オフィスの内装やデザインは各企業の思いや思想が反映されており、企業によって様々ですが、今日紹介するのは手書きで書かれた600万ものドットで構成されるオフィス内装デザイン「six million dots hand-applied to schunk group office」です。

ドットを描くシーン・施工の様子がまとめられた。コンセプトムービーが公開されておりましたので以下からご覧ください。
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人間の感覚は大きく視覚に左右されますが、それ以外の感覚も合わせて体験することで強烈な体験として心に残りやすいものです。今日紹介するのは香りとともに構築される鏡の迷宮「Mirror Maze」です。

こちらはイギリスの舞台デザイナー「Es Devlin」によって倉庫の中に制作されたもので、複雑に絡み合った鏡は非常に印象的な視覚効果を生み出しています。この作品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下から御覧ください。
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毎日美容・健康のために果物を食べている方も多いはず。しかし食べる部分は果肉のみということが殆どで、剥いた皮は捨ててしまっていると思います。そんな皮を使って作られたアートな器「Fruit Ninja」を今回は紹介します。

メルボルンに拠点を置くデザインスタジオ・Mathery手がける、果物の皮に鮮やかな彩色をし、器として再生させた個性溢れる作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の魅力を伝える!親切な観光案内のデザイン」です。

観光地を訪れると手にする街案内のパンフレット。その地域ならではの個性あふれるパンプレットデザインを集約した一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「WEB制作会社総覧2014」です。

全国各地のweb制作会社が集結。制作会社選定用の資料としてだけでなく、webデザインの参考書としても利用できる、今の時代に欠かせないクリエイティブなwebサイトを求めている方必見の一冊となっています。
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陶器の作品と聞くと花器や皿などを思い浮かべますが、今回紹介するアーティスト「KEIKO FUKAZAWA」は今までの常識をくつがえすような先進的な陶器によるアート作品を発表しているアーティストです。

陶器に水墨画とルイヴィトンのモノグラムパターンをあしらったり、ペットボトル自体を陶器で再現したりと様々な手法で作品を創り上げています。今回はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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一日中パソコンに向かって仕事をしている方で、メガネやコンタクトレンズを使用している場合、目の疲労度は裸眼よりも高くなることは比較的多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、メガネを外してもデスクワークができる、視力補正機能付きディスプレイカバー「i-Free」です。

デザイナー・Ryan Jongwoo Choi氏によって考案され「2013 iF Design Award」も受賞した、注目度の高いコンセプトアイデアとなっています。
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スマートフォン上で、ゲームからインターネット検索までさまざまな事ができるようになり、利用時間が増えている方も多いと思いますが、使い方によってはバッテリーが1日持たなくなってしまうことも。そんな中今回紹介するのは、お財布に入れて持ち歩ける、超薄型の外付けバッテリー「ごくうすバッテリー 4.5mm」です。

東京のコンピュータ関連会社・サンコーから発売された、日本ならではの機能性を追求したバッテリーとなっています。
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広い空間を利用して体感できる大規模なクリエイティブ作品は、体感した人をアートの世界に誘うことができる非常に魅力的な存在。そんな中今回紹介するのは、博物館を透明なボールの海に変身させた「BEACH」です。

ブルックリンを拠点に活動を行うスタジオ・Snarkitecture手がける、ワシントンDCの国立建築博物館の10,000平方フィートを使用した、ぜひ訪れて体感してみたくなる魅力的な名用の作品となっています。実際に作品を楽しむ人達の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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自転車に乗っている時に心配なのが、盗難にあうこと。鍵を使ってロックしていても盗難されてしまったり、時にはサドルが盗まれてしまうといったこともあります。今回はそんな時に便利に活用できる、自転車のサドルをロックとして利用できる「SEATYLOCK」を紹介したいと思います。

サドル自体が鍵になっている、安心をより強化した自転車ライフを送ることができるコンセプトアイデアとなっています。
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