2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
動画は以下より
特に女性を中心に人気のスイーツ。甘いさまざまな種類のフレーバーはもちろん、可愛らしく美しいビジュアルに魅了されることも多いのでは?そんな中今回は、宝石のような美しさを持つスイーツブランド「Nectar & Stone」を紹介したいと思います。

オーストラリアにメルボルンにあるスイーツ店で、スイーツと言われなければ本物の宝石と疑わない、非常に綺麗なビジュアルが魅力的なブランドとなっています。
詳しくは以下
私達が日々食している魚や肉。食事の中で欠かせない存在となっていますが、今回はそんないのちを持つものに対しての感謝の気持ちをパッケージデザインから感じてもらうことをコンセプトとした「いのちのもとパッケージ」を紹介したいと思います。

味の素株式会社が監修する、ありがとうの気持ちを感じられる生鮮食品パッケージのデザインとなっています。
詳しくは以下
写真を使ったアート作品は、ただ被写体を撮影するだけでなく、撮影機器の機能や加工技術を応用することで、より強い魅力を発揮します。そんな中今回紹介するのは、カーブを描く俯瞰から見た雄大な風景フォトアート「Flatland」です。

アーティスト・Aydin Buyuktas氏手掛ける、上空から見た風景がカーブを描きながら先に続いているように見える、非常に不思議でありえない描写に魅了されるシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「美しい土木・建設中」です。

土木写真家・西山芳一氏が撮影を手がける、建築途中の建設物の姿や土木現場の写真の数々を捕らえた、機械的で無機質な世界観の中に広がる美しい空間を堪能できる写真集です。
詳しくは以下
ドローン技術はこの数年で飛躍的に向上し、個人が手に入る範疇で様々なドローンがリリースされており、高度な機能も搭載され撮影などの用途で利用されていますが、今回紹介するのはそういったドローンとは一線を画す、鳥のように羽ばたく小型ドローン「bionicbird」です。

こちらは片手で持てるほど小型なもので、プロペラでの飛行で無く、実際に羽を羽ばたかせて飛行するというものです。実際動作をさせているシーンを含めた動画がVimeoに公開されていましたので以下から御覧ください。
動画は以下から
先日発表された2020年東京オリンピック開催地決定。今年最大と言っても過言ではない程大きなニュースとして、日本中を駆け巡ったのではないでしょうか?そんな中今回は、東京開催が決定した9月8日に公開されたNIKEのスペシャルコンテンツ「まだなにも決まってはいない。」を紹介したいと思います。

「七年後、どんなきみになるかは、今日のきみが決める。きみはどうなりたい?」そんな投げかけにweb上から自由にコメントをすることができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
飲み物が冷めてしまったり、温くなる状態を緩やかにすることができるタンブラーマグ。持ち運びにも便利で毎日使用されている方も多いと思います。しかし時には思いがけず倒してしまい、中身がこぼれてしまったなんてことも。そんな中今回紹介するのは、押しても倒れないタンブラーマグ「Mighty Mug」です。

横から衝撃が加わっても簡単には倒れない機能を搭載したタンブラー。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下リンクよりご覧ください。
ムービーは以下より
えんぴつや木炭などで描くドローイングは、シンプルな技法だけに表現力が問われる作品の一つではないでしょうか?そんな中今回は、まるで紙の中から飛び出してきたような3Dドローイングアート作品を紹介したいと思います。

オランダのアートアカデミーを卒業して、フリーランスとして活躍する31歳の若手アーティスト・JJK Airbrush氏によって制作された、描かれた先の世界を想像できる作品となっています。
詳しくは以下