者さんになったかのように診察を体験できるおもちゃです。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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写真を使ったアート作品。無限に広がる表現方法が魅力で、さまざまな作品が世界中で公開されています。そんな中今回紹介するのは、体にペイントし背景と溶け込むヒューマンフォトシリーズ「Bodypaintings」です。

カリフォルニア在中のアーティスト・Trina Merry氏手がける、街の風景と女性モデルが一体化したようなビジュアルを楽しめる、非常にユニークな表現が特徴のアートフォトとなっています。
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コンビニなどで販売されているドリンクには、ペットボトル入りのものが非常に種類多く常設されており、購入する機会も多いと思います。飲み終わった後はもちろん、リサイクルゴミとして捨ててしまうことが殆どですが、今回紹介するのは、そんなペットボトルをうるおい感あふれるジョウロに変身させることができるアイテム「Rainmaker」です。

ペットボトルの口部分にキャップのように取り付けて、まるで雲から雨が降り注ぐような見た目を楽しみながら、植物を潤すことができます。
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海外での電圧やプラグ規格の違いに対応する為に使用する、トラベルアダプター。ただでさえ荷物の多い海外旅行だから、トラベルアダプターも小型なタイプを選びたいもの。今回ご紹介するのはそんな要望をかなえてくれる、海外旅行にピッタリな世界最小のユニバーサルトラベルアダプター「micro」です。

ポケットに入るようなスマートなサイズで持ち運びも手軽に行えます。製品の仕様を説明するムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
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