デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
いつもユニークかつ斬新なアイデアプロモーションで私達を驚かせてくれるペプシ。常に注目を集めていますが、今回紹介するのは、ロンドンの試合会場に設置されたベンディングマシーンを使ったプロモーション「The Oomph!-o-meter at NFL Wembley」です。

アメリカンフットボールへの情熱を体を使ってその場で開放することでペプシをゲットできるという、非常にユニークな内容となっています。実際の映像を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
今週は全国各所で猛暑が続いており、野菜の高騰や水不足が心配されています。今年の暑さは異常という声も上がってきていますが、熱中症などには皆様十分にお気をつけください。
それでは、2013年7月7日〜7月13日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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日本の古き良き伝統折り紙。一枚の紙からさまざまな形のモチーフを作り上げることができる、海外でも非常に人気の高い日本の伝統文化です。そんな今回ご紹介するのは、折り紙とブロックを合体させて生まれた「TROXES」です。

切り出された折り紙からブロックを作り、それを組み合わせて作る玩具です。製品のコンセプトムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
動画は以下より
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皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesignWorksを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。速いもので2011年からスタートして早5年が過ぎました。振り返ってみると本当にあっという間で、デザインを取り巻く環境も5年前に比べると凄まじいスピードで変化を感じます。
2016年度はロボット・VR・人工知能などプロモーションの分野にも新しい技術革新の波があった気がします。この流れは今年も続きそうで、新しい技術を利用していく流れは更に加速しそうです。その流れを少しでも早く、まとめてお届けできるよう努めてまいりたいと思います。
今年も変わらず、インターネット・プロモーション・デザイン・ガジェット・プロダクトなど海外で発信されている情報を元に、様々なアイデアの種を皆様にお届けできればと考えております。
2017年、今年もDesignWorksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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人間にとって必要不可欠なものの一つが睡眠。毎日必ず行う行為であり、普段見慣れてしまっていることもあり、眠っている姿を見ても特に何かを感じることは少ないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、眠りにおちる子どもたちの姿を都市を背景に写しだしたフォトシリーズ「Sleeping」です。

フランスのフォトグラファー・Alice Lemarin氏手がける、世界各国のいろいろな土地の景色をバックにして寄り添うように眠る子どもが印象的なフォト作品となっています。
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私達が当たり前のように見ている風景、しかし目線の違う赤ちゃんや子どもには別の世界が広がっているのではないでしょうか?今回はそんな風景を感じることができるフォトシリーズを紹介したいと思います。

エクアドルの写真家・Diego Acosta López氏手がける、自身の子どもの背面にGo-Proを配置しベビーカーの中から見た風景を写しだした、大人が見ることができない新鮮な風景を感じられる作品です。
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カメラの露光機能を利用して表現されるアート作品。通常の撮影では作り出すことができない個性的な作品の数々が生まれています。そんな中今回紹介するのは、ペンライトを使って描き出した恐竜アートシリーズ「Fossils」です。

Darren Pearson氏手がける、長時間露光を使った撮影でさまざまな恐竜の姿を描き出した、幻想的な雰囲気を感じることができるシリーズ作品となっています。
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加工の仕方によって、さまざまな表現が可能なペーパーアート。いろんなアーティストによってたくさんの作品が表現されています。そんな中今回紹介するのは、紙を使って食べ物やファッションアイテムなどを作り上げたペーパーアートです。

紙を使ったペーパーアートなどを数多く手掛けるアーティスト・Ollanski氏手掛ける、非常にクオリティの高い表現が魅力的なペーパーアートシリーズとなっています。
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