ぼろぼろに錆び付いた標識や廃車。そのまま何も思うことなく通り過ぎていってしまいがちなものに、ひっそりと忍び込ませたアート「Nature Delivers」を今回はご紹介していきたいと思います。

Dan Rawlings氏手がける、退廃的な様相を醸し出している、少し変わったカッティングアート「Nature Delivers」。ケンダル・コール・フェスティバルに出展された作品とのこと。
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動物をテーマにしたクリエイティブ・アートな作品、いろいろなアーティストによって手がけられており、中にはとても個性あふれるものも。そんな中今回紹介するのは、ジャンプする犬の姿を捉えたユニークなフォトシリーズです。

ドイツの写真家・julia christe氏手がける、おもいっきりジャンプをし、ふわふわの毛並みの荒れ具合を楽しむことができるユニークな作品となっています。
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世界にはさまざまな問題が常に繰り返されており、解決に向けてさまざまな取組が各地で行われています。今回紹介するのはそんな世界で行われている問題解決のための意志や活動を紹介する21_21の企画展「活動のデザイン展」です。

ジャーナリストの川上典李子氏、ストックホルムを拠点に活動を行う横山いくこ氏監修の元、ものづくりという枠組みを超えた取り組みが取り上げられ展示されます。
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紙を折って空に飛ばす紙飛行機。とても手軽に遊ぶことができ、子どもの頃よく作って遊んだ経験をお持ちの方も多いと思います。しかしなかなか思い通りに飛んでくれなかったり、飛距離が伸びなかったりと、もっと自在に操れたら・・と感じた方もいらっしゃるのでは?そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで紙飛行機をコントロールできるラジコン「PowerUp 3.0」です。

専用アプリを使い、自身で折った紙飛行機をスマートフォンで制御し空に自在に飛ばすことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、描きよりご覧ください。
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世界的に人気のファッションブランド・マークバイマークジェイコブス。2014年リゾートコレクションのプリントとして宇宙の景色をイメージした「スターゲイザー」が取り入れられています。今回はそのプロモーションコンテンツ「The Marc by Marc Jacobs Space Game」が公開されていますので、紹介したいと思います。

3つのミッションをクリアすることで、限定のオリジナルバッジをゲットできるかもしれない、ファンにとってはとても貴重なコンテンツとなっています。
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本やテレビ、映画などで、感動的なシーンを見て涙を流す事は誰にでも一度は経験があると思いますが、紙に向かって文字を書いている時に泣くことはあまりないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、書くだけで涙を誘うノート「ONION NOTE」です。

刻むと涙がでる成分を含んだ野菜・タマネギのアリルプロピオンが配合された紙を使用したノートで、書くことによる摩擦により成分が気化に、目に働くようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「街で出会った欧文書体実例集 THE FIELD GUIDE TO TYPOGRAPHY」です。

海外の街のいろいろな場所に使用されている欧文書体を取り上げ、それぞれの書体について紐解いた、欧文書体の魅力を改めて感じることができる一冊となっています。
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webサイト・デザイン制作などで利用する6色カラー。デザイナーとして活躍されている方にとっては非常に馴染み深いものだと思います。今回はそんな6色カラーをテーマにしたサイト「What colour is it?」を紹介したいと思います。

時刻のデジタル表示に合わせてカラーが変化する、非常にシンプルなしくみとコンセプトですが、思わずじっくりと眺めてしまう力を持ったサイトとなっています。
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自転車に乗る際に欠かせないアイテムの一つとしてあげられるロック。自転車に直接取り付けるタイプから、輪っか状のチェーンタイプまでいろいろな種類が展開されていますが、自転車のデザインに影響されない当たり障りのないデザインのものが多い印象です。そんな中今回は、機能性とファッション性を兼ね備えた自転車用チェーンロック「city firefly」を紹介したいを思います。

レッド・ドット賞デザインコンセプト部門でベスト・オブ・ザ・ベストを受賞したという、非常に実用性の高いコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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