最近、自動車業界で大きなムーブメントになりつつある、自動運転。様々なメーカーが開発に着手しており、もはや未来の話では無く、近い将来実現するような感覚で開発が進んでいますが、今日紹介するのは車ではなく、自動運転・自動追尾のベビーカー「Smartbe Intelligent Stroller」です。

このベビーカーはスマートウォッチなどを利用して同期し、モーションセンサーなどを利用して、追尾を行ってくれるというもの。プロモーションムービーがVimeoにて公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
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夏といえばアウトドア本番。登山やキャンプを楽しまれる人も多いのではないでしょうか?その際心配になってくるのが電気。スマートフォンやPCなど電化製品が必需品となった現代において、電気の供給を受けれる環境は重要ですよね。今回はそんな時に役立つ、コンパクトなポータブルバッテリー「RIVER」です。

膝に乗るぐらいのサイズで、取っ手がついており持ち運びも簡単に行えます。製品のコンセプトムービーがありますので、まずはこちらをご覧下さい。
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世界にはさまざまな国が存在し、各国を旅するのが趣味であるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。毎回手帳やスクラップブックなどに旅の記録をつけることで、後からどの国を訪れたのかを確認することができますが、今回は地球のビジュアル上に直接記録できる「Scratch Globe」を紹介したいと思います。

自分が行った国をスクラッチで削って記録しておける、自分だけのオリジナル地球儀を作り出すことができるようになっています。
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今世界中でプラスチックのゴミが大きな問題となっており、特にプラスチックの海洋流出はとても大きな問題として対応が急がれています。そんな問題を解決する、廃棄物から作られたボトル「From Waste To Wasted – Fitzroy Navy Rum」を今回は紹介したいと思います。

ある商品のラベルをリサイクルした、環境に配慮しながらも非常にデザイン性の高いボトルです。
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何か商品や作品を作るとき、一般ではあまり考えられない素材やパーツを用いることによって、驚きを与えたり、印象に残る作品に仕上げることができます。そんな中今回紹介するのは、ミニチュアサイズのオブジェをサンドペーパーで制作した「slightly uncomfortable creations」です。

紙彫刻作家のMandy Smith氏によって作られた、工作用の道具として認識されているサンドペーパーを素材として利用した個性あふれるアート作品です。
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目の錯覚を起こしたかのようなビジュアル表現をするアート作品には、驚かされることもしばしば。手法によって、無限の表現を可能にするアートというジャンルの特徴の一つでもあると思います。そんな中今回紹介するのは、女性の顔が2つにあるように見える不思議なフェイスペインティングアート「Doublefaced」です。

ベルリン在住のアーティスト・Sebastian Bieniek氏手がける、顔に施されたペインティングを匠に使って独自の世界観を作り出した作品となっています。
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部屋にベッドやソファを置きたいけれど、限られたスペースしかなくどちらも置くのは難しいというシーンは、特に日本の狭小住宅が多い国だとよくあるケースだと思います。今回はそんな時に便利な「Sho」を紹介します。

フランスのデザインスクール・ESAD de REIMSの学生によって設計された、専用ポールを使ってベッドやソファとして利用できる家具です。
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クリスマスが終わり、世間はすでに年末年始のお正月ムードが漂っていますが、楽しかったクリスマスの思い出の余韻に未だに浸っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな気分をさらに盛り上げるMINIのプロモーション「MINI Wonderland etalage」を今回は紹介したいと思います。

オランダのアムステルダムにて開催された、ボタンを足で踏んでミニカーを走らせることができるショーウインドウを使ったプロモーションです。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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