オフィスの内装やデザインは各企業の思いや思想が反映されており、企業によって様々ですが、今日紹介するのは手書きで書かれた600万ものドットで構成されるオフィス内装デザイン「six million dots hand-applied to schunk group office」です。

ドットを描くシーン・施工の様子がまとめられた。コンセプトムービーが公開されておりましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
衣服や布地などに模様を施すことができる刺繍。手芸のジャンルとして人気が高く、小さいものから大きいものまで好きなサイズ感で楽しむことができます。今回はそんな刺繍を大きく、非常に大胆に使ったアート作品「SUSPENSIÓN」を紹介したいと思います。

アーティスト・Ana Teresa Barboza氏手がける、キャンバスの上からはみ出して、より広い世界観を刺繍という技術を使って表現した大胆なシリーズ作品となっています。
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Instagramを使って自身のアート・クリエイティブ作品を公開しているアーティストは多く、アーティスト側は定期的に作品をアップでき、また閲覧ユーザー側は手軽に楽しむことができるメリットがあります。そんな中今回紹介するのは、Instagramでシリーズ公開している、写真とイラストをコミカルに組み合わせたビジュアルアートシリーズです。

ロンドンを拠点に活動を行うブラジル人アーティスト・Lucas Levitan氏手がける、個性的なイラストのキャラクターたちが、リアルな写真に絡むように描き出されています。
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自転車を停めておく際に必ずといっていいほど使用するロック。車輪などに輪っか状のタイプを巻きつけてロックされている方も多いと思いますが、今回はそんなロックにファッション性をもたせた「SAFE AT HOME」を紹介したいと思います。

日本の会社・Nyan Nyan Factory’s手がける、自転車のロックとして使用していない時のことも想定して作られた、若い世代の自転車ユーザーを中心に人気が高まりそうなアイテムとなっています。
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年をとるとどうしても目が悪くなり、メガネを掛ける機会が増えてくる方も。特に外出時に持ち運ぶ際には、できればなるべくかさばらないタイプの物だともっと便利に利用できるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに最適な老眼鏡「paper glass」を紹介したいと思います。

「読む、見、書くを、もっと楽しく。」をコンセプトに、老眼鏡本体の薄さが2mmというスリムタイプを実現したファッショングラスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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飲み物が入ったペットボトルはリサイクルが可能であり、ゴミに捨てる際にはリサイクル用ゴミ箱に入れることが多いと思います。最近ではペットボトル本体に柔らかい素材が増え、コンパクトに潰せるように。しかし元の形のまま捨ててしまう方がまだまだ多いのが現状ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コカ・コーラがアルゼンチンで行ったプロモーション「EcoCam」です。

ペットボトルを潰してリサイクルすることを促す自動販売機を使った、ミネラルウォーター「Bonaqua」に使用されている素材「エコ・フレックスボトル」のプロモーションとなっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
粘土から作る銀細工が一時期話題になっていましたが、加工中に割れてしまったり繊細なデザインに向かなかったり、慣れない方にはなかなか難しいものがありました。しかし、これからは簡単に銀細工を作れる時代が来るかもしれません。今回紹介するのは3Dプリンタで制作された、アルファベットをテーマにした金属のジュエリー「Mymo」です。

これは自分のイニシャルや住んでいる地域、親しい人など、2つのアルファベットを掛け合わせて作るジュエリーで、ユニークな形が目を引くデザインになっています。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
もう今年は1ヶ月も切り、師走を感じさせるほど、自分も周りもどたばたしてきました。無事に新しい年が迎えられるようにしっかりと準備していきたいと思います。
それでは、2013年12月1日〜12月7日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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