どんどんと進化を遂げる3Dプリント技術。もはや業務だけでなく、私達の生活の中にも広く取り入れられるようになってきている、とても便利な技術として注目され続けています。そんな中今回紹介するのは、写真から3Dプリントフィギュアを作成できるサービス「FOTOFIG」です。

人物の写真などを前後左右4枚撮影し送付するだけで、リアルな3Dプリントフィギュアが完成するwebサービスとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
仕事で想定外のことが起きると、対処するためにいつもよりも大きなパワーを使うことになります。どんな時でも迅速に対応できるような力をストックしておけたら良いのにと、その状況になるたびに感じてしまいます。
それでは、2015年5月31日〜2015年6月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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ティーバッグでお茶を入れる際は、先端の持ち手を持って糸をお湯の中に入れて引きぬけば完成です。今回はそんな動きを利用したティーバッグホルダー「SHIROKUMA」を紹介したいと思います。

「あっても、なくても、どっちでもいいかもしれないけれど、やっぱりキモチがうごいちゃうデザイン」をコンセプトにしたブランド「NECKTIE design office」が手がける、しろくまが釣りをしているような風景を楽しめるアイテムとなっています。イメージムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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2016年もまだ始まったばかりですが、一年という単位は長いようで短く、過ぎてしまうとあっという間に感じてしまうもの。今日紹介するのは、過ぎ去っていく毎日を可視化できるカレンダー「PERFORATED CALENDAR」です。

このカレンダーは大きな一枚カレンダーとなっており、一日一日切り取れるように作られています。
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相手に想いを伝えたい時、プレゼントと一緒にメッセージを添える時などに使用されるカード。デザインや機能にもさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのはさまざまな用途に使用できる葉っぱ型カード「SIWA」です。

デザイナー・深澤直人氏と、和紙製品の製造・販売・企画などを行う株式会社大直との共同プロジェクトにより誕生したアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「新しい和を魅せる! パッケージ&グラフィックデザインコレクション」です。

突き詰めてもまだまだアイデア溢れる、日本独自のテイスト“和”デザイン広告についての、最新事例をまとめた一冊です。
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穴から覗きクルクルと回すと、美しい色合いと模様の世界を楽しめる万華鏡は、アート空間を手軽に楽しめるものとして人気を集めています。そんな中今回紹介するのは、人間の顔が万華鏡のような模様になるボックス「Infinity Box」です。

Matt Elson氏手がける、大きなボックスに顔を入れると自分の顔が無限に続く不思議な空間を楽しめるようになっています。人々が実際にボックスを楽しんでいる様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ロンドンを中心に活動を行うアーティスト・バンクシー氏。ストリートアートを中心に社会風刺的な作品を手がけることで、新作が発表されるたびに注目を集めています。今回はそんなバンクシーの最新アート作品「Sirens of the lambs」を紹介したいと思います。

トラックに乗せられ顔を出したたくさんの動物のぬいぐるみたち。一見可愛らしさを強調した作品だと感じさせられますが、裏側には深い意味が込められているようです。作品が実際に街中で展開される様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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