国内でもIoTソリューションが一つの市場として立ち上がりつつありますが、今回紹介するのは水、光、土壌センサーを搭載したIoT植木鉢「Avatar-esque Lighting」です。

このポットは植物の状態をセンサーによって感知し、リアルタイムに監視できるようになっており、ユーザーはスマートフォンでモニタリングし植物の状態をチェックすることができるというものです。
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アニメや映画などの世界に登場する世界観を食べ物を使って表現したキャラ弁。日本のお弁当の世界ではすでに定番となっていますが、今回紹介するのは、お弁当箱の中ではなく、プレート上でキャラ弁のような世界が表現されたアート作品です。

マレーシアのSamantha Lee氏によって制作された、キャラクターの表情や背景に至るまで、随所にこだわりを感じる可愛らしい作品となっています。
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最近CMでもよく聞くようになった「逆流性食道炎」という病気。日本人の実に5人に1人が患っているという報告もあるようです。今回はそんな逆流性食道炎を可愛いイラストでわかりやすく説明した「GERD island」を紹介したいと思います。

一見病気とは関係のないサイトに見えますが、胸焼けを火山で表現したり、ポップなイラストをアニメーションさせることによって、幅広い層の人たちに受け入れられるデザインとなっています。
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毎日のように使うスマートフォン。特に何も気にすることなく触れていると思いますが、いろいろな場所で使用するため、表面にはたくさんの菌がついてしまうもの。今回はそんなスマートフォンについた菌を減らすことができる「Green Toaster」を紹介したいと思います。

入れて待つだけで、スマートフォンに付着した菌を減らしてくれるトースター型のマシンです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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カメラのファインダーを覗くだけで、なんだか不思議な空間を見ているように感じることもあるかもしれませんが、今回はそんな、どこか異世界感を感じるフォトシリーズ「THE BOX」を紹介したいと思います。

イスラエルのフォトグラファー・Elon Ganor氏手掛ける、木製のボックスを使用し撮影をすることにより、通常の写真とは違った感覚の描写が楽しめるシリーズ作品となっています。
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世界中で愛されているブロックLEGO。国内外で様々なアーティストがLEGOを利用したアート作品を公開していますが、今日紹介するのは食べ物モチーフにしたレゴアート「Appetizing Lego Food Art」です。

こちらの作品はLEGOを使って、ピザやハンバーガー、天丼、バナナなどなどあらゆる食べ物がLEGOによって再現されています。幾つか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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デザインや使い勝手にこだわる方にとって、長年変わらず使い続けられるアイテムほど嬉しいものはないのではないでしょうか?今回はそんな長年変わらず多くの人々に使い続けられているデザインを再発見できる展覧会「見つけよう、新しい暮らしの定番。〜グッドデザイン・ロングライフデザイン展」を紹介したいと思います。

2013年10月1日(火)〜10月17日(木)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展示会となっており、10年以上にわたり多くの人々から支持されているアイテムが並びます。
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力の伝わり方や、ものの飛散する様子など、実験用の映像として利用されることも多いスローモーションカメラですが、近年ではCMやプロモーションムービーなど、多くのクリエイティブシーンで利用されています。そんな中から今回紹介するのが、フォトスタジオが制作したスローモーションカメラのプロモーションムービー「BRUTON ATROUBE」です。

アメリカ・セントルイスにスタジオを構えるフォトスタジオ・Bruton Stroubeが制作した、スローモーションカメラの美しさを感じられるプロモーションムービーとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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壮大な照明器具であるシャンデリアは、細かく複雑なデザイン性から、デザイナーにとってはリメイクやアレンジを施しやすい幅の広いキャンパスになっているのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、シャンデリアをユニークにリメイクした作品「Stained Glass Octopus Chandelier」です。

シャンデリアを海の生物「タコ」に見立てたもので、頭や足などのパーツを全てが、ステンドグラスによって組み上げられた作品となっています。
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