紙を使い匠な技術によって作り上げられるアート手法・切り絵。さまざまなアーティストによって取り入れられており、その作品の数々は、とても人の手で作られたとは思えない精巧なものばかり。そんな中今回は、絶滅危惧種の動物をモチーフにしたペーパーカットアートを紹介したいと思います。

アーティストのパトリック・カブラル氏によって制作された、非常に綿密な質感が特徴のペーパーアートシリーズです。
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写真の上から落書き風にイラストで装飾を施したアート作品を、目にしたことのある方も多いのではないでしょうか?今回はそんなアート作品の中でも、変わり種な動物写真をキャンバスにして描かれたアート作品をご紹介します。

インドのデザイナーでありイラストレーターのロハン・シャラド・ダホテールが発表したこちらのシリーズは、どれも動物の写真の上から民族風の装飾が施された遊び心溢れるアート作品です。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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夕食の際、テレビやパソコンなどは何も付けず食事に集中している人は意外に少ないのではないでしょうか?今回はそんな人々の夕食の姿を垣間見ることができるフォトシリーズ「DINNER IN NY」を紹介したいと思います。

フリーランスフォトグラファーとして活躍するMiho Aikawa氏手がける、ニューヨークで過ごす夕食中の人々を写しだした、それぞれの生活風景を知ることもできる作品となっています。
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天気のいい日には外にへ出かけたくなりますが、自然が多い場所には特に虫もたくさん。虫に刺されて痒い思いをすることも多いはず。今回はそんな時に役立つアイテム、蚊にさされた後のかゆみを和らげてくれるポーダブル機器「ntroducing BITE HELPER™ Bug Bite and Itch Solution for the entire family!」の紹介です。

虫に刺された後のかゆみを和らげてしまう、魔法のようなアイテムです。使用方法を紹介している動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
夜の闇の中で光る光はとても美しく、世界各国の夜景やネオンなどに私たちは魅了されつづけています。そんな中今回紹介するのは、発光プランクトンで星のように輝く光のアート「Maldives-blue sand」です。

台湾の写真家・Will Ho氏手がける、彼がモルディブ諸島で休暇を取っていた時に撮影された、非常に美しい光に魅了される作品です。
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今やパソコンは、さまざまなものの役割を1台で賄うことができる優れたアイテムとして、ビジネスシーンを中心にもはや欠かせない存在となっています。そんな中今回紹介するのは、35年のデスクの進化が感じられるムービー「the evolution of the desk by the harvard innovation lab」です。

パソコンを含めた、デスクの上に35年前には必要であったものが、時代の移り変わりと技術の進歩によってオールインワン化された様子を、ムービーで体感できるようになっています。まずはそのムービー作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
姿見など自分を写しこむツールはいくつかありますが、後ろ姿や立ち姿勢など、客観的に見ることはなかなか難しいものです。そんな中今回は、自分自身の簡単なフィギュアを作成してもらえるサービス「3D Snap & Touch」を紹介したいと思います。

サービスをスタートしたのはクリエイター向けにものづくりの環境を提供する東京のカフェ「FabCafe」と株式会社ケイズデザインラボとのコラボレーションで企画されたサービスとのことです。
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リビングやオフィスの休憩スペースなどに置かれている事の多いソファ。素材感や機能性、デザインなど、購入する際はさまざまなポイントに条件を当てている方が多いと思います。そんな中今回は、特に子どもがいる方におすすめのデザインソファ「Marshmallows」を紹介します。

Kazutaka Fujimoto氏がデザインを手がける、ふわふわのまるでマシュマロのような質感が、リラックスタイムをより有意義なものにしてくれるソファです。
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「使ったら捨てる、壊れたものは捨てる」という消費社会にある現代において、リサイクルやリユース、リデュースといった消費抑制運動は注目を集めてきています。まだ使えるけれど捨ててしまったという後ろめたい経験は誰でも一度はあるのではないでしょうか。そんな中壊れたシンバルに新たな命を吹き込むべく、シンバルが持つ形状を活かしたランプシェードが発表されましたので、紹介したいと思います。

イタリアのインテリアデザイナー・Leonardo Criolani氏による作品で、壊れたシンバルの形状を逆手にとった味わいのあるランプシェードとなっています。
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子どもが自分で運転できる乗り物として、屋外・屋内で楽しむことができる三輪車。デザインや機能にもさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのは、乗っている姿の可愛らしさが倍増する三輪車です。

アーティスト・Sergio Garcia氏手がける、さまざまなモチーフが三輪車の車体自体にデザインされた、非常に個性溢れる作品となっています。
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芸術作品の展示物は触れてはいけないというルールが共通化されている印象ですが、近年そんな常識を打ち破るような「触れる」アート作品が増えつつあります。今回ご紹介するのもそんな作品の内の一つ、まるでジャングルジムのような触れる巨大なオブジェです。

ビビットな黄色・ピンク・水色で着色された細かなメッシュ状の柵で組み上げられた、登ったり座ったりして楽しむパブリックスペース的な役割を兼ねた巨大なアート作品となっています。
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