国内でも様々な箇所で問題になっている歩きスマホ。画面に気を取られてヒヤリとした方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは歩きスマホでの交通事故を防ぐ地面埋込み型信号「Smart Tactile Paving」です。

Smart Tactile Pavingは極めてシンプルなアイデアで歩きスマホをやめさせようというものではなく、歩きスマホをしながらも信号の状況を確認できるというものです。実際に稼働しておるシーンを描いた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「スイーツ・パッケージ・デザイン」です。

さまざまな種類のスイーツを鮮やかなに包み込むパッケージデザインの数々を紹介した、見ているだけで甘く楽しい気持ちになれる一冊です。
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私達は毎日、同じ景色や新しい新鮮な景色を見ながら生活をしており、それは特に気に留めることもなく、日々どんどんと過ぎていってしまいます。今回はそんな日常の風景を、人の目線から写し出した写真プロジェクトを紹介したいと思います。

フォトグラファー・Timur Zhansultanov氏手がける、彼の2年間の生活の様子を、彼目線で撮影し、フォトギャラリーとしてまとめ展開しています。
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世の中どんどん便利になり、カメラもデジタル技術が進化し続ける中でも、独特の質感の写真が撮影できるアナログカメラの人気は衰えることはありません、そんな中今回ご紹介するのは、自分自身で組み立てる木製カメラ「Wooden Assembly Pinhole Camera」です。

一見、ヴィンテージカメラのように見えますが、木材で出来たパーツを組み上げているアナログ感満載の一台。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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スマートフォンのカメラ性能はここ最近で大きく成長を遂げています。それにともなって、画質向上のレンズや魚眼レンズなどカメラの追加機能としての付属品も販売されるようになりました。今回ご紹介する「Easy Macro」もそのうちの一つ。

「Easy Macro」は被写体をもっとズームにして撮影したいときに役立つ、コンパクトなマクロレンズになります。プロモーションムービーをまずは以下よりご覧ください。
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ドローンやロボットなど、未来のものと考えていたものが、どんどん一般的になり2017年はより多くのプロダクトがリリースされそうですが、今回紹介するのはそんなドローンの中でも水中ドローンを活用した未来の釣りの形です。

こちらは民生機器テクノロジー産業界の関係者が参加する世界最大規模のイベントCES2017で発表された水中ドローンを利用したものとなっています。製品を実際に利用したプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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特に女性を中心に人気のスイーツ。甘いさまざまな種類のフレーバーはもちろん、可愛らしく美しいビジュアルに魅了されることも多いのでは?そんな中今回は、宝石のような美しさを持つスイーツブランド「Nectar & Stone」を紹介したいと思います。

オーストラリアにメルボルンにあるスイーツ店で、スイーツと言われなければ本物の宝石と疑わない、非常に綺麗なビジュアルが魅力的なブランドとなっています。
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ファッションと連動したデジタルコンテンツも増え、またファッションが好きな人がSNSなどのメディアを活用して情報を取得・発信する機会も多くなっています。そんな現代に最適なwebメディア「DiFa」が公開されましたので紹介したいと思います。

ファッション感度の高いSNS等を使いこなしている人たち「デジタルファッショニスタ」をメインターゲットとした、デジタル×ファッションに特化したwebサイトとなっています。
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80〜90年代には、今でも人気が衰えることのない映画アクションヒーローが多数生まれ、その人気と歴史は世代を超えて引き継がれているように思います。そんな中今回紹介するのは、80〜90年代のアクションヒーローがgifアニメーションで動くグラフィック作品「Past Action Heroes」です。

イタリアのデザイナー・Davide Mazzuchin氏とMatteo Goi氏手がける、多くの人が魅了されたアクションヒーローたちがポップなgifアニメーションとなって現代に復活しています。
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自転車は国内でも多くの方が愛用しており、最近では効果なロードバイクなどを所有してる方も増えてきていますが、人気が拡大するにつれて盗難被害なども問題になっています。今日紹介するのは自転車のパーツの盗難を防ぐことができる「sphyke C3N anti-theft combination lock for bike components」です。

この鍵はサドルと前輪・後輪につけることができ、それぞれにダイアルロックを書けることができるようになっています。機能を説明したプロモーションビデオが公開されていましたので下記からご覧ください。
すべての鍵に置いて鍵さえ開いていればつけたまま、走行することが可能です。
自転車自体の盗難防止対策は重要ですが、高価な故にそのパーツの盗難対策についても考える必要がありますね。この商品はコンセプトモデルではなく、実際販売されているみたいで、気になる方は「sphyke C3N | protecting your ride | Secured by Sphyke C3N」からどうぞ。