離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
スタンダードなものから個性的なものまで幅広くリリースされている子供用ベット。機能性だけではなく、ワクワクさせてくれるような仕組みやデザインも重要なポイントになりますが、今日紹介するのは一風変わった、フォルクスワーゲンのバスをモチーフにしたキッズベット「VW BUS-INSPIRED KIDS BED」です。

このキッズベットはフォルクスワーゲンの車両が再現されており、両観音の扉を乗り込むような形で利用します。内装も公開されていましたので以下からご覧ください。
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風景や人物、食べ物など、さまざまな対象物をテーマとし写真は撮影されており、多くがそれぞれの被写体の大部分をとらえていることが多いと思いますが、今回紹介するのは、いろいろな物の角ばかりを捉えたフォトシリーズ「Catchingcorners」です。

ロシアの写真家・Zhenya Aerohockey氏手がける、ほぼ同じ画角で角ばかりが撮影された、非常に個性的でアーティスティックな印象を感じさせてくれる作品となっています。
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ライフスタイルブランドとして人気の無印良品。オリジナルの商品が非常に多数販売されており、メディアで取り上げられたり、定番商品となっていたり、実際に使用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、無印良品の商品コンセプトを感じられるwebコンテンツ「What is MUJI」です。

無印良品を代表する商品の、それぞれの特徴をまとめたコンセプトムービーをベースに、無印良品の想いや世界観を感じることができるwebサイトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービは以下より
釘を打ち込む際に使用するハンマー。釘の頭を叩く先端部分を含め形は基本変わりませんが、今回紹介するのは、打ち込む向きに合わせて角度を変えられるハンマー「Hammelean」です。

先端部分の角度を自由に変更できるので、最適な力を入れて作業ができるアイテムとなっています。
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ファーストフード店で買い物をすると、包み紙や紙製手提げバッグなど、商品を覆い隠すようなパッケージで提供されることが殆どです。しかし食べた後は捨ててしまうため、必要以上の資源の使用は控えていきたいもの。そんな中今回紹介するのは、サンドイッチを最小限の梱包で包みこむミニマルフードパッケージのアイデアです。

デザインスタジオ・BVDが手がけたアイデアで、サンドイッチの梱包をデザイン的かつ、パッケージとして保たれる最小限の範囲で制作されています。
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日本特有のひらがなという文化は、他の国にはない曲線で作り出す文字の形が特徴的となっており、特に和を感じさせるデザインなどで用いられることも少なくありません。今回はそんなひらがなとバレエが融合した神秘的なアート作品を紹介したいと思います。

トロントを拠点に活動するフォトグラファー・Haley Friesen氏と、サンフランシスコを拠点に活動する書道アーティスト・Nobuhiro Sato氏による共同作品となっています。まずは下記よりいくつかの作品をご覧ください。
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クリスマスなどのパーティーシーズンになると、いろいろな種類の美味しい食べ物を口にすることが多くなり、どうしても食べ過ぎてしまうもの。今回はそんなシーンで役立つかもしれない?クリスマスに関連する食物を200キロカロリーで示した「Calories in Christmas Food」を紹介したいと思います。

クリスマスでよく見かけるいろいろな種類の食べ物をそれぞれ、200キロカロリーになるようにお皿の上に置き撮影したフォトシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「新しい和を魅せる! パッケージ&グラフィックデザインコレクション」です。

突き詰めてもまだまだアイデア溢れる、日本独自のテイスト“和”デザイン広告についての、最新事例をまとめた一冊です。
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紅茶やお茶などを飲む時にティーパックを使うと簡単に手軽に作ることができますが、必ずゴミとしてティーパックの出がらしが出てしまいます。今回はそんなティーパックの出がらしを使ったアートシリーズ「363 Days of Tea」を紹介したいと思います。

アーティスト・Ruby Silvious氏手掛ける、ティーパックをキャンバスにしたペインティングアートとなっています。
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