ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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赤ちゃんが寝ている間が唯一の自由な時間となるお母さんに欠かせないのが、寝ている間も赤ちゃんを見守る事ができる見守りカメラ。国内でも多くの製品がリリースされていますが、今日紹介するのは暮らしに溶け込むデザイン性の高い見守りカメラ「Raybaby」です。

このカメラは非常にデザイン性が高く、多くの見守りカメラのようなデジタルガジェット感が無く、温かみがあります。
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建造物の中に美しさを見出すアーティストは多く、紙の芸術家マルク氏もそのうちの一人。今回は彼の手によって建造物の美しさが表現されたペーパークラフト「FRanK lloyd wright paper models」をご紹介していきたいと思います。

ペーパークラフトの技術を駆使して、マルク氏が敬愛しているアメリカの建築家フランク・ロイド・ライト氏が手がけた建築物を14個、制作しました。気になったものをいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
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日本でも被害の多いひったくり。特に女性は狙われやすく、各地で注意が呼びかけられています。そんな中今回紹介するのは、ひったくりの被害者となりえる女性への忠告をDMを使って行った「The Purse」です。

ルーマニアで実施された、ポストに投函されたDMの仕掛けを匠に利用しひったくりの危機感をより強く感じさせえることに成功したアイデアDMです。実際にDM投稿が行われた様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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オフィスなどで作業や会議などをする際は、テーブルや机を利用することがほとんどだと思いますが、今回はそんな家具類を瞬時に設置できるポップアップ家具を紹介したいと思います。

アーティスト・Liddy Scheffknecht氏とArmin B. Wagner氏手がける、ダンボールで作られたユニークな設置方法に注目の作品となっています。
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家族だんらんや、友人たちとの会話や食事を楽しむひとときなど、大きなテーブルを囲んで行うことが多いと思います。今回はそんなシーンで、さらに心地よい時を過ごすことができるテーブル「Swing Table」を紹介します。

Duffy London氏手がける、テーブルの天板からまわりを取り囲むチェアまでもすべてを上からワイヤーで吊るすことにより、ゆらゆらと揺れながらテーブルでのだんらんを楽しめるようになっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
非常に忙しい日が連日続いており、とにかく日々の仕事をこなすことに専念。一段落したら一息ついて、暖かくなる気候に合わせてどこかに出かけてみようかと考えています。
それでは、2015年2月8日〜2015年2月14日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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飲み物が冷めてしまったり、温くなる状態を緩やかにすることができるタンブラーマグ。持ち運びにも便利で毎日使用されている方も多いと思います。しかし時には思いがけず倒してしまい、中身がこぼれてしまったなんてことも。そんな中今回紹介するのは、押しても倒れないタンブラーマグ「Mighty Mug」です。

横から衝撃が加わっても簡単には倒れない機能を搭載したタンブラー。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下リンクよりご覧ください。
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夏が終わり、秋の風が涼しく感じられるようになってきた今日この頃。だんだんと暖かい飲み物が恋しくなってきたという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、手軽に暖かいドリンクを作ることができるスティック「With Me」です。

お湯をポットなどに入れて沸かす必要がなく、カップ上で簡単にドリンクを好きな温度で作ることができます。
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