毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「フィルムカメラ・ライフ」です。

デジタル化が進む中でも根強いファンが絶えない、フィルムカメラの世界の特徴や魅力が存分に伝わる一冊です。
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リビングのインテリアの中心として活躍するテーブル。毎日使うものだからこそ、お気に入りのこだわりを感じさせるタイプのものを選びたいという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、特殊塗料を使った暗闇で青く光るテーブル 「Glow table」です。

青い光を放つ樹脂を使用しテーブルに幻想的な雰囲気を与えた、非常に個性あふれるインテリアとなっています。テーブルを制作する様子がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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平面に描かれていながらも、見る角度によって立体的に見える描写が話題を読んでいる3Dアート。さまざまなアーティストによっていろいろな表現がされていますが、今回紹介するのは、文字が立体的に浮かびあがる3Dドローイングアート「3D Lettering」です。

トルコのグラフィックデザイナー・電気技師のTolga Girgin氏手がける、非常に細いペンを使って描かれた、繊細な描写にも注目のシリーズ作品となっています。
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現在も対立が続いているインドとパキスタン。長く続く問題の早期解決を多くの人が望んています。今回はそんな2国の対立問題の和解をテーマにしたコカ・コーラのキャンペーン「Coca-Cola Small World Machines」を紹介したいと思います。

アメリカの広告会社・Leo Burnettによって手がけられた、webカメラとタッチスクリーンを搭載した自動販売機を使った広告作品となっています。実際に展開されている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ガラスを使った作品は数多く存在し、その表現方法もさまざま。時には驚くような形で、私達にその魅力を強く感じさせてくれます。そんな中今回紹介するのは、ガラスと光の反射を利用した美しい螺旋状アートです。

アーティストとして活動するChris Wood氏手がける、壁面にカラフルな色合いのガラス片を、垂直に一定のリズムで取り付けることで形成された、光の反射の魅力を楽しむことができる作品となっています。
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2010年に新国際線旅客ターミナルがオープンした羽田空港。首都圏からのアクセスが良く、地方空港との乗り継ぎも便利に、さらに魅力的な商業施設も充実したことから人気を集めています。そんな羽田国際線の魅力を感じられるANAスペシャルサイト「みんなの声 羽田国際線でいってきまーす」がオープンしていますので紹介したいと思います。

羽田国際線に訪れたお客さんのリアルな声をチェックすることができる、これから旅行に行く予定のある方は是非チェックしておきたいコンテンツ内容となっています。
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3Dプリンターによって、人の手では長時間を要するものや、とても不可能な形状のものまで、簡単に作ることができるようになりました。そしてそれらは実際に、私たちの社会の中で使われ始めています。今回紹介するのは、3Dプリンターによって作られて複雑な形状のオブジェになります。

これは2013年度のDME(デザインマネジメントヨーロッパ賞)のトロフィーになり、PDRという研究センターが2007年から継続して請け負っているものだそうです。
仕事が激務で日々忙しい方にとって、つかの間の休息ともいえる睡眠時間はとても貴重なもの。時には会社に泊まりこみソファーや仮眠室、また部屋から一歩も出ずデスクの上で寝てしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな方に魅力的なワークデスクのコンセプトアイデアを紹介したいと思います。

Mira Schröder氏が設計、ベッドとワークデスクが一体化した、ありそうでなかった画期的なアイデアとなっています。
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デザイン業界では欠かすことができないクリエイティブソフト・Photoshop。写真を自在に加工・編集できる高い機能性によって、クリエイティブの幅は無限に広がっていると言っても過言ではないでのではないでしょうか?そんな中今回紹介するは、バス停のディスプレイで行われたadobe Photoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」です。

バス停に立っている人の姿が撮影され、リアルタイムにその場で加工する様子を本人が目の前で楽しむことができるユニークな内容となっています。実際に行われてる様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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水泳競技などでプールを泳ぐ際にはタイムを測定しますが、泳いでいる本人にはどれほどのペースで泳いでいるか、今どれぐらいのタイムなのかを認識することは難しいと思います。そんな時に活用できるアイテム「Viewpace Swimming Goggles」を今回は紹介します。

デザイナー・Jun Yin氏によって考案された、泳ぎながらタイムをチェックできる、競泳のスイマーにとっては嬉しいゴーグルとなっています。
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