ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
針穴を利用して写真を撮影することができるピンホールカメラ。アナログカメラの定番として、今でも高い人気を誇っています。そんなピンホールカメラを30分でつくり上げることができる「VIDDY」を今回は紹介したいと思います。

ダンボールでできた手作り制作ができる、大人だけでなく子どもも一緒になって楽しめるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ポール・コックス デザイン&アート」です。

世界で活躍する大人気のフランス人アーティスト、ポール・コックスさんの作品を集約した一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「美しい世界の傑作ミュージアム 何度でも行きたい素敵な博物館、美術館」です。

世界中にある美しい美術館、その美術館自体をアートとして楽しむことができる写真集です。
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歩くにはちょっと遠いけれど…という時にも便利な自転車。しかし、駐輪所がなくて困ったという経験はないでしょうか。今回は今までに見たことのない革新的な新しい形、湾曲してひっかける自転車ラック「Flexible Bicycle Racks」の紹介です。

Keha3によって設計されたスチールとプラスチック製の柔軟な自転車ラックです。
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今や、世界各地で人気のInstagram。写真・動画メインで投稿できる手軽さ、また作品集として活用するなど、さまざまな形で利用されています。そんな中今回紹介するのは、Instagramのアイコンをテーマにしたアートフォトシリーズです。

カメラをモチーフにしたようなデザインのInstagramのアイコンをいろいろな手法で表現し、写真で撮影し公開したシリーズ作品となっています。
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毎日目にする風景。よく目にする風景。日常の中にいろいろなシーンがありますが、今日紹介するのは日常を日常をLEGOで描く アートプロジェクト「Lego turned into Everyday Items」です。

目玉焼きを焼く、ビールジョッキのビール、パンにバターを塗るなどなど様々な日常のワンシーンの一部がLEGOに置き換えられています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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いろいろな表現方法でアルファベットをテーマとして制作されるアート作品。意外性のある素材や描写が使われていることが多く、常に多くの人達の関心を集めています。そんな中今回紹介するのは、本の紙面の隆起で表現されたアルファベットシリーズ「Oratorical Type」です。

描写などで文字を表現するのではなく、本の紙面の立体感を活かし、匠な技術でアルファベットが表現された作品となっています。
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スーツショップなどに並ぶスーツは、お店の雰囲気もありますが、大人のビジネスシーンを演出するアイテムとしてスマートな印象を感じさせてくれるもの。今回はそんなスーツをテーマとしたペーパークラフト作品を紹介したいと思います。

ロンドン在中のデザイナー・andy macgregor氏手がける、高級紙として知られるfedrigoniの紙を使って形成されたペーパースーツで、一見本物と見間違う素材の良さを感じさせてくれる作品となっています。
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デザイン業界・ファッション業界などで、カラーの選定をする際などに使用するPANTONE。実に膨大な数のカラー種が存在しており、カラーチップ自体のデザインを利用したアート作品も多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、スムージーカラーをPANTONEで表現したフォトシリーズ「PANTONE SMOOTHIES」です。

特に女性の間で人気が高まっているスムージーとPANTONEを組み合わせたテーマが特徴。出来上がったスムージーの色をPANTONEチップに見立てています。
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ファッションやデザイン業界で主に使用されることの多い色見本帳。膨大な数の色の種類の中から、思い描いている色を選択し制作物に反映するために、とても重要な役割を果たしてくれる存在です。今回はそんな色見本帳をモチーフにしたカレンダー「color swatch calendar 2015」を紹介したいと思います。

コミュニケーションデザイナーのPeter von Freyhold氏手がける、「gregor international calendar award」などでも受賞を果たした、色見本帳の形をそのままカレンダーにしてしまった、クリエイティブ性の高いアイテムとなっています。
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