デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ファッションやグラフィックなどのデザイン業界で使用される色見本・PANTONE。非常に豊富なカラー展開で、色の魅力に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、日常の風景にあるカラーとPANTONEを重ねあわせたフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・イリノイ州を拠点に活動を行うフォトグラファー・Paul Octavious氏手がける、日々の暮らしの中で触れ合った風景と、PANTONEのおなじみのカラーチップを1枚の写真におさめ展開した作品となっています。
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玄関の入口床に置いている方も多いマットには、デザインが大きさ、素材など、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、平面なのに立体的に見えるマット「Parallelepipedus Kovrikus doormat」です。

デザイナー・Vladimir Pavlenko氏によって手がけられた、目が錯覚したかのような感覚に陥ってしまいそうな、立体の平行四辺形が描かれた不思議でユニークなデザインが特徴のアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「図とイラストで 伝わるデザイン」です。

複雑な情報を分かりやすくまとめた、インフォグラフィックを中心に集めた一冊です。
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家族や仕事仲間などと一緒に楽しめる食事の中でも特に焼肉は、美味しいお肉を思う存分食べられる、たまの贅沢に食べたいと思う方も多い食事メニューの一つであるという方も多いかと思います。しかし、ある程度の予算が必要だったり、ダイエット中の方などにはなかなか食べる事自体がためらわれてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、焼肉の香りをおかずにごはんを食べられるアプリ「鼻焼肉」です。

面白法人カヤックによって開発された、香りを噴射する機器「Scentee」と連動させることで焼肉の香りを楽しむことができる今までにないアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2月に突入し、冬も残り僅かとなってきました。暖かい日がくるのがとても待ち遠しいです。仕事も新しくスタートするものなどもあり、気を引き締めていきたいと思います。
それでは、2014年1月26日〜2月1日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
さまざまなシーンでの活躍が注目されている3Dプリンタ。もはや企業などの専門的分野だけでなく、一般ユーザーにも身近な存在となってきています。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタでオリジナルスマートフォンケースがデザインできるサービス「3D PRINT LAB.」です。

ベースデザインとスタンプを自由に組み合わせて、3Dプリンタで形成されたスマートフォンケースを購入できるサービスとなっています。
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最も一般的な工具の一つ、ドライバー。どんな人でも一度は使ったことがある工具だと思いますが、ネジにも沢山の種類が有り、1本で全てを対応するのはかなり困難です。今日紹介するのは3色ボールペンの用に1本で多彩なネジに対応するドライバー「MY SCREWDRIVER」です。

このドライバーは基本的には大きなネジ用のドライバーとなっており、そこから先を拡張することでより様々なネジに対応できるようになっています。
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アートの世界で使用される手法はさまざまな表現を可能にし、時には目を疑うような個性溢れるものも数多く発表されており、私たちを楽しませてくれています。そんな中今回紹介するのは、錯覚を使ったフォトアート「Illusion.」です。

イタリアのフォトグラファー・Barbara Scerbo氏によって手がけられた、女性が手に持つ額縁に写っている風景が背後の風景と同化し、女性の体がまるで透けているように見える、とても不思議な作品となっています。
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世界中でも数多くのファンがいる。ブロック玩具LEGOとスターウォーズシリーズ。どちらも熱狂的なファンがおり、その範囲は単純に玩具、映画の枠を超えてファンの間で楽しまれていますが、今日紹介するのはニューヨークに登場した、LEGOで再現された原寸大のスターウォーズのXウィングです。

Xウィングとは、スターウォーズに登場する戦闘機で、ファンならずも見たこともあるという人もいると思います。いくつか写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
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仕事中のメモや、本のブックマークとしてなど、いろいろな場面で活動するポストイット。時にアートの素材として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、ポストイットに描かれるキャラクターイラストアートシリーズです。

イラストレーター・Erik RVA氏手がける、さまざまな表情の顔が、正方形のポストイットという小さなキャンバス上で展開される、非常にユニークなドローイング作品となっています。
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