デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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紙はもっとも扱いやすい素材の一つで、様々なアーティストによって紙を素材にしたアートが世界中で発表されていますが、今回紹介するのは、紙を貼りあわせたり、紙を繋ぎ合わせたりせず、紙をカットして立体的に生み出されたペーパーアート「Paper Cut Sculpture — Byaku (2013) Swimming Polar Bear」です。

素材には和紙を利用しており、大きな和紙にまずはペンでカタチを書いていき、それをカットして制作しています。作品のメイキングから展示の様子までをまとめたムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
家族団らん、オフィスの打ち合わせ、カフェの席などには、さまざまなデザインや機能を持ったテーブルやチェアが利用されていますが、今回紹介するのは、体温を感知する非常に個性的な機能を持った「Linger A Little Longer」です。

熱を感知すると、その部分だけ色が変わる塗料が塗られた、使用するごとに表情を変えるアートなテーブル&チェアです。
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私たちにとって言葉は意思疎通をはかる大切なものですが、時代によって使われ方が変化する、曖昧な存在とも言えるのではないでしょうか。今回はそんな言葉の意味を教えてくれる辞書「大辞泉」による、私たちが考える単語の意味を集めるWebサイト「あなたの言葉を辞書に載せよう。」が公開されていますので、紹介したいと思います。

「愛」「自由」「大人」「失敗」「カワイイ」「友だち」「萌え」「SNS」の8つの言葉の意味を募集し、さまざまな世代による解釈の違いを見つめ直してみようという試みが行われています。
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自宅で犬などのペットを飼われている方にとって毎日の日課となる餌や水やり。特に毎日が暑く、気温の上がる夏の季節は、飲み残した水などが放置されて腐ってしまわないように、常に注意しておかなくてはならないものです。今回はそんなシーンなどに活用できる「Doggie Fountain」を紹介したいと思います。

犬の肉球のマークがシンボルになった、足で踏むことで水が噴水のように噴射される、犬の水飲み用のアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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料理に使用できるスパイスや調味料には非常にさまざまな種類があり、特に料理が好きな方の自宅のキッチンには、たくさんのスパイスの瓶がずらりと並んでいることも。しかしあくまで自宅専用。バーベキューや外出先での調理用に持ち歩くのは大変です。今回はそんな状況を解消してくれるマシン「E-seasoner」を紹介したいと思います。

いくつものスパイスをミックスしてスティック状に生成してくれる、画期的なコンセプトアイデアとなっています。
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斬新な着眼点で小学生中心に人気を博し、大人の間でも話題となった「うんこ漢字ドリル」。そんな漢字ドリルと下痢止めのストッパがコラボしたユニークなプロモーション「おとなうんこ漢字検定」をご紹介します。

例文に「うんこ」という言葉を必ず使用しているギュルギュル(下痢)に備える為の漢字ドリルです。
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日本を代表する人気時計ブランドのシチズン。機能性はもちろん、洗練されたデザイン性も魅力的で、世界からも注目を集めています。今回はそんなシチズンのグローバル・ブランドキャンペーン「CHASING HORIZONS」を紹介したいと思います。

縦につなぎ合わせられた印象的なキービジュアル背景を採用。いったいどのように撮影が行われたのか?まずはその制作プロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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毎日の生活の中で、自分だけではなかなか解決できない出来事に遭遇して、悩みを抱えているという方も多いのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、さまざまな悩みを解決する道筋を発見できる、NISSIN カップヌードル「武井壮のSURVIVE!ムービー」です。

百獣の王を目指しているアスリートタレントの武井壮氏がさまざまな悩みに対してアドバイスしてくれる、ユニークで爽快なコンテンツとなっています。
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持ち歩くデバイスも増え、カバンには必ずUSBケーブルが入っているという方も多いのではないでしょうか?持ち運びをするためケーブル自体が絡まってしまうという経験が誰しもあると思いますが、今日紹介するのはそんな悩みを解決してくれる、絡まらないカードタイプのケーブル「A CARD-SHAPED DATA CABL」です。

今までにない斬新な構造をしており、カードタイプといっても完全なカードにはなっておらず、柔軟なケーブルが折り重なってカードのようになっています。
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