2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界の美しい図書館」です。

図書館とは思えないような、豪華で歴史溢れる建物、また最新鋭の建物の数々を紹介した、美しい建築物に魅了される一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「スタイル別 ロゴデザイン」です。

ブランドや企業の顔ともいえる程重要な役割を持つロゴデザインを、スタイル別に分類し紹介した一冊。ロゴデザインのアイデアソース資料に最適な一冊となっています。
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東京都の中でもクリエイティブ要素の高い街として、さまざまなイベントや施設が存在する街・六本木。アートが好きな方でたびたび足を運ばれている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな六本木で毎年開催されているアートイベント「六本木アートナイト」の2014年版を紹介したいと思います。

2014年は「動け、カラダ!」をテーマに、2014年4月19 日(土)に六本木の夜の街を舞台とし繰り広げられる、アートな魅力溢れるイベントとなっています。
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生活する上でどうしても発生するゴミ。不要なものというイメージもありますが、ゴミが出るということは、それを消費したという事。その事実を活用したのが今回紹介する、捨てているゴミを把握して買い物リストを生成するゴミ箱センサー「GeniCan」です。

こちらはゴミ箱のフチに取り付ける小型なセンサーとなっており、捨てる前に、少しセンサーにかざして物を認識させる形となります。自動的に形状から予測するというわけではなく、バーコードを読み取る形となっています。実際に利用しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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iPhoneを保護するケースにはいろいろな種類が存在していますが、今回紹介するのは、iPhoneをより便利に 安心な状態で使用できる「Minimalist iPhone Mount with the Mostest」です。

iPhone背面を十字にクロスするようにカバーリングするタイプのケースで、本体保護の他、壁面への貼り付けなどの用途としても活躍してくれます。
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ハンバーガーチェーン店の中でも不動の人気を誇るマクドナルド。店内で食べたり、テイクアウトしたりと購入方法はさまざまですが、車に乗りながら購入できるドライブスルーはとても便利なサービスとして親しまれています。そんな中今回は、オーストリアで行われたマクドナルドドライブスルーのプロモーション「McDrive Surprise」を紹介したいと思います。

通常、制服を来て接客をしているスタッフが、さまざまなコスプレをした人物になって登場。お客さんを驚かせています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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高度な技術とともに、幅広い分野で活用されることが多くなった3Dプリンタ。さまざまなシーンで使用されていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで作成されたホンダCB500「artist 3D prints their own honda CB500 motorcycle」です。

アーティストのジョナサンブランドが制作したこの作品は、巧妙なまでに正確に再現されたバイクです。実際に制作している動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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部屋やインテリアの扉などに付けられているノブ。比較的シンプルで、ベースのデザインに影響しないものが多いですが、中にはノブにデザイン性を持たせて全体のクオリティを高めているものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、コンクリートでできたデザインノブシリーズ「kast」です。

コンクリートのクールなテイストやいろいろな形に加工できる素材の特性を利用し、さまざまなデザインのノブが展開されています。
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ゴミ箱にゴミを捨てるのは当たり前のこと。街中にもいろいろな場所に設置されており、ペットボトルも含めリサイクルを目的とした分別廃棄が一般的です。しかしそのリサイクルによってどれだけの効果が得られるかというのは、知らないという方がほとんどではないでしょうか?今回はそんなペットボトルリサイクルの際の想定エネルギー量が分かるダストボックス「Knowing Trash Can」を紹介したいと思います。

デザイナー・Xinyi Wang氏によって考案された、ペットボトルを捨てた際に、リサイクルによってどんなものに変化し使用されるのか、その量を表示してくれるアイデアとなっています。
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