毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「フィルムカメラ・ライフ」です。

デジタル化が進む中でも根強いファンが絶えない、フィルムカメラの世界の特徴や魅力が存分に伝わる一冊です。
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郵便物を郵送する際に貼る切手には、非常にさまざまな種類があり、そのデザイン性に惹かれコレクションをしている方もいる程。今回はそんな切手をテーマにしたデザインアート「Birds Stamps」を紹介したいと思います。

コロンビアのアーティスト・Diana Beltran Herrera氏手がける、鳥をモチーフに切手に立体感をもたせた個性あふれる美しい作品となっています。
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欲しいものを見つけると思わず衝動買いしてしまう、なかなかお金が貯まらない・・そんな状況にある方は非常に多いと思います。今回はその状況を打破し、お金を上手に使えるようになるかもしれない!?命を持つ財布「Living Wallet」を紹介します。

「お金を使ってしまう原因が財布側にあるのでは?」という逆の発想のもと考案されたコンセプトアイデアです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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梅雨が明け、本格的な夏が到来。夏休みに入っていることもあり、海へ出かける計画をされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、海に是非もっていきたい、夏のマリンレジャーをもっと楽しくしてくれる食べ物をテーマにしたビーチグッズを紹介したいと思います。

ポップでカラフル、海で使えばさらに気分が盛り上がる可愛らしい浮き輪やビーチボードなどがラインナップされています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
ゴールデンウィークに突入し、忙しい日々にほっと一息ついています。しっかりと充電し、休み明けの仕事に備えていきたいと思います。
それでは、2015年4月26日〜2015年5月2日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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雨の日には欠かせない傘は、雨がやんでしまうと荷物になってしまいます。またお店などに入り台に掛けておく場合、何度も落ちて倒れてしまい、煩わしさを感じることも少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、もっと便利に持ち運んだり、置いておくことができる傘「Flexibler」です。

柄を好きな形に曲げて使用できるので、置く場所に合った形状に合わせて対応することができるようになっています。
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リビングのフロア床などに敷かれて入れるラグは、足元のインテリアとして取り入れられており、柔らかな質感を活かして足がフローリングなどに直接触れることなく、優しく包みこんでくれる役割を持っています。今回はそんなラグに+1役し、さらに便利に使いこなすことができるようになった「RUG」を紹介したいと思います。

洗練された機能とデザイン性を持つプロダクトデザインを手がけるブランド・YOYより登場した、曲げれば座れることができる、1つ2役のラグとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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荷物を持ち歩くために使用するバッグには、デザインや機能などさまざまなタイプが存在しており、用途によって使い分けていると思います。中でもトートバッグは、気軽に持ち運びでき出し入れがラクというのが魅力。そんなトートバッグをさらに進化させ、より使いやすさを高めたトートバッグコレクションを今回は紹介します。

「double-tote」
斬新なアイデアでデザインプロダクトを多数発表しているnendo手掛ける、さまざまな機能性のバリエーションが魅力のトートバッグシリーズとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
テレビでは連日ソチ五輪の熱戦が繰り広げられています。もうすぐ終わってしまうのがとても残念ですが、最後まで感動を味わいたいと思います。
それでは、2014年2月16日〜2月22日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
水の中のものは、地上にあるものと違い少し別の世界という感覚を与えてくれます。今日紹介するのは水中に設置された精細なオブジェ「3-D Paintings Of Fish And Octopuses In Resin ‘Water’」です。

まるで本物と見間違うかのようなリアルな彩色と造形がなされたものとなっており、繊細な美しさを感じる作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
使い古した家電は、最終的には粗大ゴミに出したり、リサイクル品として処分したりといった対応をすることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、洗濯機を分解してなんとチェアに改造してしまった「I Used to be A washing Machine」です。

工業デザイナー・antonina’sが考案、役目を終えた洗濯機に新しい機能性を与えることに成功した、ハンドメイド感あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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