デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
イタリアの人気自動車メーカー・フィアットのコンパクトカー・FIAT500。丸みを帯びた可愛らしいテイストのデザインが魅力的です。今回はそんなFIAT500のスペシャルコンテンツ「Fiat 500 Neon App」を紹介したいと思います。

ウェブサイト上で自由にネオンのペインティングができる、クリエイティブ性の高いコンテンツサイトとなっています。
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ゲームの中にあるのものを現実世界で形にすることは、制作側も見ている側も楽しむことができます。特にドット絵時代のものが形になっていると懐かしい気持ちにひたってしまうのではないでしょうか。今回はそんな作品の中のひとつ「Excitebike Motorcycle」をご紹介していきたいと思います。

1980年代のゲームをプレイしていた方は知っているかもしれないバイクのレースゲーム、Excitebikeに使用されているバイクを形にした作品。作品を使用して作られたムービーを以下に載せていますので、まずは下記よりご覧ください。
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年齢を重ねる毎に身体は色々な不調を出していくものですが、以前に比べて体重が増えてしまった、痩せにくくなってしまったなどなど、体重に悩みは付きないという人も多いと思いますが、今回は紹介するのは、そんな体重が気になる方が自然と運動ができるように動機付けさせる面白い試み「STEPS OF HAPPINESS」です。

横にエスカレーターが設置された階段で、自身の体重を可視化させることによって、階段を昇り、運動をさせようという仕掛けになっています。
私たちにとって食べるということはとても大切なこと。しかし食べるためには、歯を健康に保っておくことが必要となります。そんな予防策を手軽に日頃から実施できる「MTG Dental Camera」を今回は紹介します。

なかなか歯医者に行けない人でも大切な歯を守るために日頃から歯の定期検診できる、専用アプリと連動した口内チェックツールとなっています。
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小学校、中学校といった学生時代を中心に、必ずといっていいほど目にする黒板。チョークで文字や図形を書いたり、マグネットでプリントなどを貼り付けたり、とても便利に利用できます。そんな中今回は、黒板への理想やアイデアを募集したプロジェクト「みらいのこくばんプロジェクト」を紹介したいと思います。

電子黒板メーカー・サカワと面白法人カヤックの共同プロジェクトで、黒板への悩みや気づきや妄想を、Twitterで「#みらいのこくばん」をつけてつぶやくことで投稿することができます。
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iPhone5の充電にはライトニングケーブルが必要であり、USB経由でPCなどから電源を取ったり、コードを介してコンセントにつないだりすることが必要となります。そんな中今回紹介するのは、コンセントに直接さして充電できるiPhone5ケース「PocketPlug」です。

背面にコンセントプラグが設置された、コードいらずの充電アイテムとなっています。
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東日本大震災をはじめ、台風や大雨による水害など日本国内でも多くの災害が発生しており、自然の力の前に無力さを感じることも少なくありません。そんな中今回紹介するのは、自然の脅威を感じるフォトアートです。

地球上のさまざまな自然の風景を撮り続けるフォトグラファー・Nick Brandt氏によって撮影された、切ない中にも自然の神秘的な力を感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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日本でも少しずつ浸透してきたハロウィン文化。コスプレを中心に国内でも大きな話題を振り前いていますが、そのハロウィンの象徴的なモチーフジャック・オー・ランタン。今日紹介するのは成層圏から地球を眺めるジャック・オー・ランタンプロジェクト「Halloween Jack-O’-Lantern Sent 30 Kilometers into the Sky」です。

このプロジェクトでは、とあるおじいちゃんとそのお孫さんが、顔の形に刻んだジャック・オー・ランタンを成層圏まで飛ばす遊び。ヘリウムガスの風船に結びつけて浮かび上がる様子を、スマートフォンで撮影しています。動画が公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
CDや楽曲ダウンロードが主流の現在、レコード盤を見た事がないという若者はとても多いと思います。そんな、レコードというアナログ文化が触れる機会の少ない存在になってきてしまっている今開催の、雑誌とiPadでレコードが聴ける!?ポカリスエット「POCARI MUSIC PLAYER」を今回は紹介します。

フジロックフェスティバルとポカリスエットのタイアップ広告となっており、雑誌広告のレコードとiPadを利用してフェスが先取りで楽しめる、ユニークな広告プロモーションとなっています。ダイジェストムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より