ジグソーパズルと聞くと、多くの方は枠の中の絵を完成させていくタイプを思い浮かべるかと思いますが、今回紹介するのは今までのジグソーパズルの概念を変える「the Infinite Galaxy Puzzle」です。

この「the Infinite Galaxy Puzzle」は連続している空間で構成されており、決まった定形の形は無く、様々な形に組み上げることが可能です。実際のパズルの多様性を描いたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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極小の世界に描かれるアートは、その繊細さ、精密さから、驚きと感動を与えてくれますが、今日紹介するのは鉛筆をベースに置き、そこから続く世界を、詳細に描いたアート作品「Tiny Illustrations That Get Out of Pencil Tips」です。

鉛筆という小さなモノの先にかなり細かく描画されています。繊細なだけでは無く、鉛筆の味わいを上手く活かした表現をしており、見ていて楽しい作品に仕上がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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映像を簡単に映し出すことができるプロジェクターは、会社やイベントなどでよく利用されますが、時にはプライベートで撮影した映像を簡単に見たい時にも利用したいと感じたことがある方もいるのではないでしょうか?そんな中今回は、手元で楽しめるハンディプロジェクター「Bioscope」を紹介したいと思います。

どこかドライヤーのような形も連想させる、レトロな質感が特徴のアイテムとなっています。プロモーションとなるムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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公衆トイレで空きの個室がすぐに見つからない、空き個室があるにも関わらず誰も気がつかないといった事、誰にでも一度は経験があるのではないでしょうか。今回はそんな時に活躍しそうな、空いたトイレが一目でわかる「The 35′ – Bathroom Stall Door Indicator」を紹介したいと思います。

人が入っていないときは目印が突起する仕組みになっていて、わざわざトイレの前に足を運ばなくても、全ての個室を空き状況を確認することができます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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天国というものを想像してみると、多くの方が雲の上の美しい世界を思い浮かべるのではないでしょうか。実際にそのような世界を見ようと思うと飛行機に乗ったり山に登ったり、生きている中ではなかなか難しいものです。今回紹介するのはそんな雲の上の世界を泡で表現したアート作品「Foam」です。

これは日本のアーティスト名和晃平氏によって作られたもので、2013年8月10日〜10月27日の期間開催されていた「愛知トリエンナーレ」にて展示されていました。日本で開催されていたので、実際に見られた方も多いのではないでしょうか。いくつかのシーンが公開されていましたので下記からご覧ください。
生活する上でどうしても発生するゴミ。不要なものというイメージもありますが、ゴミが出るということは、それを消費したという事。その事実を活用したのが今回紹介する、捨てているゴミを把握して買い物リストを生成するゴミ箱センサー「GeniCan」です。

こちらはゴミ箱のフチに取り付ける小型なセンサーとなっており、捨てる前に、少しセンサーにかざして物を認識させる形となります。自動的に形状から予測するというわけではなく、バーコードを読み取る形となっています。実際に利用しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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私達の身近に存在する資源、紙。普段何気なく利用している紙ですが、ペーパークラフトだったり、切り絵だったりアーティストの手にかかれば、瞬く間に芸術作品へと変貌します。今回ご紹介するのは、そんな紙を利用して制作された巨大なインスタレーションアート「paper cloud」です。

ラミネート紙と呼ばれる、つややかな紙のみを利用して制作された圧倒的な作品です。
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私達の身の回りにあるものすべてに色が存在しており、その色数は無限といっても過言ではない程。そんな中今回紹介するのは、さまざまな色を持つ物を集めグラデーション表現した美しいグラフィックシリーズです。

写真家・Emily Blincoe氏手がける、1つの物の種類の中にあるさまざまなカラーを集め1枚の写真作品とした、美しい色合い表現が特徴の作品となっています。
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広いオフィスや生活空間などでは、別の部屋に移動しないと、自分だけの空間を確保するのはなかなか難しいもの。今回はそんな状況を解消できるチェア「Massaud Canopy」を紹介したいと思います。

チェアブランド・Massaudの最新コレクションとして提案されているものでチェアの頭部分に大きなかさをかぶせることで、自身の顔の周りに独自の空間を簡単に作り出すことができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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