偶然、服や髪に花びらや木の葉がついてしまった事はありませんか?ただ驚くだけでなく、だんだんとその花びらや木の葉がアクセサリーのように感じられてたりして、幸せな気持ちになるー、今回ご紹介するのはそんな瞬間をアクセサリーとして切り取ったシリーズ作品「comet」です。

木の葉や桜の花びら、鳥の羽根てんとう虫を象った、本物と見紛うほどのとてもリアルなアクセサリーです。製品のコンセプトビデオが有りますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
山の圧倒的な存在感に心惹かれるという方は多いとは思いますが、今日紹介するのはそんな方にオススメなMt.Hoodをモチーフにしたアクセサリー「Mt Hood」。

アクセサリーはペンダント・リングがリリースされており、モチーフであるMt Hoodの形を精巧に再現しています。実際Mt Hoodと撮影された写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
WeeklyDesignNews、今週で100回を迎えました。これまでいろいろな記事を紹介してきましたが、なんだか振り返るとあっという間だった気がします。これからも皆様に注目していただけるピックアップ記事を紹介していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
それでは、2015年5月3日〜2015年5月9日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
新しい年のスタートと共に新調することの多い年間カレンダー。日めくりや卓上などタイプやデザインもさまざまですが、ワークデスクなど物が多くなりがちな場所にはコンパクトなものが望まれることが多いのではないでしょうか?今回はそんな場所におすすめの2014年カレンダー「2014 DIY Printable Paper Desk Calendar」を紹介したいと思います。

懐かしさが感じられるタイプライターをモチーフにした、かわいらしい形状が特徴のカレンダーです。
詳しくは以下
アートには制約がなく、非常に個性的な表現によって驚かされることもしばしば。そこがアートの面白いところでもあり、人々を惹きつける魅力を秘めている存在となっているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、腕の中に別の女性のフェイスを作り出す「double-faced girl」です。

アーティスト・sebastian bieniek氏手がける、自信の顔と、腕の一部に描かれた女性の顔を融合し、1つの個性的な表情を作り出しています。
詳しくは以下
おめでたいものの一つとして挙げられるのは富士山。「一富士二鷹三茄子」とも言われるように、特にお正月に初夢で見ると縁起が良いと言われています。今回はそんな縁起の良い富士山をいち早く楽しめる「360°BOOK 富士山」を紹介したいと思います。

通常は平面の本ですが、広げていくことで360°どこからでも、立体的なジオラマとして楽しめるアイテムとなっています。メイキングムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界のブックデザインコレクション」です。

世界中から集められた多種多様のデザインが施されたブックコレクションとして珠玉の一冊です。
詳しくは以下
部屋をキレイに片付けるために欠かすことのできない収納。棚やラック、クローゼットなどさまざまな種類があり、用途に合わせて使い分けることができます。そんな中今回は、小物を収納したいという方におすすめの「DRAWER」を紹介したいと思います。

空間デザイナーの小野直紀、プロダクトデザイナーの山本侑樹によるデザインスタジオ・YOYによる、引き出しのデザインを取り入れた、壁に付けることでまるで壁自体が奥行きのある収納スペースになったようなビジュアルを楽しめるアイテムとなっています。
詳しくは以下
タッチスクリーンと扱いやすいインターフェイスで、年齢を問わず使われているiPhoneやiPad。文字も読めない小さな子どもでも感覚で操作できるなど、幅広い世代で活用できる点も魅力となっています。今回はそんなiPhoneやiPadのアプリから、教育コンテンツとしても活躍が期待できる「VISUAMUSIO」を紹介したいと思います。

ロンドンに拠点を置くヴィジュアルデザインスタジオ・WOWが手がける、シンプルな図形と色とを組み合わせることによって、キャンパス上に自分だけの絵とメロディーを奏でることができます。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
いろいろな種類がある花にはそれぞれ花言葉が存在しており、その意味によって選ぶ花が異なってきたり、好きな花があったりするもの。そんな中今回は、逆の発想で言葉のイメージから花を描き出せるサイト「kotobana -言花-」を紹介したいと思います。

好きな英語のワードを入力することで、その文字を利用した動く花のビジュアルを簡単に作り出すことができるサイトとなっています。
詳しくは以下