離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
現代のPC環境では、フロッピーディスク等はすでに使用されなくなっており、もはや過去のものとして認識されています。今回はそんな古いフロッピーディスクやネガを組み合わせて作られた肖像画シリーズ「Mixed Media」を紹介したいと思います。

Nick Gentry氏によって制作された、たくさんのフロッピーディスクなどを利用し、精巧に人の顔が再現されています。プロモーション用のイメージムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アーティストになる基礎知識」です。

アーティストとして活躍するために身につけておきたい基本的な知識の数々を収録した、デザイン書籍の中でも今までになかなかなかったタイプの参考本となっています。
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現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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国内でも高級カメラメーカーとして知られる、ライカ。カメラ好きで無くても一度は名を聞いたことがあるぐらいメジャーなメーカーですが、今日紹介するのはライカのポラロイドカメラ「LEICA SOFORT」です。

小型でコンパクト。オレンジ、ミント、ホワイトというカラーバリエーションなど、取っ付きやすい展開となっています。「LEICA SOFORT」のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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コンパクトな作りとなっていますが、カメラには様々なモードが用意されており、マクロ、バルブ、オート、セルフタイマー、パーティーと人、スポーツ・アクション、二重露光、自撮りと豊富な表現が可能とのことです。
スマートフォンに搭載されているカメラや、デジタルカメラが全盛でこういったカメラはあまり見かけることもなくなってきましたが、アナログでしか無い魅力もあると思います。カメラ、フィルムとも11月からLeicaストアなどで販売される予定で、気になる価格は、3万4000円とのことです。インスタントカメラを探していたという方は是非どうぞ。
絵を描くのに使う画用紙や、勉強するための学習ノート、会議でメモをとるノートなど、生涯を通して触れる紙の種類はそう多くはないのかもしれませんが、触れていないだけで世界中に多くの種類の紙が存在しています。今回はそんな紙の世界を周遊できる「紙博」をご紹介いたします。

紙の書籍がデジタル化するのが盛んな昨今ですが、まだまだ紙は現役。そんな紙の魅力をを改めて感じられる展示会です。
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アメリカシリコンバレーに拠点を置く、電気自動車で有名なTESLA。国内でも話題になり、ある程度の認知があるメーカーだと思います。今回紹介するのはTESLAの電気自動車では無く、TESLAが開発したスマートな建築デザインを壊さないソーラパネル「TESLA Solar Roof」です。

通常ソーラパネルと聞くと黒いパネルが何枚か引き詰められた屋根の瓦の上などに設置されたものを思い浮かべますが、「TESLA Solar Roof」は上記のように全くソーラーパネルに見えないスマートなデザインとなっています。このプロダクトのプレゼンテーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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白いTシャツは清潔感もあり、使い勝手もよく愛用しているという方も多いと思いますが、真っ白なだけに気になるのが汚れやシミ。それらが付いてしまうとあっという間に魅力が半減してしまうと言っても過言ではありません。今回紹介するのはどんな液体も弾いてしまう、水を吸い込まないTシャツ「Silic : A shirt that cleans itself.」です。

このTシャツは普通の水から色がついた飲料水まで様々な水を弾いく仕組みになっています。実際実験的にそのTシャツに水をかけているシーンが動画で公開されていましたので下記からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「JPM PROMOTIONAL SOLUTION EXHIBIT 2014」です。

日本で展開されたプロモーションツール等のデザイン作品の数々を収録したデザイン書となっています。紙面の内容を紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より