アメリカシリコンバレーに拠点を置く、電気自動車で有名なTESLA。国内でも話題になり、ある程度の認知があるメーカーだと思います。今回紹介するのはTESLAの電気自動車では無く、TESLAが開発したスマートな建築デザインを壊さないソーラパネル「TESLA Solar Roof」です。

通常ソーラパネルと聞くと黒いパネルが何枚か引き詰められた屋根の瓦の上などに設置されたものを思い浮かべますが、「TESLA Solar Roof」は上記のように全くソーラーパネルに見えないスマートなデザインとなっています。このプロダクトのプレゼンテーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
スマートフォンのGPSを利用したナビゲーション機能は、手元で行き先まで正確に誘導してくれるとても便利な存在。もはや手放せなくなっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、サンシャイン水族館までペンギンがナビゲーションする「Penguin NAVI」です。

スマートフォンの画面上にペンギンが出現し、東京のサンシャイン水族館へのルートをかわいい姿で誘導してくれます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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電源を取るために必要な電源プラグ。オフィスや家の中などさまざまな場所で使用していると思いますが、差込口の数には限りがあり、使用する数が多いと、どうしても足りなくなってしまいがちです。そんな中今回紹介するのは、無駄なく繋ぎ合わせられるプラグ「Multi Plug」です。

差し込む部分が三角形になっており、面と面を合わせていくことで、無駄なく綺麗に電源を取ることができるようになっています。
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スマートフォンで撮影した写真。SNSなどにアップロードし共有している方も多いと思いますが、もっと手軽に写真をみんなで楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、友達と写真を共有しながら、プリント写真も楽しめる「picmiina」です。

専用のアプリを使って写真共有すると共に、毎月届くプリント写真でアルバム作成もできる、思い出をデータだけでなく形として残しておくことができるサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ブロックを組合せてさまざまな形を作り上げることができるレゴブロックは、子どもの玩具としてだけではなく、アートの現場で素材としても利用されています。そんな中今回紹介するのは、人型のレゴを使ったフォトシリーズ「Legography」です。

自身もフォトグラファーのAndrew Whyte氏手がける、レゴフォトグラファーの撮影ライフを楽しめる作品となっています。
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子どもから大人まで、日本でも昔から親しまれている折り紙。遊び道具としてだけでなく、時にアートの題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙で匠に形成された動物たちのペーパークラフトオブジェシリーズです。

ベトナム出身のアーティスト・HOANG TIEN QUYET氏手がける、いろいろな種類の動物たちが、平面の折り紙から立体的に表現されています。
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本をモチーフにした彫刻作品はいくつかあって、これまでにもDesignworksでは取り上げてきましたが、今回紹介するのは本の世界を照明と本自体で表現した「Enchanting Book Sculptures」です。

単純に本のページを利用して作品を制作するのではなく、そこに光の演出を取り入れています。いくつか作品が公開されていましたので下記よりご覧ください。
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ファッションやエンターテインメントにトレンドがあるように、デザインの世界にも同じように年によってトレンドのデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、2004年〜2014年のwebトレンドを振り返るサイト「The Decade in Web Design Trends」です。

どんどんと変化してきたwebデザインの歴史を振り返ることができるサイトとなっています。
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車のタイヤがパンクすることはそう多くないかもしれませんが、自転車のパンクは比較的多いのではないでしょうか。道中でパンクして、自転車をひいて歩かなければならないという状況に陥ってしまうことも。そんなことが起こらない時代になっていくかもしれない「Soft Creeper」を今回はご紹介していきたいと思います。

従来のタイヤとは全てが大きく違う「Soft Creeper」は、険しい道のりを走ったり長距離を走ったりする方におすすめのものとなっています。
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世界中で毎日のように消費され続けているペットボトルの飲料。ボトル自体はしっかりと分別して捨てれば再生できるようになっていますが、中には規定外の捨て方をして処理されない、環境に優しくない状況も多々生まれています。そんな中今回は、ニューヨークの野外フェスティバルに登場した、捨てられたペットボトルでできた雲型パビリオン「Head in the Cloud…」を紹介したいと思います。

大きな広場に突如登場した、非常に巨大で真っ白な雲をモチーフに制作されたドーム型のパビリオンとなっています。
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大切な人に指輪を贈る際、目の前でケースを開けて中身を見せるといったシーンをドラマや映画などで見かけることがあります。今回はそんな今までのリングケースとは違った魅力を持つ「Clifton」を紹介したいと思います。

カナダのデザイナー・Andrew Zo氏手がける、まるでカードケースのような形をした、ポケットに入るサイズが魅力のリングケースです。
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