国内でも高級万年筆のブランドとして有名なモンブラン(Montblanc)独特なスターロゴは一度は目にした事があるのではないでしょうか?今日、紹介するのは、モンブランが開発したスマートフォン連動ノート「montblanc augmented paper」です。

この「montblanc augmented paper」は専用ノートとボールペン、専用の革ケースのデバイスがセットになった製品となります。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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スマートフォンの使用に欠かすことのできない充電器。標準のもの以外に、機能性を追求した便利なタイプの充電器もたくさん販売されています。そんな中今回は、スマートに充電器を使いこなしたい方に最適な「illume」を紹介したいと思います。

スリムなカードサイズのモバイル充電器で、持ち歩く際にかさばることなく、カードを持ち運ぶ感覚で使用できる便利なアイテムとなっています。
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私達が生活する中でさまざまな種類のゴミが毎日生まれ、次々と捨てられていきますが、今回はそんな何気なく捨てられてしまうゴミをモチーフにしたアクセサリーにしてしまった「RUBBISH JEWELLERY」を紹介したいと思います。

ジュエリーデザイナー・Hollie Paxton氏手がける、価値がないと思われていた意外なものに、新しい価値を見出した、新しい視点の作品となっています。
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舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
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デザインの現場だけでなくプライベートなどでも活用できるスキャナーは、どうしても場所をとってしまいがち。そんな中今回は、省スペースかつ、スキャナー機能だけでなくインテリアとしても活躍してくれる「SnapLite」を紹介したいと思います。

iPhoneと組み合わせることでスキャンとして利用できる照明で、便利な機能を多数搭載したアイテムとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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公民権運動者として有名キング牧師の名言に「闇は、闇で追い払うことはできない。光だけがそれを可能にする。憎しみは憎しみで追い払うことはできない。愛だけがそれを可能にする。」といったものがありますが、今回はそれを体現するようなアート「Million Stars to End Violence」を紹介をしたいと思います。

これはアーティストのMaryann Talia Pau氏によってメルボルンで展開されたもので、闇を照らす星々を折り紙で表現した作品です。
光と鏡を利用して、ビーズや飾りパーツなどの動きから生まれる柄をくるくると回しながら楽しめる万華鏡。日本でも親しまれている玩具の種類の一つですが、今回は街中に設置された万華鏡のようなインスタレーション「prismatica」を紹介したいと思います。

モントリオール・ダウンダウンにて開催されている「Quartier des spectacles Montréal」の中のプログラムの一つで、プリズム調のフィルムを貼った透明のオブジェを回し、その光の反射やきらめきを楽しめる作品となっています。まずは紹介用のムービーを以下よりご覧ください。
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松屋銀座での活動を中心に、多彩な内容でグッドデザインな運動を展開している「日本デザインコミッティー」。26名の有志によるさまざまなクリエイティブを発表し続けています。今回はそんな活動の中で、以前開催された展示会「美濃のラーメンどんぶり展」にて発表された「ラーメンどんぶり」と「レンゲ」が製品化され、販売されることになったそうですので、紹介したいと思います。

「美濃のラーメンどんぶり」として、デザイナーによるどんぶりとレンゲのセットで通販限定で販売。陶磁器の産地として知られている美濃の「美濃のやきもの研究会」を主体として、いろいろなデザインのどんぶりを楽しめるようになっています。
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