毎年これくらいの時期になると、商店や繁華街でクリスマスイルミネーションが見られるようになり、個人でも派手な電飾を施した家庭が見受けられるようになります。今回はそんな個人宅のクリスマスイルミネーションでギネスレコードを持つ、オーストラリアのあるお宅を紹介したいと思います。

イルミネーションが施された庭園の様子はとても広大で幻想的、まるでどこかのテーマパークに迷い込んだような錯覚を受けてしまいます。このイルミネーションを撮影した動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
外出すると衣服は知らない間に匂いをつけています。毎日洗濯できるものであれば構いませんが、中には洗濯できないものも多いはず。今回はそんな悩みを簡単に解決してくれる「脱臭ハンガー」をご紹介していきたいと思います。

一見するとただのハンガーのように思えますが、花粉を年中おさえてくれることで注目されているナノイーXを搭載したハイテクなハンガーになります。
詳しくは以下
写真を使ったアート作品の中には、普段私達の身の回りにあるものを使い、アーティストの感性やアイデアによってユニークな表現がなされているものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、安全ピンに命を吹き込んだフォトアート「Personified Safety Pins」です。

アーティスト・Jun C氏によって制作された、安全ピンが写真の中でキャラクター化され、不思議な空間を作りだしています。
詳しくは以下
ポータブル制御で撮影することができるナノドローンは、今やいろいろなシーンで活躍し注目される存在。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで操作可能なコンパクトなポータブルナノドローン「ZANO」です。

手のひらに乗る程の小さいサイズが特徴。簡単な操作でいろんな動画や写真が撮影できる便利なガジェットです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より


500万画素のHDカメラが搭載されており、きれいな画像での撮影が可能。3.2.1チーズといった記念撮影にもぴったりなモードまで備わっており、カジュアルなシーンでも活躍してくれそうです。さらに、バッテリーが無くなりそうになった場合でも自動で手元に戻ってくるそうなので、うっかり落ちてなくしてしまう心配もありません。
持ち運びもコンパクト仕様なので手軽ですし、これまでナノドローンが欲しかったけれど躊躇していた方にはもってこいではないでしょうか?現在Kickstarterにて資金調達を行なっていますので、気になる方は以下サイトより詳細情報をご覧ください。
ZANO – Autonomous. Intelligent. Swarming. Nano Drone. by Torquing Group Ltd — Kickstarter
ホログラムというと未だ未来の世界のもので立体投影される映像は、想像はできますが身近なものとは言えないのが現状です。今日紹介するのはそんなホログラムをスマートフォンで簡単に実現できるガジェット「HOLHO」です。

こちらはiphoneやipadなどのタブレット端末とセットで利用するものとなり、それらと組み合わせることで簡単に立体映像を楽しめるようになるというもの。現在この製品は海外のマイクロパトロンプラットフォーム「KICKSTARTER」で投資を募っており、この製品のプロモーションビデオが公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
詳しくは以下
グラフィックデザイナーをしている方にとって欠かせないソフトの一つ・イラストレーター。そして作業する中で、ペジュ曲線は必ずといって良い程使用するツールになっていると思います。今回はそんなペジュ曲線をゲーム感覚で練習できるサイト「The Bézier Game」を紹介します。

出題されるお題にそって、ペジュ曲線を使ってイラストを描きながら、作業のコツを覚えることができるサイトとなっています。
詳しくは以下
世界にはいろいろなブランドが存在していますが、とくに有名なブランドだとロゴを見るだけでどのブランドか分かってしまうもの。今回はそんなロゴを使ったビジュアル・アートシリーズ「99 Wine Bottles」を紹介したいと思います。

Tom Le French氏によってデザインされた、著名ロゴがデザインされたワインボトルコレクションです。
詳しくは以下
グラフィックやwebデザインなどを手がけるデザイナーの方なら、一度はきっと経験したことがあるであろう、画像の切り抜き作業。中でも、髪の毛や細かな描写表現を綿密に切り抜くのには、結構手間がかかるものです。そんな時に利用したい便利な機能を持ったサイト「Remove Image Backgrounds」を今回は紹介したいと思います。

非常に簡単な操作で、背景をきれいにかつ簡単に切り抜きができるようになっています。
詳しくは以下