ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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過ごしやすい季節になると、外で日光浴をしながらランチを食べたり、休憩したりする機会が増える方も多いのではないでしょうか?芝などの地面に座る際にはシートのようなものがあるととても便利ですが、持ち歩くにはかさばってしまうと思います。そんな時に便利に利用できるブランケット「Matador Pocket Blanket」を今回は紹介します。

ポケットに収まるコンパクトさが魅力の、シートとしても活用できる便利なアイテムとなっています。
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仕事をしているといろいろなツールを使うこともあり、デスクの上がすぐ散らかってしまう・・・そんな方はとても多いのではないでしょうか。今回はそんな悩みを解消できる収納「Re:ease」を紹介したいと思います。

一直線に並べられるブロック型収納で、見た目にもスマートにデスク上を演出することができるアイテムです。
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世界中で活躍する、アーティスト達の表現する作品は実に多彩で、中には非常に独創性の高いユニークな表現も多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホイールの中に生活空間を表現した個性あふれる作品「Wheel House」です。

アクロバットデュオ・Acrojouによって演じられたパフォーマンスで、大きなサイズのホイールに家の中の様子を再現し、実際に乗って移動しながら独自の演出が行われています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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水槽の中を自由気ままに漂うクラゲ。透明感のある美しさが見るものを惹きつける、魅力に溢れた存在として人々を魅了していますが、今回紹介するのは、そんなクラゲをイメージした、花瓶を使ったインスタレーションアート「jellyfish vase」です。

数々のアート作品や優れたプロダクトを発表し続けているnendoによって制作された、フワフワと水中を漂う姿はまるでクラゲそのもので、見ていて癒される作品です。実際のインスタレーションの様子を収めたプロモーションビデオをまずは下記よりご覧ください。
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世界にはさまざまな問題が常に繰り返されており、解決に向けてさまざまな取組が各地で行われています。今回紹介するのはそんな世界で行われている問題解決のための意志や活動を紹介する21_21の企画展「活動のデザイン展」です。

ジャーナリストの川上典李子氏、ストックホルムを拠点に活動を行う横山いくこ氏監修の元、ものづくりという枠組みを超えた取り組みが取り上げられ展示されます。
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紙を匠に利用し形成されるペーパークラフトは、アートのジャンルの中でもとても人気が高く、さまざまな作品が世界中で公開されています。そんな中今回紹介するのは、紙で作られたクラフトスニーカー「PAPERAIR ART SHOW」です。

フリーランスで活躍するペーパークラフトデザイナーのFilippo Perin氏手がける、いろいろなデザインのスニーカーが紙によって形作られたシリーズ作品となっています。彼の制作風景等を映し出したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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予定の管理方法の一つとしてスマートフォンのカレンダーで行っている人も多くいると思いますが、紙媒体のスケジュール帳を使用する方も多くいらっしゃるかと思います。デジタルが進歩を遂げてもなかなか紙がなくならないということは、デジタルにはない紙の良さがあるからこそ。今回ご紹介する「Magic Calendar」はそんな発想から生まれたものになります。

Googleカレンダーと繋がる、デジタルと紙の2つの良さを掛け合わせて開発された新しいカレンダーです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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街中の壁などを大胆に使って描き出されるストリートアート。タイポグラフィやグラフィックなど、世界中でさまざまなイラストが描き出されており、特に海外では非常に個性溢れる大胆な作品も多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ストリートアートとリアルが連動したウォールアートを撮影したフォト集です。

フランスの写真家・Julien Coquentin氏によって撮影・画像が作成された、壁に描かれた世界観に、現実世界の住人が連動している様子を楽しむことができる作品です。
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日本でも馴染み深いスポーツとなったサッカー。特にワールドカップなど、国対国の試合はいずれも高い視聴率となっています。そんな中、サッカーの審判に向けたとても便利なアイテムのコンセプトモデル「Referee Soccer Spray」を紹介したいと思います。

フリーキックなどの際の印となるラインを引くことができ、さらに45秒以内に消えてしまうので、フィールド上にラインが残ってしまったままにならない画期的なアイテムとなっています。
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カラフルな色合いのアイテムやイラストには、人の心を明るく・楽しい気持ちにしてくれる効果を秘めているのではないかと思います。そんな中今回紹介するのが、上を見上げれば100のカラーに出会えるインスタレーション「floating volume of 100 colors」「floating volume of 100 colors」です。

東京・新宿で2013年8月23日(金)〜9月8日(日)の期間中に開催された「SHINJUKU CREATORS FESTA」で、東京在住のフランス人建築家・emmanuelle moureaux氏によって発表された、美しいインスタレーションとなっています。
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