音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「要点で学ぶ、デザインの法則150」です。

デザインシーンで法則として定義されているさまざまなルールを1冊に集約。デザインをする上でその意図を紐付ける、デザインの説得力をより強く強調したい時などに活躍してくれる内容が満載のデザイン書です。
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地球上の環境汚染が問題視される中、特に中国の大気汚染は非常に深刻な問題となっています。そんな中今回紹介するのは、中国の子どもたちを大気汚染から救うフォルクスワーゲンのプロモーションキャンペーン「Clean Air In A Box」です。

専用のボックスに入ったオリジナルの手作りファンを使用することで、PM2.5の数値を下げることができる画期的な試みとなっています。実際に使用している様子を映しだしたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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特に主婦の方にとって、毎日何度も行う家事の一つ・食器洗い。スポンジに台所用洗剤を付けてキレイに洗いあげることが必要ですが、食器の種類によってはスポンジを折り曲げて洗うため、早く傷んでしまうことも。今回はそんな状況を防ぎながら、食器やカトラリーをより美しく洗い上げるスポンジ「Folded Dish Sponge」を紹介したいと思います。

2014 Red Dot Awardsにて受賞を果たしたコンセプトアイデアで、洗うものを挟み込む個性的な形状により、常に清潔に食器を洗い上げることができます。
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スマートフォンや携帯のカメラ機能を利用して写真撮影をしている方も多いと思いますが、そっと写真が撮りたいと思う場面もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、カメラを相手に向けなくても撮影できるiPhoneパーツ「SLYPHONE」です。

プラモデルのように部品を自分で組み立てることから楽しめる、iPhoneをより快適に利用できるツールとなっています。プオモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中で人気のポケットモンスター。様々なグッズが販売されており、国内外で大人気を博しておりますが、今回紹介するのは単純なキャラクターグッズではなく、もしポケットモンスターのポケモンの世界が本当に広がっていたとして、その生態を記したフィールドワークブック「The Pokémon Field Guide to Kanto」です。

このブックには手書きで詳細に描かれた151体のポケットモンスター達とその詳細が記されたものとなります。
クリスマスに向けて賑やかなムードが高まってきており、世間の風景だけでなくインターネット上でもいろいろなコンテンツが配信されています。そんな中今回紹介するのは、エルメスによるクリスマス特設コンテンツ「エルメスの旅するオルゴール」です。

エルメスのボックスに美しいクリスマスの音色を込めて送ることができる、エルメスの美しい世界観を感じることができるサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「人生一度は行ってみたい絶景道」です。

世界各地に存在する、日本ではなかなか見ることができないさまざま風景の中に佇む「道」の数々を紹介した一冊です。
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たくさんの電源を1本にまとめることができる電源タップは非常に便利ですが、デスクや棚の裏などでコードが絡まったり、何本も重なってしまったりと煩雑になってしまいがち。今回はそんな状況を解消できる「Boxtap」を紹介したいと思います。

見た目のデザイン性にこだわった、たくさんの電源をスマートに管理することができるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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現在、世界各地で数々のアーティスト達による個展が開かれており、独自の個性や作風のアート作品によってさまざまなメッセージが発信されています。そんな中今回は、テキサス州のヒューストンで開かれた「Wade Wilson Art」にて展示された、ガラスの粒子で作られた蝶の標本「Mariposa mori」を紹介したいと思います。

アメリカのアーティスト・Michael Crowder氏手がける、蝶の美しさをガラス粒子のキラメキで表現した、とても繊細な印象の作品です。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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