ファッションのセンスを左右するアクセサリーとして非常に人気の高いアイウェア。デザインや形など、さまざまなタイプのものが展開されていますが、今回紹介するのは、奇抜な形状で個性を表現 3Dプリンタで作られたアイウェア「Wild 3D Printed Eyewear」です。

非常に個性的で、見る人すべての注目を集めそうなデザイン性が特徴。独特な形状はまるで顔全体を覆うアート作品のようです。
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時を毎日刻々と刻み続ける時計。私達の生活に欠かせない存在であり、常に見える場所に置いてあるゆえに、見た目のビジュアルが重要視されることも多いと思います。そんな中今回は常に動き続ける時という姿を形として表しているかのような時計「Rhei」を紹介したいと思います。

デザイナー・Damjan Stankovic’s氏手掛ける、磁性流体で時を刻む非常に独特な動きに魅せられるアイテムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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お祝いごとなどがある時に渡す袋などにかけられている水引は、日本人の相手を想う心が表れています。そんななんどでも出会いたいこころのシーンを、プロダクトとして表現した「和ごむ」を今回は紹介したいと思います。

コクヨデザインアワード2013にて優秀賞を受賞した商品が製品化されたもの。「何度あっても良い」という意味の水引の蝶結びをモチーフにしたシリコン製の輪ゴムで、いろいろなものにかけて使用することができます。
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スマートフォンを使って音楽を気軽に聴くことができる習慣が当たり前となり、日常的にいろいろな音楽を楽しんでいる方も多いと思います。しかしどうしてもスピーカー機能には限界があるもの。そんな中今回紹介するのは、折り紙のような形状のモバイルアンプ「tone」です。

自分自身で手軽に組み立てが可能な、外にも簡単に持ち出すことができるスマートなアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日の通勤・通学などで自転車を利用されている方はとても多いと思います。気軽に乗ることができ、とても便利ですが、留めておく場所がない場合、折りたたみ式タイプだとさらに便利に利用できるもの。そんな中今回紹介するのは、折りたたみ機能+さらにスタイルに合わせて乗り方を変えられる折りたたみ式自転車「Sliders」です。

通常のサドルに座るタイプの自転車として、またスケーターのように蹴って進むタイプとしても乗ることができる、好みによって好きな乗り方を選択できるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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収納のためのインテリアとして活躍してくれる棚は、シンプルなタイプが一番使いやすいですが、時に置くスペースに合わせた形状のものも必要とされるもの。そんな中今回紹介するのは、スライドして拡張できる棚「nest shelf」です。

さまざまなデザインプロダクトを発表しているnendo手掛ける、一見1つの棚でありながらスライドすると同じ大きさの棚がもう一つ誕生する、独自の使用が行かされたインテリアとなっています。
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毎年開催されているデザインアワードの一つ・コクヨデザインアワード。未来の可能性を感じさせてくれる文具類が多数誕生しており、中には製品化されているものも。そんな中今回紹介するのは、2012年にグランプリを受賞し製品化された「なまえのないえのぐ」です。

色の名前で表現せず、CMYの3原色から生まれる色として絵の具がラインナップされた、使う人の発想力が無限に広がる絵の具となっています。
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リビングでインテリアの主役として活躍してくれるソファ。しかしサイズ的にスペースを取るものが多く、狭かったり限られたスペースだと、他の家具がおけなくなってしまう心配が。今回はそんなデメリットを解消できる、ソファとベッド両方の機能を兼ね備えた「lOP」を紹介したいと思います。

Elena Sidorova氏によって考案された、ソファとして日常使用しながら、寝る時にはベッドに簡単に早変わりする、1台2役が嬉しいインテリアとなっています。
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丈夫かつ安価で加工がしやすく、リサイクルも可能な素材として注目を集めているダンボール。近年ではダンボールを利用した家具やボートなど様々なアイデアが研究・発表されています。今回ご紹介するのもそんなダンボールに注目した、紙のテント「KarTent」です。

ダンボールと幾つかのピンのみで完成された使い捨て想定の簡易テントです。
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パソコンや周辺機器などを一ヶ所にまとめて設置したりと、連結タップを利用する機会は特に会社などだと多いと思いますが、アダプターが大きかったりすると思うように差し込み口が使えず、使いにくさを感じてしまうことも。そんな中今回紹介するのが、ひとつひとつの差し込み口の幅を自由に調整できる連結タップ「SIMPLY GUDE」です。

デザイナー・Yuljae Lee氏によって考えられた、ユーザーの利便性を追求したアイテムのコンセプトモデルとなっています。
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特に最近、熱中症対策として普段から持ち歩いている方も多いボトル。デザインや機能性など優れた機能を備えたタイプが多数登場しており、好みに合わせて選ばれていると思います。そんな中今回紹介するのは、振ることで中身を温めることができるボトル「Warm Tech Bottle」です。

冷たい飲み物を入れていても、ボトルをシェイクするだけで温かい飲み物に変化させることができるようになっています。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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絵画やグラフィックなどは、さまざまな素材や手法を使って描かれており、中には意外性のあるものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、食べ物や飲み物を使って描くペインティング「BRUCE LAIT」です。

アーティスト・VIVI MAC氏の匠な技を使い、さまざまな人が描かれています。実際に制作されているシーンを映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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特に朝食などでメニューに取り入れられることの多いコーンフレーク。特に女性や子どもを中心に日本でも主流になっており、毎日食べているという方も多いかと思います。今回はそんなコーンフレークで描き出したアートシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Sarah Rosado氏手がける、世界的に有名なアーティストをモデルに、コーンフレークと器を組み合わせてそれぞれの肖像画を作り上げています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「手作りウェディングを今すぐ叶える ペーパーアイテム&フォトシネマ」です。

結婚式を演出するペーパーアイテムや思い出の写真を使ったムービー作成を自分たちで制作したい、デザイン性のあるものにしたい、そんな方におすすめのメイキングブックです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「カメラと写真を最高に楽しむための教科書」です。

プロユースというイメージから、現在は一般過程でも広く普及しているデジタル一眼レフカメラを始め、カメラをこれからスタートしたいと考えている、基礎から応用までを一冊でマスターしたい方に最適な書籍です。
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キャンバスに絵画を描く時には、真っ白で大きなものに描くことが多いと思いますが、時に普段は、描写のキャンバスとしては使用しないものが、アーティストの手によって絵画作品のベースとして採用されたりするもの。そんな中今回紹介するのは、小さな円形ガラスに表現された風景画の世界「Cycling Guide to Lilliput」です。

アーティスト・Dina Brodsky氏手掛ける、円形のプレキシガラスをキャンバスに、さまざまな風景画が描き出されています。
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