2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「はじめての からだえほん」です。

てづかあけみさんがイラストレーションを手がける、「はじめてのシリーズ」として人気の絵本の最新刊。子どもはもちろん、大人もアートな絵本として楽しめるようになっています。
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キャンプやアウトドアをする際にはいろいろなアイテムが必要で、たくさんの種類の荷物を準備したり、持ち運ぶのは大変なもの。今回はそんな時に役立つ、旅のいろいろな場面で活躍するマルチツール「THE MUNCHER」を紹介します。

デザイナー・Mark Windsor氏によって考案されたツールで、これ1本でサバイバルを生き残るために必要なツールを全て兼ね備えているといっても過言ではありません。どんな用途で使えるのかを紹介したプロモーションビデオが公開されていますので、まずは以下からご覧ください。
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子どもの頃だけでなく、大人の私達にとってもいつまでも憧れの存在、ぜひ使ってみたい!と思うドラえもんの未来道具。中でも主役的に登場するタイムマシンは、未来過去を行ったり来たりできる存在として人気の高い道具の一つでもあります。今回はそんなタイムマシンをモデルにしたゴムボートを紹介したいと思います。

ドラえもんのタイムマシンに乗っているような感覚を体感できる、本物に非常によく似たデザイン性が魅力のアイテムとなっています。
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アニメに登場する料理の中で特に有名なものの一つに、骨に塊の肉が巻き付いたマンガ肉がありますが、実際に現実で調理するのは難しいもの。今回はそんなマンガ肉を手軽に自宅で調理できる!?「carne vale ~肉よ、さらば~」を紹介したいと思います。

マンガ肉に欠かせない骨が磁器でできており、巻きつけて調理することでマンガ肉を実現させることができます。
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カラフルなかざぐるまなど、色や柄のついたものを回転させると残像によって色彩が混じり合い、不思議な美しさを見ることができます。今回紹介するのはそんな効果を大理石からできた大き円盤状の柄で表現した作品「Opus Motus」です。

これはイタリアのアーティストRaffaello Galiotto氏によって作られた作品で、Inside Marmomaccという毎年イタリアで開催されている石をテーマにした展示会で発表されました。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNデザイナーズファイル2015」です。

シリーズで毎年刊行されている「MdNデザイナーズファイル」の最新版。210人の日本の主力として活躍するデザイナー、新クリエイター30組の作品と経歴を紹介した、今の日本のグラフィックデザイン事情を知ることができる一冊となっています。
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アートの表現方法は自由であり、指先や手のひらに乗るほど小さな物や、非常に広大な面積であったりと、規模や大きさなどにもさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、大地に大きく描き出された巨大な女の子の笑顔のビジュアル「WISH」です。

キューバ系のアメリカ人アーティスト・Jorge Rodriguez-Gerada氏による作品で、東京ドームと同等のサイズ、11エーカーもの広さを誇るアート作品です。紹介ムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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日本にはたくさんの外国人が住んでいたり、また観光に訪れる人達も多い国ですが、飲食店でメニューが多国語になっていなかったり、日本人なら当たり前でも外国人にとっては独特の生活文化があったりと、言葉がわからないと不便な点も。今回はそんな人達にとって嬉しいサイト「Japanful」を紹介したいと思います。

外国人が日本のいろいろな食べ物を実際に食べたり、文化を体験したりして、それぞれがどんなものであるかを紹介したサイトとなっています。
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目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
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