音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
動画は以下より
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パソコン操作に欠かすことのできないガジェットの一つ、キーボード。文字を打つキー部分や、数字を打つテンキーなど、いろいろな種類のものが存在していますが、今回は自身の使い方でカスタムできるキーボード「Layer Keyboard」を紹介したいと思います。

使う頻度の高いキーボードの種類を組み合わせて、自身に一番最適な形のキーボードを作り出すことができるコンセプトアイデアとなっています。
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iPhoneは、便利な機能や数多くのアプリが揃う優れたプロダクトですが、今回紹介するのは、従来の枠を超えた面白い使い方で、iPhoneが発する画面の光によって作られた「A Font Made From The Light Emitted From An iPhone」です。

オーストラリアのデザイナーによって実施されたプロジェクトで、暗闇の中でiPhoneの画面光が軌跡を描くことに着目し、カメラのシャッタースピードを調整して文字を描くことに成功しています。実際にフォントを描き出した様子を撮影したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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私達が子どもの頃は、アナログテイストでレトロなイメージだったゲーム機や関連ソフト、今では技術の進化が進み、中身も見た目もまったくといって良いほど変わってしまいました。そんな中今回は、懐かしいレトロなゲームの思い出がよみがえるメモリースティック「Memories Stick」を紹介したいと思います。

ルーマニアのアーティスト・Andrei Lacatusu氏手がける、懐かしさをガジェットのデザインに採用した個性あふれるシリーズ作品となっています。
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みなさんは本物か否か見極める際どんな点に注目しますか?リアルで精巧であればあるほど、その見極めは困難になります。言われなければ気がつかない事さえあるでしょう。そんな中今回紹介するのは、フライドチキンを使って爆炎を表現した広告キャンペーン「KFC Hot&Spicy」です。

香港のケンターッキーフライドチキン(KFC)が行ったフライドチキンを使った広告キャンペーンです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
仕事で想定外のことが起きると、対処するためにいつもよりも大きなパワーを使うことになります。どんな時でも迅速に対応できるような力をストックしておけたら良いのにと、その状況になるたびに感じてしまいます。
それでは、2015年5月31日〜2015年6月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。
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自在に形や色を変えることができる点から、アート作品に使用されることの多い紙は、さまざまなクリエイティブを可能にしてくれる非常に魅力的な素材です。今回はそんな紙を匠に利用し制作されたアニメーション「PAPER CITY」を紹介したいと思います。

アーティスト・MACIEK JANICKI手がける、真っ白な紙のみで構成された紙の街がどんどん変化していく様子を映し出された、一度見ると目が離せない魅力を持った作品となっています。まずはムービー作品を以下よりご覧ください。
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皆さんは旅行に出かけた時どんな形で思い出を残しますか?最近はやはりスマートフォンで写真を撮る人が多いでしょうか。方法は様々だとは思いますが、今回は一味違った記録方法を紹介したいと思います。旅先で出会った建物・ランドマークをイラストカットと連動「Cut-Out Ink and Pen Illustrations of London’s Oldest Pubs and Other Landmarks by Maxwell Tilse」です。

イラストレーターならではの記録の方法で人々を魅了するMaxwell Tilseさんの作品を是非ご覧ください。
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国内の公園でもたまに見かける回転塔。乗り込んでクルクル回って楽しむものですが、今日紹介するのはそんな回転塔をベースに制作されたインスタレーションアート「GiRA」です。

こちらは外側にはこちらもよく見かけるピコピコハンマー的な玩具がびっしりと埋め込まれており、利用者は外側に掴まって回転するのではなく、その球体に乗り込んで回転を楽しみます。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中、さまざまな場所でいろいろなアーティストによって公開されているアート。一般のユーザーが閲覧できるツールやサービスも多数存在していますが、今回紹介するのは、地下鉄のカードを使いアートをARで体感できる「metroar-t.com」です。

ニューヨークの地下鉄のカードをスマートフォンにかざすことで、スマートフォンアプリに投稿されているアート作品を、立体的であったり、動きのある状態で楽しめるようになっています。まずは実際の操作の様子を確認できるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より