デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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絵画であったり、オブジェであったりと、アート作品にはさまざまな表現方法がありますが、今回紹介するのは、一見どんな作品か認識することができない、ワイヤーの影でビジュアルを表現したアートです。

アーティスト・Larry Kagan氏手がける、ワイヤーそのものに形は存在しておらず、光があたって壁に写しだされた影でビジュアルを認識することができる、非常に個性あふれるアート作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「素材が生きる パッケージデザイン・アイデア」です。

さまざまな種類の素材を使ってパッケージングされた作品を120点収録。個性的なデザインに魅了される一冊です。
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お金を引き出したり、入金したりするのに便利な銀行のATM。よく利用される方はとても多いと思いますが、今回はそんなATMを使ったプロモーション「Sometimes you just want to say thank you #TDThanksYou」を紹介します。

カナダの銀行・TD Canadaが行った、利用者への感謝の気持ちをATMからプレゼントするという、非常に嬉しい内容のプロモーションとなっています。まずは実際のプロモーションの様子を以下ムービーよりご覧ください。
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なんでも素早く簡単にできるように開発されているキッチンツール。中でも蒸し料理を手軽にできるスチームケースを開発したルクエは多くの人が知っていると思います。今回は、そのルクエが開発した新しい商品、箸でもフォーク・ナイフとしても使用できるカトラリー「EASTERN WESTERN CUTLERY!」の紹介です。

ワンセットで3つの使い方ができる画期的なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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どんな家にも必ず存在する家具の一つ、テーブル。木やガラス、プラスチックなど、様々な素材で制作されたテーブルが販売されていますが、今回ご紹介するのは、そんなテーブルを特殊なインクで塗装した模様が動くテーブル「blur」です。

自動でテーブルの上の青い模様がゆらゆらと移動する、一瞬目を疑ってしまうようなテーブルです。製品を使用する様子を収めたムービーが公開されていますので、まずはそちらをご覧ください。
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クリスマスなどのパーティーシーズンになると、いろいろな種類の美味しい食べ物を口にすることが多くなり、どうしても食べ過ぎてしまうもの。今回はそんなシーンで役立つかもしれない?クリスマスに関連する食物を200キロカロリーで示した「Calories in Christmas Food」を紹介したいと思います。

クリスマスでよく見かけるいろいろな種類の食べ物をそれぞれ、200キロカロリーになるようにお皿の上に置き撮影したフォトシリーズとなっています。
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昨今の映画や写真作品など、CG加工等の映像加工・画像加工は必要不可欠となってきました。しかし画像加工を施さない、全て人間の手によって作られた芸術作品にも、心動かされるものがありますよね。今回紹介するのはそんな手作りの、人間の心の中を描いた写真作品「Stage of Mind」です。

これは韓国のアーティストLee JeeYoung氏によって作られたもので、360 x 410 × 240cmのスタジオに、孤独で心に病気を持ったような、自身の側面を表現した作品とのことです。