デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ぽんっと押すだけの簡単捺印が可能な、シャチハタのXstamper。ビジネスシーンからプライベートまで、幅広いシーンで活躍する定番アイテムとして愛され続けています。そんなシャチハタのXstamperが今年50周年を迎えたとのこと。アニバーサリーサイト「今日も、あなたのそばに。Xstamper 50周年記念サイト」が公開されていますので、紹介したいと思います。

Xstamperに関する5つの秘密、そしてスペシャルムービーなど、Xstamperについてもっと知りたい!を叶えてくれるサイトとなっています。まずはスペシャルムービーを下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
季節の変わり目ということもあるのか体調を崩してしまい、治るのに時間がかかってしまいました。昔は数日で治っていたものが時間を要するようになってきた・・年を重ねるごとに知らない内に体にでる影響も強くなってきているんだなと実感しています。
それでは、2014年10月13日〜10月18日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
コーヒー好きな人や、オフィスやワークデスクの上でコーヒーを飲みながら仕事をする人など、自分専用のマイカップを持っている方はとても多いと思います。中でもマグは、持ちあるいたりフタができたりと便利な機能を持つアイテム。今回はそんなマグの新しい形「GOAT MUG」を紹介します。

動物の角をモチーフとした、個性的なデザインと機能性の高いコーヒーマグです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「グリニッジ天文台が選んだ絶景天体写真」です。

英国王立グリニッジ天文台主催の写真コンテスト「アストロノミー・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」にて入賞を果たした作品を楽しめる天文写真集となっています。
詳しくは以下
インテリアとして壁に飾る動物の剥製はとても迫力があり立派で、部屋にあるだけで非常に強い存在感を放ちます。今回はそんな剥製をダンボールで表現した「Cardboard Animal Sculptures」を紹介したいと思います。

モントリオールを拠点に活動を行うアーティスト・Laurence Vallières氏手がける、リアルな描写の中にもどこか可愛らしさも感じさせる、個性的な作品となっています。
詳しくは以下
海や川での水遊びは非常に楽しいものですが、気をつけていないと自然は時として人間にとって、とても危険なものに変わり、ケースによっては緊急的な救命活動が必要となる場合があります。今日紹介するのはそんな救命活動の現場を助けてくれる、遠隔操作・映像送信ができるライフセーバーユニット「EMILY ROBOT」です。

「EMILY ROBOT」は遠隔的に操作ができるようになっており、ラジコンのように操作可能です。海外のメディアで取り上げられていた映像がありましたので、以下からご覧ください。
動画は以下から
オフィスや自宅のワークスペースなどに置いてあるデスク。木や金属などいろいろな素材でできていますが、大きさや重量があるため移動させるのは簡単にはできません。そんな中今回紹介するのは、折りたたんで簡単に移動できる、ダンボールでできた多様デスク「Refold’s Portable Cardboard Standing Desk」です。

ダンボールできており、使用しない時、移動する時は折りたたむことで簡単にコンパクトサイズに変形させることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
iPhoneやiMacなど、美しいプロダクトを世に生み出し続けたスティーブ・ジョブス。彼は他にもCGアニメーションで有名なピクサーを盛り上げたり、iOSの前身を開発したNeXT Softwareを立ち上げるなど、偉人とも言えるほどの輝かしい功績を遺しています。今回紹介するのはそんなスティーブ・ジョブスの生きたシーンをストップモーションアニメで表現した作品です。

これは彼をリスペクトするYash Bankaという14歳の少年によって作られており、映像に出てくるキャラクター達は全てiPadアプリの「Foldify」によって作成されています。実際の映像が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ポータブル制御で撮影することができるナノドローンは、今やいろいろなシーンで活躍し注目される存在。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで操作可能なコンパクトなポータブルナノドローン「ZANO」です。

手のひらに乗る程の小さいサイズが特徴。簡単な操作でいろんな動画や写真が撮影できる便利なガジェットです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より


500万画素のHDカメラが搭載されており、きれいな画像での撮影が可能。3.2.1チーズといった記念撮影にもぴったりなモードまで備わっており、カジュアルなシーンでも活躍してくれそうです。さらに、バッテリーが無くなりそうになった場合でも自動で手元に戻ってくるそうなので、うっかり落ちてなくしてしまう心配もありません。
持ち運びもコンパクト仕様なので手軽ですし、これまでナノドローンが欲しかったけれど躊躇していた方にはもってこいではないでしょうか?現在Kickstarterにて資金調達を行なっていますので、気になる方は以下サイトより詳細情報をご覧ください。
ZANO – Autonomous. Intelligent. Swarming. Nano Drone. by Torquing Group Ltd — Kickstarter