国内でも様々な箇所で問題になっている歩きスマホ。画面に気を取られてヒヤリとした方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは歩きスマホでの交通事故を防ぐ地面埋込み型信号「Smart Tactile Paving」です。

Smart Tactile Pavingは極めてシンプルなアイデアで歩きスマホをやめさせようというものではなく、歩きスマホをしながらも信号の状況を確認できるというものです。実際に稼働しておるシーンを描いた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
インテリアを美しく見せるには、同じテイストの家具で揃えることが重要ですが、似たデザインのものを見つけたり、数を揃えるのにお金が掛かったり、なかなか難しいものです。今回はそんな悩みに応える、安価で統一されたインテリアをそろえる事ができる「PYE Store」を紹介したいと思います。

これはモスクワのデザイン会社が手がけたもので、ある店舗の内装を、全て合板から切り抜かれた部品によって組み立てていくというものです。メイキング映像が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
眠たい時はもちろんですが、リラックスしている時や、お腹が空いている時でもあくびが出てしまうことって、時にはあるのではでしょうか?今回はそんなあくびを利用して行われたユニークなキャンペーン「Yawns」を紹介したいと思います。

コロンビアでチェーン展開しているハンバーガーショップ「El Corral」が行った、あくびの口の大きさでハンバーガーをオーダーするキャンペーンとなっています。まずは実際の様子を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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私達が普段使用しているさまざまなオブジェクトは、日々当たり前のようにそこに存在しており、形を改めて見直す・見返すことはほとんどないと思います。そんな中今回は、物の形の美しさを知ることができる、木製の串を使って制作されたワイヤーフレームオブジェクトアートを紹介したいと思います。

ポーランドの芸術家・Janusz Grünspek氏手がける、いろいろな物を串を使って形成し表現することで、オブジェクトの形・存在をアートとして認識することができる作品となっています。
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日本を代表する料理・お寿司。日本人はもちろん海外でもその人気は高く、幅広い国々や層で親しまれています。そんなお寿司をモチーフにした積み木「つみき寿司」を今回は紹介したいと思います。

グラフィックや空間、プロダクトなどさまざまなデザインを手がける日本のデザインオフィス・株式会社プラプラックスが手がける、オリジナルのお寿司を作り出せる積み木となっています。
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スマートフォンやコンパクトカメラで風景写真や集合写真を撮影をする時、どこかに固定させたくてもなかなか良い場所がなかったり、ブレを起こさず撮影するのは大変。だけど三脚を持ち歩く訳にも行かない。今回紹介するのはそんな時に役立つコンパクトに折り畳める三脚「Lollipod」です。

折りたたみ時は32cm、さらに重量も0.27kgと、鞄にも入りそうなコンパクトサイズ。けれど展開すれば最長133cmにもなり、本格的な三脚にも引けを取らないものとなっています。
刺繍で繊細に縫われた人々は、枕の中で寝息を立てていそうなほどのリアルさを持ちながら彫刻のような美しさによって非現実的なものも感じます。Maryam Ashkanian氏によるどこか神秘的な「スリープシリーズ」を今回はご紹介していきます。

刺繍という平面的なアート作品にも関わらず、まるでそこで本当に人が眠っているような立体感。イランの芸術家はMaryam Ashkanian氏は何を思ってこのシリーズを展開したのか、気になる方は以下よりご覧ください。
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多くのクリエイターによって愛され続けているノートブックの定番・モレスキン。毎日のスケジュールを書き込むための手帳として、日々の記録用としてなど、いろんな使い方ができることも高い人気を誇っている理由の一つ。今回はそんなモレスキンに、「不思議の国のアリス」とコラボレーションした限定版ノートブックが登場しましたので、紹介します。

原作の誕生150周年を記念し実現したコラボレーションとのこと。物語の世界観を味わいながら日々の記録を付けることができる貴重なモデルとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界にはいろいろな都市やランドマークが存在しており、写真集などのビジュアルなどでも楽しむことができますが、今回紹介するのは、アートでそれぞれの風景を楽しめる作品「Around the world with type」です。

Rigved Sathe氏、Payal Jagwani氏手がける、世界各地の都市・ランドマークをタイポグラフィに盛り込み表現したグラフィックシリーズとなっています。
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映画にはイメージビジュアルを使用したグラフィックポスターが展開されることが基本となっており、多くの場合、作品に登場するキャラクターやモチーフなどがビジュアルとして取り入れられています。そんな中今回は、映画のイメージをサークルのみで表現したグラフィックポスターを紹介したいと思います。

グラフィックデザイナーのNick Barclay氏手がける、サークルの組み合わせのみで映画のイメージを表現した非常に個性的なシリーズ作品となっています。
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