音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
動画は以下より
(さらに…)
華やかな香りが漂う色鮮やかな生花、それとは反対に水分を蒸発させたドライフラワー、どちらにもそれぞれの良さがあります。今回はドライフラワーをより魅力的にみせる、ポリゴン形状でラッピングしたアート「Polygon-Wrapped Floral Arrangements by Norihiko Terayama」を紹介したいと思います。

日本人デザイナーの寺山典彦さんが手がけた、魅力溢れるアート作品を是非ご覧ください。
詳しくは以下
天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
詳しくは以下
(さらに…)
美しい街の景色の一部になっている建造物。そこには建てた人の思いや希望が込められていたりします。今回は、アイスランドの街に建てられたサミュエル・ベケット・ブリッジとハープが連動して光を奏でる Samsung Galaxy Note8プロモーション「Samsung Galaxy Note8 | A Song for the City. #DoBiggerThings」を紹介したいと思います。

ハープに見立てて建てられた橋と本物のハープ演奏を連動させた美しいプロジェクトです。
動画は以下より
スマートフォンで撮影した写真。SNSなどにアップロードし共有している方も多いと思いますが、もっと手軽に写真をみんなで楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、友達と写真を共有しながら、プリント写真も楽しめる「picmiina」です。

専用のアプリを使って写真共有すると共に、毎月届くプリント写真でアルバム作成もできる、思い出をデータだけでなく形として残しておくことができるサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
人間の体に欠かせない水分。毎日、ミネラルウォーターなどで水分補給をされている方も多いのではないでしょうか?しかし、忙しい時間や日々が続くといつものリズムを崩し、水分を取る時間を怠ってしまうことも。今回はそんな時にあると便利なボトルキャップ「Vittel Refresh Cap」を紹介したいと思います。

ミネラルウォーター・Vittelのプロモーションで、水を飲むベストなタイミングを知らせてくれるユニークかつアイデアが活きたアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
髪の毛に剃り込みを入れてさまざまな模様を表現したりと、個性を表現するためにさまざまなヘアアレンジをしている方も少なくないと思います。そんな中から今回紹介するのが、ヘブライ語をヘアスタイルで表現した「hairline」です。

イスラエルのデザイナー・yariv goldfarb氏によって制作された、ヘアアレンジの技法を利用したユニークな作品となっています。制作されたヘアアレンジ文字がムービーで公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
飛行機などの乗り物に乗る際は手荷物を預けますが、重量が有り過ぎると預かってもらえないことも。しかし重さを測るまで、どれぐらいスーツケースに詰め込んだら良いかの基準はなかなか分かりにくいもの。今回はそんな状況を回避できる、荷物の重量制限を回避できるハンドル「Weighing Handle」を紹介したいと思います。

ハンドル部分に重さをチェックできるメーターを備えた、さりげないアイデアですが便利に活用できるコンセントアイデアとなっています。
詳しくは以下
照明器具に光を灯すには必ず電力が必要であり、電球本体へ供給する接続口が必ず存在しているのが当たり前ですが、今回紹介するのは、そんな常識を覆すようなビジュアルに驚かされる「Levitating Light」です。

木の板の上にゆらゆらと浮かぶ、供給ラインを排除したとても不思議な照明です。実際に照明を使用しているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
音楽を作り出すには、ピアノやギターなどの楽器や、PCのサウンドツール・ソフトなどを利用するといったイメージが強いですが、アートの現場では以外なものが素材として取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、自転車のパーツを使って奏でるサウンド「Bespoken」です。

作曲家・Johnnyrandom手がける、自転車各部のパーツから鳴る音を組合せて音楽を生み出しています。音を制作する様子のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より