音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
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ちょっと休憩したい時や、簡易的に腰掛ける時などに使用することの多いスツールは、いくつか持っていると便利なもの。シンプルなものももちろん魅力的ですが、今回は遊び心を取り入れた個性的なスツールシリーズ「Companion」を紹介したいと思います。

デンマークの家具ブランド・Phillip Grassによる、まるで宇宙人のような姿をした、空間をコミカルに演出することができるインテリアとなっています。
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通勤・通学からプライベートまでさまざまなシーンで利用されている自転車。移動する際にはとても便利な乗り物ですが、乗せられる荷物には、ある程度の制限がある場合が多いと思います。今回はそんな自転車の荷台に乗せられるものの範囲を広げることができる「Noomad」を紹介したいと思います。

自転車の前部分に装着するだけで、従来乗せることが難しかったものを運ぶことができるようになります。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「北欧フィンランドのかわいいデザインたち」です。

フィンランドで展開されている、北欧テイスト満載のデザインがたくさん掲載された、北欧好きの方におすすめの一冊となっています。
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携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界の美しい図書館」です。

図書館とは思えないような、豪華で歴史溢れる建物、また最新鋭の建物の数々を紹介した、美しい建築物に魅了される一冊となっています。
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ワイシャツなど、アイロン必須な毎日の洋服をきちんとケアするのは、忙しい人にとってはなかなか難しく、特に一人暮らしであれば尚更。ですが、今回ご紹介する「ポップアップランドリー」を知れば、その負担が楽になるかもしれません。

ボタンを押すだけでクリーニングの行程を全て行ってくれる、非常に画期的なアイデアが活かされたアイテムになっています。
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気に入ったプロジェクトを支援し、資金が集まったものの製品化するクラウドファンディングサイト。いろいろなサイトが公開され、その中から多数の製品が誕生していますが、今回はヤフーと電通が共同で企画したクラウドファンディングサイト「reU funding」を紹介したいと思います。

ヤフオク売買で生まれたお金でプロジェクト支援できる、これまでのクラウドファンディングサイトとは少し形式の違ったタイプのプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「スタイル別 ロゴデザイン」です。

ブランドや企業の顔ともいえる程重要な役割を持つロゴデザインを、スタイル別に分類し紹介した一冊。ロゴデザインのアイデアソース資料に最適な一冊となっています。
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宿泊施設として利用されるホテルは、特に観光地やビジネス街などに多く立ち並んでいますが、時にはそれ以外の場所でも必要になるシーンがあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、短期間で設置可能なポータブルタイプホテル「Snoozebox」です。

イベントやお祭などの催事時に非常に役立つ、短期設置でありながらも贅沢な雰囲気の作りが魅力的なホテルとなっています。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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