離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
水泳競技などでプールを泳ぐ際にはタイムを測定しますが、泳いでいる本人にはどれほどのペースで泳いでいるか、今どれぐらいのタイムなのかを認識することは難しいと思います。そんな時に活用できるアイテム「Viewpace Swimming Goggles」を今回は紹介します。

デザイナー・Jun Yin氏によって考案された、泳ぎながらタイムをチェックできる、競泳のスイマーにとっては嬉しいゴーグルとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「彩りの海」です。

私達が普段見ることができない世界・海の中の幻想的で美しい風景を写真でとらえた、心安らぐ写真集です。
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年をとるとどうしても目が悪くなり、メガネを掛ける機会が増えてくる方も。特に外出時に持ち運ぶ際には、できればなるべくかさばらないタイプの物だともっと便利に利用できるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに最適な老眼鏡「paper glass」を紹介したいと思います。

「読む、見、書くを、もっと楽しく。」をコンセプトに、老眼鏡本体の薄さが2mmというスリムタイプを実現したファッショングラスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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建物や街中の壁面に展開されるストリートアート。非常に大胆でクリエイティブな作品が多く、世界中でいろいろな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物に紙で作られた奥行きのある空間を表現したストリートアートです。

ドイツ人アーティスト・1010氏が、イベント「MURAL KNOTENPUNKT 14」のために手がけた、層のように重なり、まるで建物に穴が空いてしまったかのようなビジュアルを楽しめる作品となっています。制作風景などを映し出したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日常的に体を動かして運動している方はとても多いと思いますが、仕事などで忙しいとどうしても怠ってしまいがち。自分で意識して時間を作っていきたいものです。そんな中今回は、体を動かそうという気持ちを沸き立たせてくれるかもしれない!?フィットネスの動きを48通り表現したgifアニメーションを紹介したいと思います。

フィットネスアプリ「7 Daily Moves」内で展開されている、1人の男性をモデルにさまざまなフィットネスの動きを確認することができます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「映像作家100人 2014」です。

最新の映像作家情報を実際に手がけた作品と共に紹介した、「映像作家100人」シリーズの2014年版です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アートオブ グラスホッパー・マニファクチュア」です。

さまざまハイセンスなゲームを手がける、コンピュータ・ソフトウェアの企画開発等を手がけている会社「グラスホッパー・マニファクチュア」のゲーム作品の数々を紹介した、ファン必見・是非手に入れておきたい作品集となっています。
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インスタレーションアートは室内や野外などにオブジェや装置を設置し演出した、空間全体をアートに変えるアート手法です。近年一般化しつつあり活発なアートジャンルでもあるため、その存在を知っているという方も多いのでは無いでしょうか。今回ご紹介するのはそんなインスタレーション作品のひとつである、カラフルなテープを使った美しいインスタレーション「vertical line garden」です。

芝の美しい伝統的なガーデンに現れた、日常から異空間へと誘ってくれる野外インスタレーション作品です。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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予定の管理方法の一つとしてスマートフォンのカレンダーで行っている人も多くいると思いますが、紙媒体のスケジュール帳を使用する方も多くいらっしゃるかと思います。デジタルが進歩を遂げてもなかなか紙がなくならないということは、デジタルにはない紙の良さがあるからこそ。今回ご紹介する「Magic Calendar」はそんな発想から生まれたものになります。

Googleカレンダーと繋がる、デジタルと紙の2つの良さを掛け合わせて開発された新しいカレンダーです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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