デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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ダンボールの蓋や底をとめたり、時には工作などにも利用されるガムテープ。丈夫でしっかりととめられるので非常に重宝される存在ですが、剥がして処理する時になかなか剥がれてくれなかったりと、大変な思いをしたこと、誰もが一度は経験あるのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消するコンセプトアイデア「CLEAR LINE BOX TAPE」を紹介したいと思います。

貼られたガムテープの処理を簡単に、剥がしやすくする工夫がテープの片側にライン上に施されています。
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東京都の中でもクリエイティブ要素の高い街として、さまざまなイベントや施設が存在する街・六本木。アートが好きな方でたびたび足を運ばれている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな六本木で毎年開催されているアートイベント「六本木アートナイト」の2014年版を紹介したいと思います。

2014年は「動け、カラダ!」をテーマに、2014年4月19 日(土)に六本木の夜の街を舞台とし繰り広げられる、アートな魅力溢れるイベントとなっています。
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著名な映画やTVドラマ、アニメーションには、人気のキャラクターが存在していることが多く、作品のヒットに合わせてそのキャラクターも有名になることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、有名な女性キャラクターをポップに描いたイラストレーション「Hall of Heroes」です。

トロントを拠点に活動を行うイラストレーター・Scott Park氏手がける、さまざまな映画やドラマ作品のキャラクターたちをイラストレーション化したグラフィック作品となっています。
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筋トレに有効的に利用できるツール色々とリリースされていて、多くの人が利用したことがあると思いますが、今日紹介するのはひとつのツールでダンベルやバーベル、フィットネスマシンとの連携など多くの用途に利用できる筋トレツール「CrossBell」です。

具体的な使い方や仕組みの解説などをまとめた、プロモーションビデオがVimeoにて公開されていましたので、Introducing the CrossBellからご覧ください。
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主に子ども用のおもちゃとして世界中で愛され続けているレゴブロック。アートの世界でも素材として頻繁に使用されており、非常にクリエイティブな作品も数多く誕生しています。そんな中今回紹介するのは、レゴブロックの影を使い描かれたスターウォーズのキャラクター「The Force」です。

Drzach & Suchy手がける、Googleのチューリッヒオフィス用に制作された、真っ白なレゴブロックの陰影を匠に利用しヨーダやダースベイダーが表現されています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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電気機器に利用されたり、最近はEV(電気自動車)などでも活躍しているモーターですが、普段は目に見えない所に組み込まれているため、意識して考えたことがあるという方は少ないのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんなモーターに親しみを感じさせる面白いプロモーション「Duck Machine」です。

これはトルコにある電気モーターのメーカーFaz Elektrikによって催され、イギリスのアーティストDavid Cranmer氏によって制作されました。作品をまとめたプロモーション動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
各企業の財務諸表などを閲覧できる資料として、事業年度終了後に作成・発行する報告書、アニュアルレポート。難しいデータが並んでいるイメージが強いですが、今回紹介するのは、そんなアニュアルレポートにクリエイティブ性を取り入れた「Infographics XXXXL」です。

アニュアルレポートをインフォグラフィックで、さらに紙やデータとしてではなく、リアルな大地の上にロープを使って形成しています。
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何か商品や作品を作るとき、一般ではあまり考えられない素材やパーツを用いることによって、驚きを与えたり、印象に残る作品に仕上げることができます。そんな中今回紹介するのは、ミニチュアサイズのオブジェをサンドペーパーで制作した「slightly uncomfortable creations」です。

紙彫刻作家のMandy Smith氏によって作られた、工作用の道具として認識されているサンドペーパーを素材として利用した個性あふれるアート作品です。
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