デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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新しい料理をする際には、本やスマートフォンなどでレシピをチェックしながら行うことが多いと思いますが、写真などが掲載されておらず分かりづらい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レシピをテーマにしたアートフォト「Throwing a Meal Together」です。

ベルリンを拠点に活動するデザイナー・Nora Luther氏と、写真家・Pavel Becker氏手がける、宙に舞う食材がレシピになる、スピードカメラを使ったフォト作品となっています。
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美しさと気品あふれるエレガントな雰囲気を兼ね備えた、今の世界的に人気の女優・オードリヘップバーン。憧れを抱いている方も大勢いらっしゃると思います。そんなオードリヘップバーンをアイコンに制作された、自然の美しさをさらにプラスしたアート作品を今回は紹介したいと思います。

マレーシアのデザイナー・tang chiew ling氏によって制作された、モノクロベースで描かれたオードリヘップバーンのイラストに、葉っぱで作られたドレスがあしらわれています。
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近年、スマートフォンやタブレット端末で気軽に音楽や動画を楽しめるようになったこともあり、私たちのニーズに合わせYouTubeなどをでCMを配信している企業が増えています。そんな現状を象徴する、ようなDoveのプロモーション広告「Dove is in the air」を、今回は紹介したいと思います。

このプロモーションは、ベルギー アントウェルペン中央駅で実施されたもの。現地で一体どんなプロモーションが実施されたのか?まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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コーヒー好きな人や、オフィスやワークデスクの上でコーヒーを飲みながら仕事をする人など、自分専用のマイカップを持っている方はとても多いと思います。中でもマグは、持ちあるいたりフタができたりと便利な機能を持つアイテム。今回はそんなマグの新しい形「GOAT MUG」を紹介します。

動物の角をモチーフとした、個性的なデザインと機能性の高いコーヒーマグです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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朝の目覚めにコーヒーを一杯飲むのが日課、ティータイムには甘いお菓子とコーヒーで楽しむという方も、多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、コーヒー好きの人のために作られた、スマートフォンアプリで抽出操作ができるコーヒーマシン「Intuitive Tools for Artisanal Coffee”BEHMOR”」です。

小さなコーヒーメーカーが開発した画期的なマシーンは、スマートフォンと連動した先進的な商品です。
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私たちは食事をする際に、プレートやボウルなどを使用していますが、使い終わったら洗剤などを使って洗ったりと、環境にとってはあまり良くないサイクルを繰り返しています。そんな中今回紹介するのは、使用後新たな生命を育てられる使い捨てボウル「DISPOSABLE FOOD BOWL」です。

生成分解する素材で作られており、表面のシールに付けられた種を植えることで、植物を育てることができるようになっています。
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鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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子どもはもちろん、大人からの人気も高い玩具・ぬいぐるみ。特に動物をテーマにしたものは可愛らしくアレンジされていることが多く、非常に人気が高いジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、縫製すればぬいぐるみにもなるアニマルタオル「Animal Tea Towels」です。

動物柄のタオルとして使用できる一方、タオルをイラストにそって切り抜いて縫製すれば、動物のぬいぐるみになる、非常にユニークなアイテムです。
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最近よく耳にするようになった3Dプリンター。物体を出力できる装置として話題になり日々革新が続いていますが、今回紹介するのはその逆、物体を簡単に3Dデータとして取り込めるスキャナー「Structure Sensor」です。

このスキャナーはiPadと連携して物体を取り込める仕組みになっていて、物体の周りを歩いて映像を撮ることによって、自動的に3Dデータとしてスキャンしてくれるものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。