洗濯後に濡れた衣類を素早く乾燥させてくれる乾燥機は、あると非常に便利な家電。そんな中今回ご紹介するのは、乾燥機を持ち運びしやすくコンパクトに設計したアイテム「YOLO」です。

長期の旅行ぴったりな、スーツケースに入って片手で持てる超小型乾燥機です。
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通勤通学にはもちろん、旅先にも車に積んでいくなど、とても身近な存在になっている自転車ですが、コンパクトさをうたっている折りたたみ自転車でもやはり場所をとってしまいがちです。そんな中今回紹介するのが、持ち運びに便利!コンパクトに収納できる折りたたみ自転車「Micro Commuter Bike」です。

デザイナー・Valentina Vecchia氏とMarilena Alberga氏によって考えられた、シーンによって全く異なる形状に変形させることができる、画期的なコンセプトモデルとなっています。
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立体的なものを印刷できる3Dプリンターは、今まで複製が困難であると言われてきたような物まで形にすることができるまでに技術進化を遂げてきました。様々な物が形にされていく中で今回紹介する作品は、3Dプリンタで作られた家「massimiliano locatelli has designed a 3D printed house for milan design week」です。

ミラノデザインウィークのために制作された3Dプリンターの家は、誰もが驚くほど精密で見るものを圧巻とさせる作品です。
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ファッションやインテリア、アート作品など、さまざまなものの素材として取り入れられている革。上質で味のある質感が好きで、日常からいろいろな物を愛用されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、革の新たな可能性を引き出すプロジェクト「JAPAN LEATHER INNOVATION 2015」です。

nendoの代表・佐藤オオキ氏と、雑誌「Pen」編集部による、日本の革づくりを担う「日本タンナーズ協会」が革の新たな可能性を引き出すためスタートした「JAPAN LEATHER INNOVATION」のコンテンツの一つとして実施されるコンペとなっています。
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消費社会の現代においては、森林伐採や大量に排出されるゴミ、CO2による地球温暖化など、さまざまな環境問題が噴出していて、社会の形にマッチした具体的な解決方法が求められていると思います。そんな中、今回紹介するのは環境にやさしいお手玉のようなクッションチェア「P.P. capsule」です。

背もたれの無いクッションのような形状のイスとなっており。中には粉砕されたペットボトルのキャップがつめられています。
現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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ロッテの定番チョコレートブランド・ガーナミルクチョコレート。創業以来、始めて発売したチョコレートとして、現在も幅広い世代に親しまれている商品の一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、ロッテとアイドルグループ・HKT48がコラボレーションしたキャンペーン「自撮り48」です。

HKT48のメンバーが自撮りで撮影した、ガーナミルクチョコレートを「あ〜ん」して食べさせてくれる動画の中から、自身が「あ〜ん」してもらいたい推しメンに投票することができます。まずはプロモーションを兼ね公開されているTVCMムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
インテリアの形状は実に豊富で、使用されている素材やつくり方などにもさまざまな工夫がされています。そんな中今回紹介するのは、折り紙のように折り上げて形成するインテリア「Playtime Collection」です。

Zhang & Thonsgaardによって制作された、日本の伝統・折り紙を彷彿とさせる形成の仕方が非常に特徴的なアイテムとなっています。
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