デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
壁に取り付ける台を工具なしで、できれば大きな穴をあけずに設置できたら・・・。そう思う方は少なくないはず。そんな方におすすめの「A3 SHELF」を今回は紹介したいと思います。

特殊紙を使用しているのできちんとした強度、そして耐久性にも優れた、見た目のデザイン性も考慮されたアイデアが活きたインテリアとなっています。
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気に入ったプロジェクトを支援し、資金が集まったものの製品化するクラウドファンディングサイト。いろいろなサイトが公開され、その中から多数の製品が誕生していますが、今回はヤフーと電通が共同で企画したクラウドファンディングサイト「reU funding」を紹介したいと思います。

ヤフオク売買で生まれたお金でプロジェクト支援できる、これまでのクラウドファンディングサイトとは少し形式の違ったタイプのプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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2人だけの記念の品として、ペアリングを選択する方は非常に多いと思います。多くは気に入ったデザインの既成品を購入されると思いますが、今回紹介するのは、自分たちでオリジナルのペアリングを作成できるキット「NAMELESS RING」です。

アクセサリーやブライダルリングを始め、さまざまなファッションアイテムを取り扱うブランド「ジャムホームメイド」より誕生した、世界に一つだけのペアリングを自作できる、ハンドメイド好きにおすすめなキットとなっています。作り方ムービーや、プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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非常にユニークで、話題性のあるコンテンツ展開が毎回話題を呼ぶクリエイティブ会社・面白法人カヤックが、2013年8月3日で創業15周年を迎えるのだそう。それに伴い公開されているスペシャルサイト「面白法人カヤック 15th Anniversary」を紹介したいと思います。

感謝の気持ちをこめ、6つのスペシャルコンテンツが用意されています。
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最近、映画をミニマルな表現でビジュアル化するグラフィック作品が多く展開されており、それぞれ独自の個性とユニークな表現を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、2つのフレームだけで表現された映画ポスターシリーズ「Two-frame pictogram movie posters」です。

フリーランスで活躍するスウェーデンのデザイナー・Viktor Hertz氏手がける、映画のフィルムに見立てた2つのフレーム内に、映画をイメージさせるビジュアルを配置した、ミニマルグラフィックシリーズとなっています。
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日本人にも馴染み深い文字アルファベットは、アートのシーンでビジュアル表現のテーマとして使用されることも。そんな中今回紹介するのは、動物のイラストを使ったアルファベットグラフィック「Animal Alphabet」です。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Marcus Reed氏手がける、それぞれの動物の名前の頭に使われているアルファベットの形を利用して、さまざまな動物たちが描かれています。
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時を毎日刻々と刻み続ける時計。私達の生活に欠かせない存在であり、常に見える場所に置いてあるゆえに、見た目のビジュアルが重要視されることも多いと思います。そんな中今回は常に動き続ける時という姿を形として表しているかのような時計「Rhei」を紹介したいと思います。

デザイナー・Damjan Stankovic’s氏手掛ける、磁性流体で時を刻む非常に独特な動きに魅せられるアイテムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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パソコン操作に欠かせないアイテムといえばマウス。デザインや機能性など、さまざまなタイプが販売されていますが、今回紹介するのは、ブラシのような突起が表面を覆うマウス「Brush Mouse」です。

Jang Woo-seok氏によって考案された、表面がまるで髪をとかすためのブラシを思わせるビジュアルとなった、今までにないマウスとなっています。
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日々時間を私達に知らせてくれる時計。形や大きさなどさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは4mの非常にスリムな厚みを実現したウォールクロック「clock one」です。

大きめなサイズでありながらも、薄型・軽量・見やすさ、そしてデザイン性が重視された、インパクトのあるインテリアとして活用してくれる時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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