日本でも人気の海外ジャンル・北欧。ファッションやインテリア、雑貨、グラフィックに至るまで、ありとあらゆるものに独特のデザイン性があり、非常に魅力的な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、北欧の最新トレンドをチェックできるタブレットサイト「The Nordic Courier」です。

ライターやアーティストといった各地域のメンバーによって発信される、厳選された最新北欧事情をチェックできるようになっています。
詳しくは以下
火災の時に発生する煙をいち早く感知し、危険を知らせてくれる煙感知器。オフィスや店舗はもちろん、自宅などに設置されている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな煙感知器の新しい形、スマートフォンと連動する「smoke and carbon monoxide alarm」を紹介したいと思います。

非常にスタイリッシュなデザインが特徴。煙を感知するとアラームと共にスマートフォンにも感知したことを知らせてくれるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
詳しくは以下
世界的な著名ブランドのロゴタイプを見てみると、全体的に分かりやすく、読みやすい、比較的シンプルなものが多いイメージを持っている方は多いのではないでしょうか?そんなイメージを証明しているかのようなグラフィックシリーズを今回は紹介したいと思います。

ストリートトレンドを発信するブログ・Slamxhypeで発表されている、著名ブランドのロゴタイプを比較検証した、面白い結果を見ることができる作品となっています。
詳しくは以下
街乗り用の簡易的な乗り物として、こどもから大人まで人気のキックスクーター。手軽さが魅力ですが、持ち運びするにはちょっと大きいのが難点。今回はそんなデメリットを解消してくれるキックスクーター「Belt scooter」を紹介したいと思います。

ハンガリーのデザイナー・Adam Torok氏によって考案された、解体しベルトとして持ち歩くことができる、コンパクトでありながら、さらに小さな形状にして運ぶことができるようになっています。
詳しくは以下
webの世界で人気の高いgifアニメーションを使ったクリエイティブは、多くの人を虜にする魅力を持っています。そんな中今回紹介するのは、メガネ越しのニューヨークの風景をgifアニメーションで表現した「Seeing New York」です。

デジタルアーティスト・写真家として活躍するJamie Beck氏とKevin Burg氏によって制作された、アルマーニのメガネを通して見るニューヨークのさまざまな風景が美しい作品となっています。
詳しくは以下
競馬に参加するには馬券の購入が必要。レース前は非常に大切な存在ですが、予想が外れてハズレ馬券になってしまうと不要となり、そのままゴミ箱へ・・なんてことがほとんどではないでしょうか?そんなハズレ馬券を利用した非常に美しい景色を楽しめる「桜の馬券」を今回は紹介したいと思います。

ユニークなアイデアワークを紹介する「Idea GOES on!」にて公開されている桜の形をした馬券で、道端やレース会場でばら撒くことでまるで桜が空を待っているかのような雰囲気を楽しめるアイデアとなっています。
詳しくは以下
音を使用してその場を構成するサウンドインスタレーション。今回ご紹介する「VaporScape」は、NEKIが開発したAir Vapormaxを記念して香港で作成され他作品とのこと。

どこか近未来を感じさせる雰囲気が漂っています。机から少し浮いた球体が、音とどのような形で混じり合っていくのか。まずは以下よりムービーをご覧ください。
詳しくは以下
近頃、自分たちで制作したものがネットを介して誰でも販売することができるようになりました。そんな方たちにとって宣材写真をいかに美しく、魅力的に見えるように撮影するかということは非常に大切なこと。今回はそんな方におすすめできる「Foldio3」をご紹介していきたいと思います。

写真がもたらす効果は非常に大きいもの。その効果を最大限に引き出すことを可能にしてくれる「Foldio3」の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
毎年、コクヨが主催で開催される注目のコンペティション・コクヨデザインアワードは、これまでにもカドケシやパラクルノといった受賞作品が製品化されたりと、大きな話題を集めるコンペティションの一つとなっています。そして今年も「コクヨデザインアワード2014」の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

募集テーマを「NEXT QUALITY」とし、新たなステーショナリー・ファニチャーを募集するコンペとなっています。
詳しくは以下