国内でも様々な箇所で問題になっている歩きスマホ。画面に気を取られてヒヤリとした方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは歩きスマホでの交通事故を防ぐ地面埋込み型信号「Smart Tactile Paving」です。

Smart Tactile Pavingは極めてシンプルなアイデアで歩きスマホをやめさせようというものではなく、歩きスマホをしながらも信号の状況を確認できるというものです。実際に稼働しておるシーンを描いた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
アウトドアライフを楽しむ際に使用することのあるキャビン。キャンプとは違い、建物の中で眠ることができるのでアウトドア初心者でも気軽に使用することができ、とても便利です。色々な形があるかと思いますが、今回ご紹介する「Les Guetteurs」は、フクロウをイメージしてつくられた可愛らしいものになります。

フランスのボルドー地方の田舎が見渡せるように建てられたキャビンで、観光客が穏やかに過ごす場所として人気となっています。
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調理をする際、使う素材として野菜を洗ったり、食材をゆでで湯切りしたりと、ボウルを使うシーンはとても多いと思います。その都度ボウルをシンクに置いて作業を行うのは意外に手間なもの。今回はそんな煩わしさを解消してくれる「Anton Strainer Bowl」を紹介したいと思います。

置いておくだけで簡単に水切りができてしまう、非常に便利なボウルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
デスクの上でパソコン作業をしていて、覚えておきたいことやアイデアなどを書き留めるために、ノートやメモを使うことも多いのではないでしょうか?しかし時にはデスクの上が散らかっていて書けなかったり、ノートが近くになかったなんてことも。今回はそんな時でもフリーにメモが取れるデスク「ANALOG MEMORY DESK」を紹介したいと思います。

デスクの下を回りこむように用紙がセットされており、常にメモを取る環境にしておくことができます。
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印刷に欠かすことのできない紙。デザイン的にこだわりたい時には、思い描いているイメージに合わせて個性溢れる紙を使用することで、より作品としてのクオリティを高めることができます。今回はそんな紙をテーマにした展示会「TAKEI PAPER SHOW 2014 SUBTLE」を紹介します。

毎年恒例で開催されている株式会社竹尾が主催する、2014年で47回目を迎える歴史ある展示会となっています。
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毎年、日本の農村部では大量のお米が作られていますが、収穫後に残る稲藁の量も相当なもの。特に農村地帯として知られる新潟県と香川県の藁の発生量は多く、何か有効活用できないかと思案されていたのだそうです。今回はそんな中から生まれた、藁を有効活用した巨大なオブジェアートを紹介したいと思います。

新潟県の「わらアートまつり」、また香川県で開催のイベント「わらアート」で登場したとても巨大な作品で、人が乗ることができたり、中に入ることができたりと、非常に凝った作りが特徴の作品となっています。
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外で確認したい事を記入した小さなノートやメモ用紙などを普段から持ち歩き、買い物の際などにチェックしているという方は多いと思いますが、カバンの中で意外にかさばってしまったり、どこかに無くしてしまい困ってしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめの「PAPERBACK」を紹介したいと思います。

iPhoneの背面に直接貼り付けてメモをすることができる付箋タイプのメモ用紙となっています。
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冬寒い時期になると雪が降り、一面を真っ白に染めてくれます。その白さをキャンバスにして絵を書いたり足跡をつけたりした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、足跡で描く雪上のモチーフアートです。

アーティストとして活躍するSimon Beck氏手掛ける、雪原の上を歩いて足跡をつけた奇跡がさまざまなモチーフとして描かれているという、非常に大規模な手法に驚かされるアート作品となっています。
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鉛筆一本で描くドローイングはシンプルな技法だけに、描く人の個性が光るものです。今回はそんなドローイングで描かれた、まるで紙から飛び出してきたような美しいアート作品を紹介したいと思います。

イタリア人アーティスト・Alessandro Diddi氏によって描かれた、影や濃淡による表現によってリアルな立体感が感じられる、ユニークで印象的な作品となっています。
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私達が住む世界を何十分の1のサイズにし、その世界観を楽しむことができるミニチュアアート。いろいろなテーマや表現方法で、さまざまなアーティストにより作品が展開されています。そんな中今回紹介するのは、ボックスの中に表現されたミニチュアワールドシリーズ「Sculpture Infinity」です。

トロント在中のアーティスト・TALWST氏手がける、手のひらサイズの小さなボックスを開いた状態をベースに利用し、小さな小さな世界が表現されています。
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