2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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電力を作り出す手法として取り入れられている風力発電。自然の風の力を利用したエコな発電方法として、広く活用されています。そんな風力発電を使ったユニークなマシン「Wind Knitting Facotry」を今回は紹介したいと思います。

merel karhof氏によって考案された、風力発電の力でニットスカーフを作り出すことができるマシンとなっています。
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もはや、私達の生活に欠かせない存在となっている冷蔵庫。しかし電力が必要である上、限られた量しか入れることができない時もあるのではないでしょうか?今回はそんな時にも便利な埋め込みタイプの低温貯蔵庫「Groundfridge」を紹介したいと思います。

冷蔵が必要なものの中でも比較的、高めの温度で保存可能な野菜などを、自然の力を活用して低音保存しておくことができるシェルタータイプの貯蔵庫となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。
どんな場所でも遊び場にしてしまうのが、子ども。より遊び心を引き出すために、大人はできるだけ子どもが遊びやすい環境を用意してあげることも大切ではないでしょうか?今回はそんな時におすすめの、壁面を遊び場にできるマグネット壁紙「Magnetic Woodlands Wallpaper」を紹介したいと思います。

壁紙自体に磁器が組み込まれているので、壁に直接マグネットタイプの小物等を貼り付けて遊ぶことができるようになります。
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木の模様が人の顔に見えたり不規則な柄の中に動物や物の形を見いだしたり、意図しない模様の中から特定の何かを連想してしまう時があると思います。以前にもロンドンの地下鉄路線図の中から動物を描き出す「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」の記事を紹介しましたが、今回もそんな人間の認識力を拡大した面白い芸術作品を紹介していきたいと思います。

これはイギリス、カーディフ在住のアーティストEd Fairburn氏によって作られたもので、地図の中に画された女性の顔を明らかにしていく作品となっています。
昨今のiPhoneのカメラ機能は驚くほど進化を遂げてきており、さらにコンパクトかつ加工もアプリで手軽にできてしまうので、iPhoneで満足している方も多いでしょう。でもこだわりたい方はもっとこだわりたいはず。そんな中今回は「Moment」の新作ケースを紹介したいと思います。

見た目はとってもお洒落。では肝心の使い勝手や画質は、どのように進化したのでしょうか。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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リビングのインテリアの中心として活躍するテーブル。毎日使うものだからこそ、お気に入りのこだわりを感じさせるタイプのものを選びたいという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、特殊塗料を使った暗闇で青く光るテーブル 「Glow table」です。

青い光を放つ樹脂を使用しテーブルに幻想的な雰囲気を与えた、非常に個性あふれるインテリアとなっています。テーブルを制作する様子がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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寝付きが良い人もいれば、ベッドに入ってもなかなか眠れないといった悩みを抱えている方はとても多いと思います。ベッドなどの寝具だけでなく、空間の環境が影響していることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに利用したいスタンドライト「Under The Sea」を紹介します。

Kim Edo氏によって考案された、睡眠時と通常使用時で光の雰囲気を変えることができるスタンドライトとなっています。
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